KUNITACHI HIGH SCHOOL 3200

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―― 嘘で固めた 指輪をあなたに ――

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こんばんは~とても久しぶりの脚本チーフです。
監督がいいこと書いてて羨ましくなったので更新してみました。

脚本ということで、短編をひとつ書いてみた!

(起)
私は実は国高のことをほとんど知らずに入学しました。
(承)
入ってから「へー劇やるんだ」「応援あるんだ」みたいな 笑
だから三年になっても文化祭に力を入れるつもりはなかったんです。そうして二年が過ぎます。
(転)
三年になり、誘われて脚本に入り、気づいたらチーフに。
(結)
国高をまだ理解しきれてない私ですが、わかったことがあります。
脚本はすげー楽しいです。
やばいです。
てかオリジナルの脚本ってもうめっちゃ楽しいです。
脚本なのに語彙力なくてすみません。

いや~
私は目的もなく高校に進学し、始めは流されてると感じていたけれど、いつのまにか自分が楽しいと思えることを見つけることができたのでした。
いいお話ですね。


こんな感じできっと簡単に脚本はつくれちゃいます。
つくるの楽しいですよ。
これはノンフィクションですが。
あとラストカクテルのようなサスペンス要素はありませんが。

明日はわくわく体育祭どきどき後夜祭ですね。
おやすみなさい。