同じ部族(tribe)と会った瞬間、感じちゃうんです。「この人同じ部族かも?」って
多分ですが「感じる力」=「求める力」なのだろうと思います。
自分に足りないモノを知っているから、僕は無意識に足りない要素の人を求めているのだと思います。
だから同じ部族の人に出会うと感じちゃうんです。
同じ部族の人は、別に似たような考えとか趣味趣向って訳ではなく、なんか家族的な、性格は真逆だけど、血で繋がってる的な人で、損得なくお互いに「なんか一緒にいたい、やりたい」と思える関係性なのだと思いんす。
結局、自分に足りないことを知ること「無知の知」 がアメーバ的ネットワークを作る第一歩なのだと思います。最初の部族は少ないんですけど、、つづく
