伝達→共有→共感の時代に感じること

伝達→共有→共感の時代に感じること

本やネットを見てると世の中にはキラキラ輝く凄い人がたくさんいます。だけど多くは日々の社会の中で泥くさく奮闘しながら生きている。そんな方々に寄り添いたいただのサラリーマンです。

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「感じる力」って大切だな〜、と思うことがあります。僕は感じる力が人より少しだけ敏感なようです。

同じ部族(tribe)と会った瞬間、感じちゃうんです。「この人同じ部族かも?」って

多分ですが「感じる力」=「求める力」なのだろうと思います。

自分に足りないモノを知っているから、僕は無意識に足りない要素の人を求めているのだと思います。

だから同じ部族の人に出会うと感じちゃうんです。

同じ部族の人は、別に似たような考えとか趣味趣向って訳ではなく、なんか家族的な、性格は真逆だけど、血で繋がってる的な人で、損得なくお互いに「なんか一緒にいたい、やりたい」と思える関係性なのだと思いんす。

結局、自分に足りないことを知ること「無知の知」がアメーバ的ネットワークを作る第一歩なのだと思います。最初の部族は少ないんですけど、、つづく