もーさんと命の話

先日、僕が疑問に感じたこと

「傷ついたハトなどは保護して治療するけど、ニワトリは食べるのは、不思議な感覚」

これを娘のもーさんと話しました

もーさんは
『車とか人間が作ったもので怪我したなら保護してあげるのはいいかもしれないけど、本当は自然のことに人間が手を出してはいけない。もっと高い目(視点)でみたら自然の中の循環なんだから。この前、鳥の骨になった死骸をアリが群がってるのを見た。そういうことだよ』と

言ってました

確かに、傷ついたハトはその後に命尽きて他の生き物の血肉になるわけです

命の循環

難しい話ではありますし

正解は無いのかもしれません

絶滅危惧種も長い歴史でみたら絶滅するのが自然で、人間が手を出してはいけないのかもしれないのかもとか、考えます

生きること、人権、権利、などなど
人間都合で考え過ぎてるのかもしれませんね

かと言って、家族が亡くなったときに
「いつかは死ぬんだから」とサバサバと割り切れるものでもないし……

思考や感情の生き物ですが
もう少し、自然界に寄り添った良い塩梅の世界を目指さないといけないのかもしれません

今、僕が意識してることは「所有欲」「執着」を手放すこと

できるだけものを持たず身軽になりたいというのが、最近特に強いです♪

この記事を書いてる最中に来たメッセージ✨

・準備しなさい
・いつも本番
・本質ではない、無意味な見た目

以前
6月→火
7月→水
というメッセージがあったけど、関係あるのかな?

何か心当たりありますか?

近いうち何か起きそうですね