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主に私の暇と時間と妄想を垂れ流した戯言。

もう二度と会わねぇーから。

そう彼が告げた あの日。

忘れないよ。僕をずっと守ってくれてたこと。

分かってたよ。君のことがスキだったこの気持ちに。

でも...もう、だめなんだ。

これは してはいけない恋。

だってそうだろ。

君は僕の前からいなくなったんだから。

どんなに心の奥底で沸々と熱いものが

湧き上がってきても。それが零れてしまっても。

もう君はいない。さよならなんだ。

こんな風に人を思えることが出来て

僕は幸せだ。ありがとう。

ダイスキな君へ。