子どもたちの讃歌展8月上旬に天王寺美術館へ行ってきました大阪府下の支援学校の生徒の絵や作品が飾られる年に一度の作品展です知的な障害がある人で芸術的な才能を秘めている人は少なくないそれが「知的な障害があるから」なのかそれとも「障害に関係なく」才能を持って生まれてきたのかはわかりませんがそんなことはどちらでも構わないのです写真撮影可なので色々な作品を撮って来ましたが中でも僕が一番印象に残ったのがこれ画:「動物園のライオン」考えた生徒と出品した勇気ある先生に乾杯