もはや誕生日ブログになってるような年1、2回とかすみませんね、ほんと

拍手等、コメントレスも出来てない状態で申し訳ないですm(__)m

開店休業続きますのでもうほんと。。。すみません。。。


と、まぁ今日は先生の誕生日でした

ていうか4月の実優の誕生日ってほんとうは20歳だったんじゃないのかといまさら気づいた;;

せんせーいくつになったんだろ。

32くらい?




「先生」

「……」

「先生」

「……」

「晄人さん」

「さんづけはやめろっていってるだろ」

「アッキー」

「……」

「もう! なんて呼べば返事するの!」

「普通に名前で呼べばいいだろ」

「改まっては恥ずかしいの!」

「お前なー、もう何年一緒にいると思ってんだよ」

「でも先生って呼ばれるの好きでしょ?」

「まーお前が高校の時の制服来てヤらせてくれるなら美味しいけどな」

「……変態」

「男なら健全」

「もう……。―――晄人先生」

先生にぎゅっと抱きついて、キスを私からしてそして、

「お誕生日おめでとう」

笑顔を向けると、先生は優しく笑って私をそっと抱きしめ返して、ありがとう、と囁いた。



***



ほんとささやかなSSですみません;;

20歳の実優と先生……結婚してますな・・・(え


ではまたいつか・・・!(オイ

一応サイトTOPでは開店休業もしくは更新停滞と表記してたのですが、あらためて書いておきます

ひさびさのブログがこんな話で申し訳ないです;;


ほしかったもの。はいつか完結させたいと思ってはいるのですが現状書ける状態ではないので停滞。

SECRETに関しては番外編のEXTRAが停滞しているわけですが、、、たぶんというかほぼ書けません。

モバスペで公開しているbookに関してはEXTRAを別bookに移動させてsecret自体は完結マークをつけようかなと思っています。

最初から別bookにしておけばよかったんですよね;


PC版に関しいては更新中止中の表記をしようかと思います。


先生サイドのEXTRA。

書けると思って当時はじめたのですが、安易だったなーと、、、期待させちゃって本当にすみませんm(__)m

あんまりごちゃごちゃ書いてもいい訳にしかならないから。。。

んーざっとしたあらすじだけでもいいなら書くけど、意味ないですよねぇ


閉鎖も考えたのですが、個人的には開店休業倉庫状態のほうがいいかなぁと思って。

更新しないならスパッと消えた方がっていうかたもいるかもだけど。

私は更新ないサイトでも見れれば嬉しいから。。。と思ったんですがどうでしょうかね^^;


はぁ、なんか本当に申し訳なくて。。。

いつかスランプ脱却できればいいなぁと思いつつ。。。

更新ないのに拍手とかレビューいただくし;;

本当に申し訳ないですうう;;


いつかまた書ける日まで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!



と、書きつつ。今月の2日は実優の誕生日でした。


***




「誕生日おめでとう」

0時になるなり先生がそう言ってキスしてくれた。

「ありがとう」

先生に抱きつくとぎゅっと抱きしめ返してくれる。

「お前ももう19か。早いな」

しみじみ呟く先生につい吹きだしちゃう。

「早いよね、本当。先生に出会ったときは16だったんだよ? 犯罪!」

「16なら結婚できる年齢だろ」

「そうだけど!」

「こうしてお前が松原実優になってるんだから問題ないだろ」

「……っもう!」

「なに照れてるんだ」

意地悪そうに笑いながら私の目をのぞきこむ先生に赤くなった顔を背ける。

「照れてないもん!」

「ほら―――誕生日プレゼント」

左手の薬指にひやりとした感触。

もともとつけていたシンプルなプラチナリングに重なるようにして新しい指輪が輝いてる。

「……ありがとう」

誕生日のたびに増えていく指輪。

去年はかわいい感じのものだったけど今年は少し大人っぽいデザイン。

曲線を描くフォルムに連なる綺麗に輝く石を見つめてたら顎をすくわれてキスされた。

「来年はお前が選ぶか? 大人になった記念に」

―――来年は20歳。

たぶんまだまだ子供だけど法的には大人になる年。

「……ううん。先生に選んでほしいな」

こうして毎年どんな指輪をくれるのか……選んでくれるのか、それが楽しみだったりするから。

「了解」

先生は口角をあげると―――

「きゃっ」

私を抱きあげて歩き出した。

「な、なに?」

「19歳初エッチだろ?」

「え?! そうなの?」

「当たり前だろ」

「……先生明日も仕事なんだからほどほどに」

「お前次第だな」

「なにそれ!」

そんなことを喋ってる間に私はベッドに沈められ―――身体じゅうにキスを受けたのだった。




*おわり*

「先生、お誕生日おめでとう! これ甘辛ケーキ!」

「ありがとう。……なんだ、甘辛ケーキって」

「先生あんまり甘いの食べないでしょ? だからピリ辛風にしてみたんだ♪」

「……おい、このイチゴや生クリームにかかってる赤いのはなんだ」

「唐辛子パウダーだよ」

「……お前……味見したか?」

「してない!」

「……」

「はい、先生あーん♪」

「……」

「あーん!!」

「……ッ、ぐ……!!」



・・・・ふう。

意味不明なショートコントすみません。

というわけで本日は先生バースディです。

ロマンティックな七夕ー

ていうかなんかもう放置しまくりですみません・・・


EXTRAGAME読み返しつつ、どうしようかなぁと考え。。。

一旦下すことも考えたのですが、リハビリがてらに三人称でのリメイクを・・・少し

三人称なので読みにくいかもですが・・・・・

一人称のほうがいいーと思われるかもですが・・・

三人称でもまた最初からでもいいよー、更新きまぐれでもいーよーというかたは。。。

[EXTRA GAME ] ←から。

試作、のため、ブログでの公開にしてますー

ちょっと思考錯誤なため、正式な更新ですみません・・・!


きっと今日は土曜だし、旅行でも行って先生と実優はのんびり誕生日をお祝いしつつ過ごしていることでしょう。

天の川を見ながら~

ではでは、みなさまも良い一日を☆

「先生、もうあと2時間ちょっとで新年になっちゃうねー」

「ああ、そうだな」

「ね、知ってる? 先生とのお話って二年前の30日くらいからだったんだよー」

「へぇ、そうだったか?」

「そうだよー!」

「しかし今年は出番なかったな」

「あー、なんかスランプなんだって」

「作者?」

「そうそう」

「スランプっつーか、優斗のとこ構いすぎだろ」

「まぁまぁ。だってらぶらぶだもん」

「俺たちもらぶらぶだろ」

「珍しい、先生がらぶらぶって言うなんて」

「たまにはな」

「もう! どこ触ってんの!」

「大晦日にシ納めだろ」

「意味分かんない! とりあえず! 来年はなんとか頑張るって言ってたよー」

「本当かよ」

「たぶん」

「多分……ってな」

「まぁ、気長に待ってようよ。先生と私のらぶらぶさは変わらないんだから!」

「……」

「ちょっと! なんでスルーするの!」

「はいはい。じゃ、よいお年を」

「もー、勝手に締めちゃって。―――今年もお世話になりました! 来年も私と先生とよろしくお願いします♪」



ちゃんちゃん。

というわけで、えー、来年は、が、が、がんばりまーす!!!!

諸レス滞ってて申し訳ありません!

みなさま良いお年を\(^o^)/

きったぞきたぞ、るるるんるるー・・・・・・・げほんごほん


ブログ放置しまくってすみません;;

更新停滞しまくっててすみません;;


絶賛、、、じゃないな、とりあえず究極にスランプです。。。


たぶん今書けるのは「ほしかったもの。」くらいかなぁ(じゃあ書け


secretの続編は・・・・なんだろう、樹の出てくるところはいいんだけど、実優と先生の部分でなぜかつまずいてしまって、というかえろがどうすればいいのかなぁとイマイチよくわからず^^;


いやなんか、べつにエロなしでもいいよね、でもやっぱあったほうがいいのかなとかどうでもいいんですが、なんかスランプですはぁ


すませんですー。

なんかあれだね、どうしようかなあ・・・


とりあえず萌えを探したいと思います。

きゅんとするNL・・・・・・・・・・・・げふん


それにしても毎日暑いですね!

みなさまお身体だけはお気をつけてですsss