ポエムアナタを初めてみた時少し気になっていた自分がいる本当は嬉しいのに目をそらしてしまうあの時もう少しアナタの姿見ていたかったこの鼓動が伝わったらどうしようと思いながらアナタの事考える幸せ‥やっぱりアナタが好きです