先日の宇宙探求旅では、
神社を2社お参りしました✨✨✨
■氣多(けた)大社
■大穴持像石(おおなもちかたいし)神社
です。
↑こちらは、リアル‼️すずめの戸締まりで興味深かったです!!

まずは氣多(けた)大社から


入らずの森というところがあり、入れるのは
手前のここまで。
もしかしたら????めちゃくちゃ広いのかも?しれませんー!






若い巫女さんが描いてました


暁闇の冷えを纏ひて神鵜翔つ 能村研三
氣多大社の神事「鵜祭」の歴史は古く、
少なくとも平安時代に遡る。
石川県七尾市鵜浦{{うのうら}}で捕獲された海鵜はその時点で鵜様(神鵜)となる。
鵜籠に入れられた鵜様は3人の鵜捕部{{うとりべ}}に担がれ「鵜様道中」が始まる。
七尾市で1泊、中能登町良川の鵜家総本家で2泊目、3日目の夕刻、羽咋市の氣比大社に到着する。
浄められた鵜様は、12月16日未明暗闇の神殿に放たれ、その翔び方で来年の吉凶を占う。凍える拝殿では多くの参詣者がその一瞬を見守る。
生きた鵜を神として崇める神事は外になく「氣多の鵜祭の習俗」は
国の重要無形民俗文化財に指定されている。
車で少し移動して、
大穴持像石(おおなもちかたいし)神社
へ








































