みなさま本当にご無沙汰しております(;^ω^)

どんだけぶりかというと、

ここでは約4か月ぶり(笑)

 

その間、とてもとても元気に

自由気ままに(笑)過ごしております。

 

過去から振り返ってみても、

この騒動が始まって以来の2年弱の間

私は世相とは逆に、一度も医者にかかっておらず、

薬もほとんど飲んでいないわけで、

こんだけパーフェクトな状態を保ててるのは

こどもの頃以来なのかも。

 

調子がなんかいまいちと感じるときは

漢方やサプリ、

さまざまなお茶類で解毒して整える感じでして、

(松葉茶、琵琶の葉茶、よもぎ、

ドクダミなどなど、自家製もあり♫)

 

年齢や古傷や肥満体なりの(笑)腰痛とか

肩こり頭痛はたまにあるものの

整体に行ったり、食事に配慮したり、

無理せずゆっくり寝たり、のんびりすることで

いつしか治ってしまうので(笑)

たぶん素のままの身体を保てていて、

そもそもなかなかの健康体であるもようです(*^-^*)

 

数年前にトリプルワークをしていた頃、

血圧が非常に高かった時期があり、

以来主治医より毎日飲むように

定期的に大量の薬を処方されていましたが

 

この騒動の始まり以来、

医者にかかることを辞め、

処方薬も全く飲まないままに今日まで来ているけど

とくに血圧が乱高下することもなく、

逆にとても安定した良い状態を保てています。

 

何より素のまんまでいることで、

自分のなかの自然免疫というやつが

きちんと働いてくれてるらしいことと、

 

必要な時に同じひとときを共有できる、

家族や仲間がいてくれたおかげだよなと感じてます。

あ、もちろん大ちゃんもね(=^・^=)

 

で。

久しぶりなのにナンですけど、

ほんじつはストレートにこの話から。

 

わたしは注射を打つ意思は、今も全くないです。

 

というのは、

これまでわたしが経てきた職業的経験から、

約2年を経てもますます元気なこの騒動が

見事な茶番で成立していると判断しているから。

 

他にも理由は多々ありますが、

一番の理由が実はここかもしれません。

 

茶番に巻き込まれて

逆に自ら感染を拡大する立場にもなりたくないですし、

敢えて不健康な身体になりたくもないですし、

ましてや

 

分断や差別に加担したくもないんです。

 

実はわたしはそもそも、

元夫と離婚する50歳まで、

茶番を作り出す側にまるっと居たクチです。

 

以前の記事にも書きましたが、

亡き父親はA新聞社の記者でしたし、

わたし自身、地場の広告代理店で

コピーライターをやってた経験もありますし

元夫は、広告企画&デザイン屋。

 

そんな事情もあり、

茶番を作って利益を生み出す、

「メディアの手法やその裏側」を

ある程度知る側だったからこそ、

 

この茶番が招くその行き先を

遠い目で、日々見つめ続けております(鼻煙

 

茶番の仕組みは実に単純です。

 

騒動の初めに、世にも恐ろしいと刷り込まれた

ウィルスへの「恐怖心」を作り出す。

これが無料で最も簡単にできるTV視聴を含む、

あらゆるメディア購買の理由となります。

 

売りたい商品は、「注射」。

今やメディア全体が、その広告であると

言えると思います。

 

老若男女通じ最も需要の高いTV映像には、

サブリミナルも捏造現場映像も

出演者のさりげない言葉によるほのめかしも

いとも簡単に、普通~に盛り込めますので。

 

というか、すでに

「人のために国の為に早く打ちましょう」と

正面から誘導する政府広告CMが

恐ろしい数流れているのを知り、

サブリミナルすらいらないやんと

のけぞりすぎて、思わず背中が吊りました(笑)

 

広告の観点から言うと

視聴者に5分でも見せてしまえば

それがなんの番組であれ、

もちろんCMであれ、

一定の思考へと誘導可能な

優秀な装置となります。

 

これが

わたしがTVを一切見ない理由です。

 

たまに事実をちょいと盛り込む

「ガス抜き」を巧妙にしながら、

 

「(感染者数拡大の)繰り返し」と

「(この危機を救うのが注射であるという)畳みかけ」

 

この相乗効果によって、

初めに植え付けられた恐怖の印象は

除去されることがないまま、

注射への購買意欲は一層、煽られ続けます。

 

「(ウィルスへの恐怖で)脅して、(注射で)救済する」

ムチとアメですね。

アメ=注射という救済があとにあるから

今こそ必要なやつだと刷り込まれてしまうと、

誰しもついつい手を出したくなりますもんね。

 

ですがこの構図には、

恐怖と注射の間にあるはずの、

人を日々調整してくれる

「自然免疫」というものが、

そもそも完全に、

すっ飛ばされています。

 

その大切さに気付かれてしまうと

商品が全く売れなくなってしまいますので、

「無視」するのが正解なわけです。

 

さらに、

ここからが最も詐欺的な部分なんですが、

 

「自分のみならずみんなのために」

積極的に注射しましょうと、

商品に「正義」という付加価値をつけながら、

更に巧みに商品を売り込んでいきます。

人の良心に、つけこむわけです。

 

おそらく、

ほとんどの方が

ここでかなりの確率で、

騙されてしまいます。

 

ここで言う「正義」には

なぜそれが正義になるのかという

確たる証拠などもちろんありません。

 

ですが、

やがてこの「正義」感は一人歩きを始め、

「注射はもはやマナーであり、

人のため国のため」

であるなどというように、

 

なんだか意味不明の確信に満ちた同調圧と、

差別意識へと進化していくわけです。

 

今が実は戦時下であると指摘される理由が

ここにあると思います。

 

「注射特攻は日本を救う唯一のもの、

打たざる者は、非国民」

 

この単純明快な、

注射を売るための仕組みは

広告による売上げの観点から言えば、

今素晴らしく売れまくっているわけですから、

 

代理店的にはもうウハウハの大成功、

スポンサーも大満足、

完璧なのです。

 

逆に、単純だけども

実によくできている茶番商法だよなぁと

つくづく感心してしまいます。

 

ですが、その結果、

よくわからない正義感を盾に、

打つ人間と打たない人間が

「分別」されて当然な「空気」が

正当化され始めているわけです。

 

ここが最も、

気持ちの悪い部分です。

 

そもそもですね。

(今日は“”そもそも“”連発、(笑))

わたしからすれば

突っ込みどころ満載の、そのお注射。

 

一応そのウィルスに注射が有効であると

仮定したとしても、

 

ずばり初めから効く確率、

超低いやつですよね?

 

なんでかというと、

ウィルスって、がんがん変異するから。

 

どんだけ急いで抗体特盛の注射液を作っても、

約2週間すれば、その時やっつけたかったウィルスは

すでに別の型に変異しているので

その変異スピードに制作側は、

絶対追い付かないですよね。

 

なのでそこを無視したまま

日本でも、今や二度ではおわりませーん、

三度目の「ブースター」とやらが絶対必要だとか

言い始めましたね。

 

抗体増し増しの決定打ってことにすれば、

なんか嫌でも、効くイメージ??

 

あ、ちなみに、ブースターなんていう

わかりやすいコピーや

「三密」なんかにまつわる、

すぐに覚えられる567関連のキャッチフレーズは

ものを売るための広告代理店にいる

コピーライターの重要なお仕事でして、

 

その意味で、この「ブースター」っていう表現は

パチもんだったことがバレる前に、

とにかく急いで売り切らなくては・・・って、

ライターが必死だったことが

ひしひし伝わってくるのだけど、

海外発のコピーだとは思いますが、

日本人にも非常にわかりやすいですね。

 

初めて聞いたときには

個人的にはそのストレートぶりが面白すぎてもう、

涙目になってしまいました。

 

さてこのブースターさん。

 

三度目の正直で今度こそそれ、

ほんとに効くんでしょうか。

海外ではちゃんと結果が出てますので

貼り付けておきます。

 

 

 

上の画像は@目覚めてる庶民さん、

下の画像は犬房春彦先生 

ルイ・パストゥール医学研究センター/医師・医学博士 

元動画 https://youtu.be/SmbVtjuiNv0

 

わお、やっぱ、

パチもんなのが

バレバレやん(滝汗

 

では逆に、お注射率の低い国って、

いまどうなってるんでしょう。

全員感染して沢山567死してたら、

どうしよう(((((;゚Д゚))))

 

・・・少な!!!

心配には及ばないようです(*^▽^*)

 

エチオピアやエジプトの人口は日本と近いから

比べやすいかもですね。

 

日本では接種率がすでに

50%超えてるとかなんとか言ってますけど

報告に上がってるだけでも

こんだけの死亡者と副反応が

出ているわけです。↓

 

 

下記のサイト、有志の方がまとめられたものですが

今わたしが参考にさせていただいている中で

副反応についてもっとも見やすく整理されてます。

数だけでなくその詳細を知りたい方は

どうぞ参照なさるといいと思います。

↓【ホーム】画面に戻ると、モデルナの症例もあります。

コロナワクチン 副反応データベース検索(ファイザー) (covid-vaccine.jp)

 

以上の資料は、もちろんお国の公式発表がまんま、ソースです。

国の方はなんだか探しにくく、見にくいと感じます。

https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000208910_00029.html

※↑ちなみに、この報告の中に

最近亡くなられた中日の木下選手のデータすら、

まだ入ってないみたいですね(💦

つまり、現実はもっと厳しい状況になってると

想像できます。

本当は10倍くらいになっているのではと

分析している方もあります。

 

今さらだけど、モデルナの異物混入って。

そもそもが異物だらけなのに(ぼそ

たまたま金属だかなんだかが入ってたみたいな

その表現・・・ってさー、、、
 

ちょっと突っ込みたくなってしまいました。

 

死亡率の高いロットは

勿論あのファイザー商品にもあるわけで。

とりあえず貼っておきます。

 

by@ぱやぱやさん

 

一応おことわりしておきますが、

それでも注射の威力を心から信用し、

どうしてもまだ注射したい方を、

止める気はさらさらありませんし、

わたしにはその権利もありません。

 

だけど、打った方もそうでない方も

 

どうかメディアの茶番作戦に

このまま飲み込まれたままで

いないでください。

 

四角い箱は、人の思考を乗っ取り

弱い部分につけ込んで、誘導します。

自分で調べ、洞察する能力を

狡猾に奪い去ります。

 

いま垂れ流されている情報に、

なにか矛盾を感じる、

打ちたくないけどどうしようと

まだ迷われている方は、

 

そもそもウィルスってなんなのか、

PCR検査ってなんなのか、

感染者ってなんなのか・・・というところから、

この注射の成分や成り立ちについて

自分でよく調べ、

 

出始めている「結果」について

それによって何が起こっているかについて

よくよく知った上で

 

冷静に、様子を十分見ながら

自分自身で納得がいくまで

考えることを、お勧めいたします。

 

あ、ひとつ提案が。

注射以降、バリバリ調子が良いという方。

あるいは逆に、なんだか調子が悪くて不安な方。

 

今流行中の型への抗体がちゃんとついているかどうか、

時期を見て血液検査されてみてはいかがでしょう。

ついでに血液の状態も

電子顕微鏡映像で確認させてもらえば

なおさら心強いんではないでしょうか。

 

そうそう、こんな興味深いブログもありますので

紹介します。

接種後のADEの修羅場が日本にもかならずやってくると

予想しているブログ↓

 

 

 

・・・長々と色々書きました。

まる二日かけて(笑)(笑)

 

そろそろまとめたいと思いますんで、

8月末にリリースほやほやの、

エリック・クラプトンさんの最新曲を

最後に紹介いたします。

 

エリック・クラプトン 

♫“”茶番を辞めろ“”

 Eric Clapton - This Has Gotta Stop (Official Music Video)

今や、本物のロッカーだと思うのは

クラプトンだけかもよ(´;ω;`)

 

注射信じて打ったはいいけれど、

大変な副反応が出てしまい、

演奏も苦しみながらやっているクラプトン。

 

茶番に気づき、

それが危ないものだと公言し始めると、

周囲の人々は皆、彼を無視し始めた。

大切な家族ですら。

 

そんな中、全米ツアーが始まった。

彼は、ワク〇パスポート導入の会場では

演奏を行わない。

自分の演奏する会場内に、

差別は一切必要ないと言い切る。

 

茶番によって作られる

分断はもう、沢山だからと。

 

反枠ソングなんてものじゃあなくて、

いろんな嘘が削げ落ちて、

素になった、

いまの彼のそのままの気持ちやと思います(^_-)-☆

 

おこがましいけれど、

いまのわたしのきもちともそのまま通じます。

 

PVの方もよーくご覧ください。

攻めまくりで、凄いです。
 

クラプトンさまさまさま。

ナイスですね!!!

写真© Paul Cox / www.ClaptonBook.com 

 

☆彡【おまけ】☆彡

あらあら、皆さんお揃いで(笑)

茶番のスポンサーさんたち(※タマホーム以外)

 

↓従業員にワクチン接種強制をしないと発表している組織 ↓

◆世界保健機関(WHO) ◆Pfizer(ファイザー) ◆Moderna(モデルナ) 

◆米ホワイトハウス ◆米国疾病予防管理センター(CDC) 

◆米国食品医薬品局(FDA) ◆日本国家公務員 ◆(タマホーム※別理由)

by @SG_libertarianさん

 

強制しないのは、当たり前のこと。

その結果、打つも打たないも、

個人の自由です。

最も大切な、人としての権利です。

 

え・・・でも、

上記のたいがいの皆さんって・・・

うちらには強制ゴリ推ししてますよね!?

 

なんでだろう、

なんでだろう><

 

TV消して、

考えてみましょう。

 

ほんじつも最後まで読んで下さり、

本当にありがとうございましたm(__)m

 

んちゃ!!!!!!!!!!!!!!