日曜の14時にホームステイ先に到着 ![]()
マダムのお人柄が一番の不安だったけれど、今のところ問題なしです。
良い方で、安心しました ![]()
私は初めてですが、マダムは以前から学生の受け入れをしていらっしゃり慣れているようでした。
マダムのお子さんは3人で、長男はロンドンに、一人娘はパリにいらっしゃいまます。
お嬢様のアン・ジャックリンヌは、たまにマダムの所へいらっしゃるようで、
昨晩は3人で夕食をとりました 
地域の希望は出していませんでしたが、念願の16区で周りには大使館などがあり、
ここはまた特に安全な区域です。
サロンは、私の好きなアンティークの家具で、整えられお土産に持参したバラのお花がとても映え、マダムのクリスディンヌはとても喜んでくださいました ![]()
ほんのちょっと残念なのは、私の部屋が少しアフリカ調の物が飾ってあることです。
それ以外は、全く問題がないのですが・・・
この部屋は、以前息子さんの部屋でアフリカが好きなんだそうです・・・私は全く興味なし ![]()
もう少し写真を載せたかったのですが、容量が大きく載せられませんでした。
PC苦手だからこれ以上は分からなく、ギブアップしました。
サロン ↓
私の部屋 ↓
(マダムのお部屋は、ザ・フランス!なトワルドジュイのファブリックでまとめたお部屋で、とても素敵 
私も同じがいいな~。。。と思いました。)
外交官のご主人のお仕事で海外の幾つかの都市に住んだことがあるマダムのお宅は、
アジアとフランスの家具やオブジェが上手くミックスされたサロンです。
マダムのフランス語は聞き取りやすく、昨日もお茶を頂きながら
自己紹介を兼ねた
お互いの身の周りのことを話しました。
そうしたら、共通点がありました ![]()
私は15年前にブルゴーニュ地方のディジョンという街にすんでいたのですが、
クリスティンヌはそのディジョンのご出身でした。
私は40歳なのですが、クリスティンヌはどちらかと言うと若過ぎない人が好ましいようで、
そういうったことからなんだか、距離が縮まった感じがしました。
はあ~・・・先ずは、一安心。
ありがとうございます ![]()



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