クマトラ日記

クマトラ日記

気のままに、ゲームプレイ日記です。
主にドラクエですが。

 こんちゃ

ドラクエ10 遥かなる未来への旅路㉟です。
 前回のイベントから。

メレアーデはエテーネ王家の祖先が時見の箱の誕生のことを聞いてショックを受ける。

せめての祖先の罪を償うために時見の源泉をお返しをしたいがエテーネ王宮がないから出来ない状態。

キュレスクは時見の源泉の波動は感じるからどこかにあるみたい。

時見の源泉は球根みたい形をしている。

球根の単語で思い出して王家の温室に巨大な球根があってそれが時見の源泉だと推測をする。

時見の源泉を返してくれば時獄の迷宮に行かせてくれるみたい。

なので王家の温室に向かいます。
 今回は、ここまでです。

 こんちゃ

ドラクエ10 遥かなる未来への旅路㉞です。
 前回のイベントから。

キュレスクはクオードが時見の箱にたよる先王を頼ることもせずにエテーネの滅びを回避したことに感心を持っている。

この件を知っていることに聞く。

キュレクスはクオードとメレアーデが時渡りで別々の時代でしているのが云々。

キュレスクはエテーネの祖先が都合のいい歴史を吹き込まれているみたいで真の歴を伝えるみたい。

エテーネの王族が時渡りのチカラが使えるのはキュレクスが親友のレトリウスに時渡りのチカラを分け与えたもので子孫に遺伝したみたい。

だが、レトリウスがいかに高潔な人物であっても子孫まで同様であるとは限らないことに人間を見魔誤った。

エテーネを築いたあとレトリウスが亡くなった後に子孫たちは王国の未来を見て欲しいとキュレスクに頼る。
そこはキュレスクは未来を見てちゃんとエテーネ王国の貢献をしていたみたい。

だが当時の祭司長は錬金術で作った道具でキュレスクの時の源泉を奪ってマデ神殿ごと封印をした。

その後に時の源泉で時見の能力を持った時見の箱を作った。
おそらく生物みたいなものがキュロノスになるものかな。
これがエテーネ王国が隠した歴史の真実とキュロノスの誕生?みたいな話だった。
 今回は、ここまでです。

 こんちゃ

ドラクエ10 遥かなる未来への旅路㉝です。
 時見の泉に入ったらイベント発生。

時見の泉に入ったら謎の装置があって何かがいる。

キュルルみたいな人が座っている感じで道中のひき返せと言ってた人物だった。

唐突にニワトリの鳴き声感をだす。

見た目が魔物なのか魔法生物で困惑する。

この人はエテーネの関係者みたい。

正体がエテーネ王国の初代国王レトリウスの大親友の漂流者キュレクスだった。

クオードは流石に700年前の歴史の人物で否定をする。

メレアーデも同じ認識で歴史ではキュレクスは人間だったことを言う。

キュレクスは本人でアストルティアとは異なる世界から来た人物で簡単に言えば宇宙人。
最近は私は宇宙人認識は別世界から来た人間でも宇宙人でも言えそう気がするが。

キュレスクはかなりの長寿みたいでクオードがレトリウスの子孫で50代目のことを理解している。
 今回は、ここまでです。

 こんちゃ

ドラクエ10 遥かなる未来への旅路㉜です。
 マデ神殿から。

時渡りの障壁を消した後に進んで行くとひき返せと言われる。

メレアーデとクオードが出てくる。
エテーネ王家のことをちゃんと言う。

謎の声は時見で利用されて封印されたことに気に食わない感じで来るなと言う。

メレアーデは時見ではなく時獄の迷宮への手がかりのことで聞きにきたこを伝える。

謎の声は意外な目的で驚く。

メレアーデは時見の箱を破壊することを言う。

謎の声は時見の箱はおぞましき箱と認識している。

気に入ったのか進んでもOKが貰った。

とりあえず、エテーネルキューブにマデ神殿を登録して時見の泉に行きます。
 今回は、ここまでです。

 こんちゃ

ドラクエ10 遥かなる未来への旅路㉛です。
 マデ神殿入口から。

扉は開かない。

それをクオードに時見のカギで扉を開けされる感じになる。

行けれるようになった。
クオードから未知な神殿だから慎重に進みましょうと言われる。
マデ神殿に入ります。

道が長い・・・ドルボードも使えないからめんどい道になる。

進んで行くと緑のオーラみたいな光る障壁で進めない。

キュルルが出て来て外からの訪問を拒絶するために作られた障壁で時渡りのチカラが感じるみたい。

キュルルは時の妖精だから時渡りのチカラで作られた障壁を解除できるみたい。

障壁を消した。

かなり消耗してたみたいでしばらくは休むみたい。
 今回は、ここまでです。