潮騒のこまもりー -56ページ目

ロコモコダンス





今日のお昼はロコモコ。
地下鉄早稲田駅から徒歩10分のハワイアンレストラン。

先輩のアヒ丼がなかなか出てこなくて
お店の人を威嚇しながら食べました。


本日はダンスの日です。

新宿駅から徒歩10分、ダンススクールNoa。

ズンズンキャッズンズンキャッ
と、口でいう先生が微笑ましくて通っているよ。
無我夢中で動くことはとても楽しい。

8時~の教室はとても混んでいます。
フロアと更衣室が広くなることを強く希望する。

わたしにゃ
リズムダンス初級といえど
難易度高い気がする。

目でみて
覚えて
体で表現する
というのが非常に苦手だから。

ダンス以前の問題ですな。
いままでの経験則からいって、
こういうのは振りきれちゃえば突然上達する。

ビリヤードみたいにね。
ビリヤードは楽しいね。

ゲームとして楽しむことを知っていて、気軽にやる人と行くと楽しい。

そういう人は上手すぎて楽しませることは出来ないけど。ね。
 
ゲームなんだから楽しめればいいんだと思う。

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先生

引っ越しの新居に物を収める作業中、
高校の頃の定期発行冊子がでてきました。

おも入れのないものは捨てる質なので
お気に入りポイントを探してみたら
好きだった先生のコラムがありました。

この先生、
イケメンではなかったので同級生からの人気が全くなくて
先生も好かれようという努力はせず
愛想の全くない先生でした。

そんな先生ですが
たまにポロともらす信念めいたエピソードが痺れるほどかっこよくて、
私は密かに敬愛していました。

その先生のコラムは
先生が小林秀雄という人の文章に出会ったときの話でした。

『花の美しさなどは存在しない。
あるのはただ、美しい花だけである。』

先生はこの文章を読んだ当初、意味をさっぱり理解できなかったそうです。
しかし失恋により大切な人を失ったとき、その意味を実感しました。
そこから、

知ること分かることは言葉を置き換えて片付けることとは明らかに違う。
実感との出会いがそれである。

と思ったそうな。

いま、社会人として業務の中で

考えろ、とか
理解しろ、と言われ、

なんのこっちゃ
初見でわからんもんはわからんべ!

と腹のうちで逆ギレしている毎日ですが、この敬愛する先生のコラムを読んで成る程なぁと痛感。

今まで丸暗記でなんとか片付けてきた学生時代とは別の次元、『実感』を通せねば、
業務はこなせないというわけか。

敬愛する先生は
『働くということは
社会と自分との結び付きにプライドがもてること』
と記し、さらにコラムの最後に

『自分はこれが好きだ
私はこの仕事にプライドがもてる
という仕事をして欲しいと思います。』

とおっしゃっている。

先生。
私はプライドを建設する前に泣き言を言いまくっています。

後輩に出来ない仕事は辞めたいとボヤキ、
もうだめだとごねてみたり
どうせ出来ねぇよ!とキレてみたり
プライドも何もあったもんじゃありません。

それでも何とか続けているので、
先生の言う、『働くこと』に近づけることはまだ出来るかもしれません。

泣きそうになった。
先生、やっぱり敬愛しています。

しかもそんな素晴らしいコラムの最後には、謎の仲間たちとの集合写真がバーンと掲載されている。

だれだこれ!
楽しそうな旅行写真なのはわかるけど、このタイミングで出すものではない!

このような脈略のないシュールなところも大好きでした。
全く関わらなかったけど敬愛しております。

元気なのかしら。

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さわやかさが

どんなこと考えてたらこんな表情ができるんだ





トランポリンの伊藤選手、
無垢な表情が尋常じゃない

無垢すぎてむしろ
ピューとふくジャガーさんみたいなシュールさも兼ね備えている


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ひとりで出来ること


親のお金だから勿体無いと思って
いままでちょっとずつ我慢してきたことを
回収している。

やっぱり嬉しかったり
意外と期待はずれだったり
感想はいろいろですが
自分のやりたかったことをやっているのが満足に繋がっている。

親なんだから遠慮なんかしなくていいし
やりたいことやればよかったのにとも思うけど
長女だからお金はしたの子にという想いや
親への反抗心や
私がひねくれた子どもだったというのもあって
ひとりじゃなきゃ出来ないんだよなぁ。

親だけでなく、
人といると慌てたり気持ちが呑まれていって自分が無感動になる時がある。

基本的にひとりは寂しいけど。

たまにはひとりでやりたいことを思うがままにやるのも楽しい。

やってることは大したことじゃないけどね!


スタバのちょっと高い飲み物飲んだり
そんなん。

そんなんが、幸せなのだ。


ああ
やっと試験が終わった。

次は引っ越しじゃー!

海じゃー!

バンコクじゃー!

ひゃっほーい

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出社までの様子

毎朝、6時に起きます。

40分じっとしていて、

6時40分にやべぇやべぇと言いながらシャワーを浴びます。
7時に風呂場を出るつもりで7時10分に出ます。

母がしきりに
早くでろ、これを食べてけ
という矛盾を繰り返し叫びます。

7時30分に外出予定、願わくば7時15分に外出する算段で
7時40分に出ます。

7時40分の電車に乗らないと間に合わないので
日焼け止めを塗りながら駅まで走ります。

奇跡のダッシュで7時50分に着きます。

正規のルートでは間に合わないので
最短ルートの路線に乗ります。

この辺でだれてきて、
誰よりも早く会社に着くんじゃないかと妄想する。
(最終出社常習犯)

駅に到着すると、会社の人に会うかもしれないので挙動不審になります。

社内カップルを数メートル先にみかけた時は、適した挨拶が思い浮かばないのでゆっくり歩く。

だいたい最終出社なので元気に挨拶をする、

つもりで出した声は
ダッシュの後遺症で掠れています。

以上。



忠実に朝を再現したら
ヘタレみたいで嫌だった。

タイカレー辛い!!!

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ガスト





タイカレー

9月にタイに行くので
日本の味と比べたいと思います。

引越しと試験と夏で多忙。

会社に一般職の女の子が来た。
話しやすくてとても嬉しい!

男の人は何を話したら楽しいと思うのかわからなくて不安の余り不自然になる。

何故に男性の多い職場にきたのだろう!

まだ自分を知らなかったのだ。そうだったのだ。

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仕事が

仕事が好きになればいいじゃない

好きで好きで好きでしょうがなくなれば

いいじゃない





ねこさまもそう仰っております

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引っ越しで出てきたシリーズ

とっとこハム太郎のシールが
素朴にかわいい



河井さんのハム太郎は可愛いなぁ


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迷うな





綺麗だ!
お気に入りのパーティーバッグ


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前向きだった頃の考え方を
思い出しているんだけど
理屈は思い出せるんだけど
実感が伴わない。


自分のことは自分で守るし
自分の行動は自分で決める
好き嫌いははっきり決める

まわりのことを考えすぎても上手く振る舞えない
自分のことを考えすぎてもまわりは納得しない
どちらか迷っていたら尚更まわりを不愉快にする

迷いといえば、
バドミントンやっていた頃も
「打ち方を迷うな」
と助言を貰ったら打てるようになった球がありました。

迷うな

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ソラマチに

からあげの


キーホルダー

ソラマチに行きました。

ごっつ混んでた。
右と左にヒトヒトヒト。

ここまで人を集める魅力が何だかんだであるんだよね。

そう、スカイツリーは何だかんだで
間近でみると
おぉ
と声が出るほどに感嘆します。

大きさは一つの魅力だと
知人が言ってたけど、
私もそれをスカイツリーで実感したなぁ。

素直に凄いと言っても伝わらないから



ひねくれた物言いになっちゃう。

そして
親戚に会ってカウンター飯。

5人で外食にでてあえてのカウンターとは
相変わらず面白い人たち。


親戚はよくしてくれるけど
よくしてあげられないのが
残念です。
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