病名「ちからぶそく」
すべてにおいて力不足。
う、うーん…わたしの力不足を感じぜずにはいられない。
いまはまだいいよ。
学生だし。
生きる糧は別のところにあるし。
気に入らないなら逃げられるし。
似たような人が集まるし。
しかしこれからは生きるために出かけていく。
逃げたら死ぬし、
似たような人は集まらないし、
自分の意と違う行動をしなければならないときのほうが多くなる。
でも、耐えてばかりではいつまでたっても今以上にはならない。
どうやって生きやすい環境にしていくか。
どうやって私の意志を相手の意志と思わせるか。
どうやって自分の意志を反映させていくか。
いまのままではすべてにおいて力不足。
かといって、力技じゃだめなんですよ。
問題意識があるのに、明確な目標をいますぐにたてられないあたりが
まさに頭の力不足。
う、うーん。
来年の今頃、私は解決できているのかしら。
う、うーん…わたしの力不足を感じぜずにはいられない。
いまはまだいいよ。
学生だし。
生きる糧は別のところにあるし。
気に入らないなら逃げられるし。
似たような人が集まるし。
しかしこれからは生きるために出かけていく。
逃げたら死ぬし、
似たような人は集まらないし、
自分の意と違う行動をしなければならないときのほうが多くなる。
でも、耐えてばかりではいつまでたっても今以上にはならない。
どうやって生きやすい環境にしていくか。
どうやって私の意志を相手の意志と思わせるか。
どうやって自分の意志を反映させていくか。
いまのままではすべてにおいて力不足。
かといって、力技じゃだめなんですよ。
問題意識があるのに、明確な目標をいますぐにたてられないあたりが
まさに頭の力不足。
う、うーん。
来年の今頃、私は解決できているのかしら。
卒論が終わらない苦悩と、恋心論について
卒論が苦しい。苦しい。苦しい。
答えなんてないから、納得のいくところを探さなくてはならぬのだが
どこにも落ち着かず、
期限は刻々と迫り、
追い詰められている。
実は明日までにやらねばならぬ章がある。
なのに全体構成がまだ決まっていない。
しゅわっと消えたい。
というわけで息抜きに
たのしいたのしい、恋心考察。
つくづく恋心は不思議である。
相手が喜ぼうとも迷惑に感じようとも、
私が正しいと信じる方向性で
何かプラスになることを達成することに喜びを感じる。
それは無償でなければならず、
何かが返ってくると居心地の悪さを感じる。
かと言って、
振り向いてもらわないことが嬉しいという自虐的な性質はもってないので、
無視されると悲しくなるし、
別の誰かのところへ行ってしまうとじんわり寂しさが広がる。
かと言って、
ずっと傍にいて独占したいのかと言われると、
基本的に誰に対しても平等であると私は努めているので、そうではないと思う。
でもやっぱり好きで。傍にいたくて。
でも平等でありたくて。でも傍にいると幸せで。
見えなくなると不安になり、
しかし気休めの約束さえ出来なかった以上、
不安を不安としてひとりで向き合わなければならず、大変苦しい想いをする。
苦しいから関わりたくない、関わらないぞと誓った矢先に
また出会い、また幸せになる。
果たして
その連鎖が幸せか?
幸せの先に不安が待ち構えている構図が幸せの構図と言えるのか?
しかし、私は喜んでその連鎖を繰り返している。
何故か?
好きだから。
自分にとって苦しみを訴えられないほど、遠い人が好きなのか?
いやいや、好きになるわけがない。
???
理屈で説明すると辻褄が合わず、
不思議な話として処理するしかない。
不思議なことです!
・・・そもそも不安というよりは、失恋した事実の再確認である。
失恋したのにいつまでも何をうじうじと!
終わったことを心が理解していないと見た。
早く誰か何か別の方向性を見付けないと、苦しみで枯渇する。
たのしいたのしい恋心考察ではなかった。
くるしいくるしいものに。あがが。
どうせ苦しいなら卒論に戻る。うぬ。
答えなんてないから、納得のいくところを探さなくてはならぬのだが
どこにも落ち着かず、
期限は刻々と迫り、
追い詰められている。
実は明日までにやらねばならぬ章がある。
なのに全体構成がまだ決まっていない。
しゅわっと消えたい。
というわけで息抜きに
たのしいたのしい、恋心考察。
つくづく恋心は不思議である。
相手が喜ぼうとも迷惑に感じようとも、
私が正しいと信じる方向性で
何かプラスになることを達成することに喜びを感じる。
それは無償でなければならず、
何かが返ってくると居心地の悪さを感じる。
かと言って、
振り向いてもらわないことが嬉しいという自虐的な性質はもってないので、
無視されると悲しくなるし、
別の誰かのところへ行ってしまうとじんわり寂しさが広がる。
かと言って、
ずっと傍にいて独占したいのかと言われると、
基本的に誰に対しても平等であると私は努めているので、そうではないと思う。
でもやっぱり好きで。傍にいたくて。
でも平等でありたくて。でも傍にいると幸せで。
見えなくなると不安になり、
しかし気休めの約束さえ出来なかった以上、
不安を不安としてひとりで向き合わなければならず、大変苦しい想いをする。
苦しいから関わりたくない、関わらないぞと誓った矢先に
また出会い、また幸せになる。
果たして
その連鎖が幸せか?
幸せの先に不安が待ち構えている構図が幸せの構図と言えるのか?
しかし、私は喜んでその連鎖を繰り返している。
何故か?
好きだから。
自分にとって苦しみを訴えられないほど、遠い人が好きなのか?
いやいや、好きになるわけがない。
???
理屈で説明すると辻褄が合わず、
不思議な話として処理するしかない。
不思議なことです!
・・・そもそも不安というよりは、失恋した事実の再確認である。
失恋したのにいつまでも何をうじうじと!
終わったことを心が理解していないと見た。
早く誰か何か別の方向性を見付けないと、苦しみで枯渇する。
たのしいたのしい恋心考察ではなかった。
くるしいくるしいものに。あがが。
どうせ苦しいなら卒論に戻る。うぬ。
東洋大学と成蹊大学
東洋大学にてサラダ、デザートセット500円なり
やややや安い!
成蹊の物価は高すぎないか?
東洋の食堂広い。
成蹊狭くないか?
メニューすぐなくなるし。
東洋は大学東洋内に郵便局もあった…
郵便局つけて欲しい
コンビニの品揃え増やして欲しい
駅から近い。
生活面では東洋のほうが環境いいし経済的。
それでもやっぱり成蹊が好きなのはそこでたくさんの大切なひとに出会い、陶芸に出会い、学び、4年目を過ごしているからである。
私が人である以上、
何かを並べた時に、過去が何もかもを度外視して重要になるのは逃れられない。
過去は市場に出した時に何の価値もないものになるから
自分自身が自信を持ってしっかりしていないと拠り所にはならないのだが。
というわけで、
東洋大学も成蹊大学も、住めば都。
学生っぽくわいわいして大学過ごしたいひとは東洋行ったほうが幸せだし、
のんびりお洒落ににこにこしながら大学過ごしたいひとは成蹊きたほうが幸せ。
教授陣や就職は成蹊しか知らないから比べようがない。
恋は孤悲(こひ)とも、書く
恋とは
孤 ひとり
悲 かなしむ、ものである。
朝日新聞より。
哀しみに埋もれる。
哀しい
哀しい
哀しい
ひとたび人物フィルターを通すと、
優しささえも哀しい。
言えないことが哀しい。
伝えたことが哀しい。
明日を生きることが虚しい。
どうしたらいいかというと、なるたけ関わらない方がいい。
しかし、話を聞くことが楽しいからうまくいかないもんで。己の意志の弱さに吐き気がする。
卒業まで楽しく生きたいからいいんだいいんだと思い聞かせて来たけどやっぱり哀しいだけかもしれない。
泣いたからどうというよりは泣かざるを得ない感情の乱れ。
泣くと大概のひとは落ち着くのだ。
賢明なる後輩が
「私は駄目でした」
と言っていた。
聞いた当初は疑問だったがいまならわかる気がする。
私も駄目かもしれない。
彼女はどこまで賢明なのだろう。
やはり携帯は流れるべくして流れたんだ。気持ちは形から棄てていかねば。
まだ瘡蓋である。
剥がすと血が出るからいまは舐めるだけ。
ひとりかなしむ。
なるほどな。
孤 ひとり
悲 かなしむ、ものである。
朝日新聞より。
哀しみに埋もれる。
哀しい
哀しい
哀しい
ひとたび人物フィルターを通すと、
優しささえも哀しい。
言えないことが哀しい。
伝えたことが哀しい。
明日を生きることが虚しい。
どうしたらいいかというと、なるたけ関わらない方がいい。
しかし、話を聞くことが楽しいからうまくいかないもんで。己の意志の弱さに吐き気がする。
卒業まで楽しく生きたいからいいんだいいんだと思い聞かせて来たけどやっぱり哀しいだけかもしれない。
泣いたからどうというよりは泣かざるを得ない感情の乱れ。
泣くと大概のひとは落ち着くのだ。
賢明なる後輩が
「私は駄目でした」
と言っていた。
聞いた当初は疑問だったがいまならわかる気がする。
私も駄目かもしれない。
彼女はどこまで賢明なのだろう。
やはり携帯は流れるべくして流れたんだ。気持ちは形から棄てていかねば。
まだ瘡蓋である。
剥がすと血が出るからいまは舐めるだけ。
ひとりかなしむ。
なるほどな。
明日からしゃんとしよう
何がしたいのかを基準に考える。
やりたいことをやって人の迷惑になることって実はそんなにないはずだ。
ひとりで幸せになれるほど心が強くないからである。
でも
今日は何かを間違えた気がする。
幸せでごめんなさいなんて絶対に言いたくない。
何故謝る!
謝るくらいならわけるくらいの努力をしてからだ。
血迷ってる。
携帯流したあたりから、
生きる上で正しい判断力と
私の欲が反発している気がする。
相容れないふたつの判断。片方が事故という形で実力行使している。
そうでなければ、失った後に悲しくないのは何故だろう?
これでよかったとさえ思うのはどうしてか。
不便ではあるけど。
なんにせよ
いざという時に私が頑張れますように。
今日は賢い後輩に出会ったから、
それで満足。
彼等は逃げも隠れもせず真っすぐ見据える力がある。
私も嘆いてるばかりではいかん
やりたいことをやって人の迷惑になることって実はそんなにないはずだ。
ひとりで幸せになれるほど心が強くないからである。
でも
今日は何かを間違えた気がする。
幸せでごめんなさいなんて絶対に言いたくない。
何故謝る!
謝るくらいならわけるくらいの努力をしてからだ。
血迷ってる。
携帯流したあたりから、
生きる上で正しい判断力と
私の欲が反発している気がする。
相容れないふたつの判断。片方が事故という形で実力行使している。
そうでなければ、失った後に悲しくないのは何故だろう?
これでよかったとさえ思うのはどうしてか。
不便ではあるけど。
なんにせよ
いざという時に私が頑張れますように。
今日は賢い後輩に出会ったから、
それで満足。
彼等は逃げも隠れもせず真っすぐ見据える力がある。
私も嘆いてるばかりではいかん
生きるための肯定儀式
今日はauのリスモくんにつきっきりで授業あることさえもわすれた。
私にとってあの授業は何なんだろう。
聞きたいけどもう出られる予定がないぞ。
爪遊びしながらやってたからシンナーでくらくらする。
シンナーを直で吸ってるひとは恐ろしいな。
そこまでしたくないし出来ない。
外出てて爪を改めて見たら、閉じこもりの偏りを感じる。
ピンクラメの中に
いきなり赤い爪があったり…センスのカケラもない。
栗鼠藻。りすも。
そこまでして得たものとは?
通学途中の音楽。
ならばよし。
後悔とは自分自身の認識する愚かさに根付く。くだらない。
愚かさなんていくらでも持ち合わせてるのに!
自分の正義において強気であること、自分の実力において弱気であること。
持ち合わせたものがお互いを制御しあって、私はまだまだ悩む。
誰が、どんな理由で悩んでいようとも、とりあえずは聞いてみたい。
私や誰かが社会で生きる以上
問いは自己の中にあり、
答えは社会の中にある。
私にとってあの授業は何なんだろう。
聞きたいけどもう出られる予定がないぞ。
爪遊びしながらやってたからシンナーでくらくらする。
シンナーを直で吸ってるひとは恐ろしいな。
そこまでしたくないし出来ない。
外出てて爪を改めて見たら、閉じこもりの偏りを感じる。
ピンクラメの中に
いきなり赤い爪があったり…センスのカケラもない。
栗鼠藻。りすも。
そこまでして得たものとは?
通学途中の音楽。
ならばよし。
後悔とは自分自身の認識する愚かさに根付く。くだらない。
愚かさなんていくらでも持ち合わせてるのに!
自分の正義において強気であること、自分の実力において弱気であること。
持ち合わせたものがお互いを制御しあって、私はまだまだ悩む。
誰が、どんな理由で悩んでいようとも、とりあえずは聞いてみたい。
私や誰かが社会で生きる以上
問いは自己の中にあり、
答えは社会の中にある。






