気づけば約2ヶ月ぶり。
体調は全然良かったけど、良かったからこそ普通に生きなきゃいけないことでそれどころじゃなかった。やっぱり私は癌じゃなく、発達障害で死ぬのだと思う
普通に日常で癌のことなんて忘れてる
自分の知能のことは考えない日は無いけどね。
だけど死ぬ日は遠くない未来
なんでこれを書いてるのかわからないけど、
私の人生、誰も知らないからね。
うん
というわけで、続。
B学童から認証保育所へ異動。
結論から行くと、ここの日々はまあまあ楽しく過ごしていた。
1〜5歳児全クラス合わせて70人くらいだったかなあ。
私は1歳児クラス。ベテランのA先生(年齢不詳だけど、たぶん当時40代くらいだったのではと思う)、私の2つ下くらいだったような?かわいいしっかり者のC先生と3人。
A先生が割と、のほほんとした(でもやることはやる)人で、いつも穏やかだった。
もちろん、この時も私は使えなかったしバカだった。だけどA先生がそういう人だったのもあってか、そこまで追い込まれることもなく、自分なりの精一杯でやれていた。A先生とは何度か一緒にご飯にも連れて行ってもらった。
一方で、C先生とはあまり話さなかった。
嫌な態度をとられたりしたことはないし、むしろ優しい人だった。可愛らしいけど芯がある、子どもたちにも優しい、素敵な人だった。
だけど、年下だった。
そして、いわゆるできる人だった。
そして、言葉として合うかはわからないが、いわゆる一軍女子だった。
嫌われてるだろうな、使えないと思われてるだろうな、キモいって思われているだろうな、
私が年上だから言えないだけだろうな、
だから、だと思う
もちろん仕事の上での話はしていたけど、それ以上は絶対に近づかなかった
私のほうが年上で、この園に来たタイミングは同じだけど、私はずっと敬語で話していた
要するに甘ったれ。