恋夢少し肌寒い季節に凍てつく風の冷たさ…。ただあまりにも少ないこんな君へのあたたかな温もりもすぐに冷たく凍ってしまうのかな⁇いつも、いつも、朝も昼も夜中もいつも君の事ばかり声だって知らないし、笑顔だって知らないだけどね、小さな声でかすかに泣いてた君の声だけは知ってるんだそんな君に勇気をかけて声をかけ「大丈夫⁇」と心配してたずねると…君の涙は消えてゆき、君はにこりと笑ってくれた君に逢いたいあと、ちょっとだよね⁇君に逢いたくて毎日が辛いよ