とりあえず開発環境について必要なものをまとめてみた。
日々状況は変わるので今日現在(2011/05/17)の情報になります。


まずその1、MAC OS。


はい挫折 orz はい終わた~。


続けます。


その2、xcode。


appleが提供している統合開発環境で最新は4です。
有料です。


はい挫折 orz はい終わた~。


正確には「年間99$」必要になります。

appleのホムぺからデブ専に登録することでダウンロード可能になるみたいです。
もしくは、開発したいだけならAPP STOREで600円で売ってるみたいですね~。
※デブ専に登録しないと実機に入れる事はできません。


ということで、600円すらけちって何とかタダで開発する方向で進みたいと思います。


現在問題になっているのは下記2点です。
・問題①→MAC OS
・問題②→xcode


■MAC問題
解決策を模索した結果、今回はwindowsにMACの仮想環境を構築します。


■xcode問題
最新のxcode4はダウンロードできませんが、一個前のxcode3はまだ無料でダウンロード可能みたいです。


ではMACの仮想環境から。

仮想環境を構築といってもいろいろあると思います。
有名なところでいくとVMwareとかでしょうか。
ですが今回はOlacleが提供しているVirtsulBox(もちろん無料)を使います。


早速ダウンロードしてみます。


私はイーモバイルなのでダウンロードに◎時間かかりました… orz < ブッ。

次にMAC OSのisoイメージです。

今現在最新のMAC OSはSnow Leopardです。
windowsと違ってやっぱりかっこいいですね。セブン。ださっ orz < ブッ。


ですがこれもちろん有料です。購入するもよし。いんちきするもよし。
私は…。ノーコメントです。CD→イメージ化はググってください。


てなわけで材料はそろいましたので次回実際に構築してみたいと思います。
コレにて笑点お開き。


今回iphoneアプリを作ってみようと思ったきっかけ。


会社から業務用携帯が支給されたのですが、「iphone」でしたヾ(@^▽^@)ノ。


これまでスマートフォンなるものを毛嫌いしていたわたしですが、


いざ持ってみるとなんて便利なんでしょう。


アプリを落としてはほー、ほー、と驚くばかり。


よくこんなの作れるなぁ、と感心しつつ、くだらないアプリなどを落とした時にふと。


もしかして…自分でも作れるんじゃね?


なんて思ったのがきっかけその1。


しかもアプリで金儲けしてるやつがいるというではないか。その2。


これはけしからん。私もやらねば。


というのがきっかけ。


ちなみにわたしはずぶの素人というわけではなく、一応システム関連に携わっております。


というわけで次回から開発環境を整えていきたいと思います・。・