最近、休みの日の過食方法がルーティン化してきて、いつも行くスーパーで4袋分大量に決まって朝6時に買いに行くから、変なやつって完全に覚えられてる。
過食嘔吐人生でここ最近虚しいと感じる瞬間は、その帰路。
朝6時に4袋大量にパンとか買って家に歩きながら帰る瞬間が情けないし、こんな為に生きてて辛い
、あと何年この生活が続く?って思う。
おじさんと売春して、その金で食べ物買って帰る帰路も辛いけど、その時は報酬の達成感があるから、まだ大丈夫。
知らんおじさんの車に乗って、ホテルで2人きりになってる最中に、殺してくれないかな?って本気で思うけど、みんな基本いい人。
やけんモテないんだろうな、って心の中のストレスはいちいちあるけど、みんな約束は守ってくれる。
癌になりたい。
余命宣告されたい。
余命が分かれば、希望が見える。
早く今の人生から解放されたい。
『死にたい』のか『過食嘔吐を治したい』のか分からなくなってきた。
このブログのタイトルは後者。
私の中で結婚は過食嘔吐を治してくれる最大の環境とキッカケだと思ってる。
あれ?本当は死にたいんじゃなくて、治したいの?
書いてると、自分が分からなくなってきた。