からふるTシャツ展inスワンカフェ銀座店、設営完了♪今日は週明けから開催される、 からふるTシャツ展inスワンカフェ銀座店の設営でした! デザイナーの大先輩ガミさん主導のもと、 予定外の内容がありつつも、無事に設営完了! 無事に設営が完了しました^^ 3/29(月)から4/10(土)までの、 2週間に渡るTシャツ展もついに週明けには開幕です^^ 僕も自分デザインのTシャツが2点、展示されて感無量です^^ 4/3土曜3時からは、スタッフを含め、 実際にイラストを描いてくれたキッズ達と共に、 同店舗でお茶会をする予定です。 都合があうようでしたら、ぜひぜひご一緒しましょう♪
スワンカフェでからふるTシャツ展ヤマト財団の出資するスワンカフェさんのご厚意で、 スワンカフェ銀座店、赤坂店で、 からふるのTシャツ展示会が開けることになりました^^ 詳細はこちら http://color-fuls.com/swan_tshirts/ 今回はなんと、Tシャツのデザインとして、 僕も1、2点?採用して頂けそうな感じ。 更に、赤坂店の方は、こばさん、よしちゃんと共同でレイアウトも。 店内のレイアウトデザインなんて初体験でドキドキだけど、 すばらしい機会が得られました。 これも、 デザイナーの大先輩であるガミさん、 からふる代表の吉澤さん、 そして、からふるに関わる全て人々のおかげ、とてもありがたいです。 そんなからふるTシャツ展は、 スワンカフェ銀座店 3/29(月)~4/10(土) スワンカフェ&ベーカリー赤坂店 4/19(月)~4/30(金) http://color-fuls.com/swan_tshirts/ で開催します! 僕らは展示中は常駐しているわけではありませんが、 よければ期間中、ご一緒しませんか^^
For USであること熊野の活性化にしろ、障がい者支援団体からふるの活動にしろ、 本職のWEBデザインにしろ。 自分にとって一番大切なことは何かを考えてみた。 自分が楽しめることとか、 相手の喜びとか、 自分の行動に自信を持つこととか。 色んなことが思いつつ、 結局は、自分が楽しめて、相手も楽しめるかってこと。 自分が楽しいことでも、相手の価値にそってなければ意味がない。 相手がやりたいことでも、自分が共感できなければ意味がない。 これが自分にとって大切なんだって、思えた。 「For US」であること。 For ME (自分だけのため)ではなく、 For YOU (相手だけのため、自己犠牲)でもない。 自分自身が楽しめること、好きなことで、 相手や周囲のためになることが最高だよね。 以前、仕事をしたときにすごくストレスを感じたことを思い出すと、 こんなイメージが出てきた。 相手は、僕に「魚(スズキ)が欲しい」という。 僕は「魚(サンマ)は持ってるから、いいよ。」と答える。 それで、サンマを渡したら、 相手は「これは(私が欲しい)魚じゃない!」と怒る。 それを聞いて僕も「何言ってんだ、これは魚(サンマ)だろ!」と怒る。 そして互いに相手が間違っていると思っている。。。 そんなイメージ。 自分はこの魚=サンマを持っている!と、 最初から伝えることが大切なんだなあ。 目的の一致がなければ、お互いにとっていい結果にはならないから。 そのために、お互いのすり合わせという、 コミュニケーションが必要なんだろうな。 僕には「For US」であることが、とても大切だから。
熊野の活性化って何?前回の、内山さん との相談によって、 自分がしたい熊野活性化が具体的になった。 内山さんには、まさに自分の引き出しを整理してもらった格好だ^^ ありがとう! んで、熊野の活性化とは。。。 目的:熊野を元気にする 目標1:東紀州の住民所得(H17年231万円)を10%アップ 目標2:熊野市の旅行者(H17年 年間50万人)を10%アップ 正直言うと、やっていく内に修正は入るかも知れない。 でも、熊野を元気にする。という目的は変わらない。 その象徴として、住民所得と旅行者数が自分にとって分かりやすい数字だ。 内山さんやキヨさん、地元の友達とも共通認識にすることができる。 これで、地域活性化という漠然とした目的から、 何をすべきかという方向付けることができた。 もっとワクワクしてきた^^
活性化といっても何をしたものか。。。 http://www.micatabrain.com/index.html 地域活性化について、より力強く進める感じがしてきたこの頃。 とはいえ、いまだ思いつくのは自分の今までやってきた、 ネット関係の売り方の範囲を越えない。 それではゴールが遠い気はしていた、それは分かってる。 そんなとき、まったく完璧なタイミングで、この人 と再会した。 ミカタブレインの内山さんとは、昨年末のセミナーでお会いして以来、 一度、お茶をしたことがあったけど、 そのときには熊野の活性化については話をしていなかった。 とはいえ、また会える機会ができたので、 そのときに熊野の活性化について、相談させてもらった。 彼女自身、大手広告代理店の経験や、 マーケティングの知識から、様々なアドバイスを頂けた。 本当にありがたいなぁ。 彼女自身が得意とするコミュニケーション・プランナーとして、 地域活性のプランニングを一緒に取り組んでもらえることになった。 ここで、自分自身が考える地域活性化とは何か? 内山さんのおかげで具体的な形にできたんです。 僕にとっての熊野活性化とは・・・ 大前提として、熊野が元気になること。 客観的な材料としては、 住民所得の増加、 観光客の増加。 ここが一番、取り組みたいところだと分かった。 うん、具体的になってより動きやすい!