こんばんは。
今日は次男の発達相談の日でした。
私と次男と次男の担任の先生の3人でお話してきました。
(次男はほぼ遊んでました)
で、相談するだけかと思ったら、【遠城寺式発達検査】もしてきました。
これは、結果がすぐ出るんですね。
びっくり。
wiscなんて1ヶ月くらいかかるのに。
この検査はほぼ、親と先生からの聞き取りで行われました。
ボタンかけは出来ますか?
とか、身体は自分で洗えますか?
こんな感じの質問に答えていきました。
結果は
移動運動3歳
手の運動3歳2ヶ月
基本的習慣4歳2ヶ月
対人関係2歳〜2歳3ヶ月
発語2歳
言語理解3歳4ヶ月
生活年齢4歳2ヶ月
発達指数71
という結果でした。
思ってたより運動は低かったです。
これは年齢相応かと思ってました。
後はまぁ…予想通りでした。
基本的習慣が年齢相応なのは子ども園のおかげだと思います。
ボタン掛けや着替え、靴の脱ぎ履きが出来るのは集団生活のおかげです。
これは、市立の保育所では靴は脱ぎ履きできても着替えやボタンはまだ出来ていなかったと思います。
発達指数は、100が平均なのでそこそこ低いです。
これも、予想通りかと思います。
長男とは違うけど何かありそう
母親の直感は当たりました。
保健福祉センターで担当してくださった方からは、言語に特化した療育を受けたほうが良いですとの事でした。
長男が行っているデイサービスに児童発達支援(療育)があるからそちらで話をするのが一番早くて、親に負担はないでしょう。という事でした。
が、
定員のようで、月に2回しか通えませんとの事でした。
月に2回じゃ多分というか、絶対に足りません。
これは、新しい事業所さんを開拓するしかありません。
すると、見学やら何やらで時間がかかります。
園からは療育OKが出たので後は言語に特化した療育をしてる事業所さん探しです。
あったとして、空きがあるか…
言語2歳かぁ…
がんばろうね、次男。
ママもがんばる。