TREK madone5.2
メインの愛車
TREK madone5.2 2011年モデル
変更箇所
ハンドル:FSA K-wingコンパクトハンドル (変更)
ステム:FSA K-force カーボンステム (変更)
デフォルト
フレーム:フルカーボン
コンポ:アルテグラ6700一式(スプロケ、チェーンは105)
サドル:ボントレガー 最初からついてたやつ。
ホイール:ボントレガーレースロード
とまぁハンドルステム以外はいじってないドノーマルmadoneたんです。
本当は、購入当時madone6シリーズの配色が好きだったので、そっち買おうと思ったら予想以上に高くてこっちに落ち着きました。
最初は正直デザイン配色とかあまり好みではなかったのですが、今ではすごい愛着ありますね。
あとはホイールとサドル、その他パーツを変えたい所がいくつかあるので、その変更が終わったら完成です。
使用方法は、通勤(サブ)に週末50~100kをがっつり走るくらいなので、一度くらいはレースに出たいなぁと考えてます。
さすがに阿蘇レースはきついですが球磨川とか天草レースあたりかな。
ただ、トライしてみたいなぁ。
最初はやっぱりホイールでしょ!
ども。
勢いに乗って更新します。
自転車の走行性を決めるのに、なくてはならない最初に思い浮かぶのはやはりホイールとタイヤですよね。
貧乏人でレースでない人なんで、タイヤにはお金掛けれませんがホイールはやはりいいモノを試したいです。
そこで、妄想ホイールシミュレーションをしたいと思います。
まぁ今回は現在改造予定のミニベロなので、ロード用は最後にちょっとしたいと思います。
さて、Dahonのホイールの幅規格は変わっている事で有名です。
有名ですよね?
通常フロント幅100mm、リア幅130~135mmが一般的だと思いますが、Dahonはひねくれてるのかなんなのか一部の自転車でフロント幅が74mmってのがあります。
自分のはこの74mmにぶち当たったんですよねorz
また同じホイールサイズでも規格が2種類あります。
406と451規格というんですが、451規格の方が大きいので自転車が406規格なのに451規格のを買っちゃうと入りません。
なのでミニベロでホイールを変える時(ホイールサイズ20の場合)は、フロントの幅と大きさの規格に気をつけないといけません。
なので、ホイール変えないなら別ですが変える事前提でミニベロを買う時は種類が豊富な規格かどうかを調べての購入をおすすめします。
ということで、ホイールを調査した所、以下の3点が候補に上がりました。
・ダホン PRO
・FAXSON 20" カーボンハイブリッド仕様
・NOVATEC JONNY
いや~思った以上にフロント幅74mmはないんですよね。
結局これだけしか気になるのは見つけられませんでした。
さて、本格的に妄想していきます。
やはり、ホイールを新しく変えるのですから性能は高ければ高いほどいいです。
と言っても、ロングライドするわけではないのですからそこそこでいいですよね。
ただ、ミニベロ最大の特徴である折りたたんで持ち運ぶ事を考えた時、軽ければ軽いほど楽になりますよね。
ただあまり軽いだけだと困ります。
ホイール経がただでさえ小さいので、路面状況による衝撃はロードといった26~27”に比べると確実にあがります。
それに伴う剛性は最低限確保したいですね。
またデザインも自分の好みに合うようなカッコいいホイールがいいのでここも見ます。
というわけで、性能・デザイン性・安全性の方向でそれぞれ見ていきたいと思います。
・ダホン PRO
スポーク数の少なさから、空気抵抗はこの中でもTOPだと思います。
また必然的に軽くなるので、重量もそれなりに軽いはず。
※公式が重量公開してないので分からず。知ってる人は教えて欲しいですorz
デザインはシンプルイズベストを地でいっているので、ゴテゴテしたホイールが嫌いな人にとっては最良の選択。ただし、スポークが少ないので安全性は他のホイールに劣るだろう事は簡単に予測できる。ミニベロの決戦ホイールとして使うのが一番だろう。お値段もこの中では一番お高いです。
・FAXSON 20" カーボンハイブリッド仕様
悪くはないと思う。ただミニベロにエアロ効果は必要なのだろうか…。教えて偉い人!
カーボンでできてるので、衝撃等を分散する能力は随一だろう。
しかし、あまり調子に乗ってるとアルミよりも簡単に壊れそうなので取り扱いには注意が必要。
この中では一番重いと思われる、約1400g。
しかしそれを有り余るほどのかっこよさ。カーボンの色に赤のハブが似合いすぎ。しかもディープリムなので、自転車の雰囲気が180度変ります。
お値段もお手頃なのが嬉しい。
・NOVATEC JONNY
この中でもTOPクラスの軽さ。1200g切ってるのはこれしか見ませんでした(あと2gで1200に足突っ込むけどw)
レースでも高い評価を貰ってるらしいので、性能は折り紙つき。
デザインも、落ち着いた中に色で遊んでいるので嫌いな人は少ないかと。
アルミなので、カーボンよりも扱いやすくスポークもそれなりに多いので万が一折れたとしてもある程度は安心できるかもしれませんね。
※上記以外にも、これいいよっていう情報あったら下さいorz
というわけで3つのホイールについて妄想を吐き出してみました。
あくまでも自分の知識による妄想なので鵜呑みにしないで下さいねw
この中で1つ購入を考えてるのがあるので、その時はインプレしたいと思います。
勢いに乗って更新します。
自転車の走行性を決めるのに、なくてはならない最初に思い浮かぶのはやはりホイールとタイヤですよね。
貧乏人でレースでない人なんで、タイヤにはお金掛けれませんがホイールはやはりいいモノを試したいです。
そこで、妄想ホイールシミュレーションをしたいと思います。
まぁ今回は現在改造予定のミニベロなので、ロード用は最後にちょっとしたいと思います。
さて、Dahonのホイールの幅規格は変わっている事で有名です。
有名ですよね?
通常フロント幅100mm、リア幅130~135mmが一般的だと思いますが、Dahonはひねくれてるのかなんなのか一部の自転車でフロント幅が74mmってのがあります。
自分のはこの74mmにぶち当たったんですよねorz
また同じホイールサイズでも規格が2種類あります。
406と451規格というんですが、451規格の方が大きいので自転車が406規格なのに451規格のを買っちゃうと入りません。
なのでミニベロでホイールを変える時(ホイールサイズ20の場合)は、フロントの幅と大きさの規格に気をつけないといけません。
なので、ホイール変えないなら別ですが変える事前提でミニベロを買う時は種類が豊富な規格かどうかを調べての購入をおすすめします。
ということで、ホイールを調査した所、以下の3点が候補に上がりました。
・ダホン PRO
・FAXSON 20" カーボンハイブリッド仕様
・NOVATEC JONNY
いや~思った以上にフロント幅74mmはないんですよね。
結局これだけしか気になるのは見つけられませんでした。
さて、本格的に妄想していきます。
やはり、ホイールを新しく変えるのですから性能は高ければ高いほどいいです。
と言っても、ロングライドするわけではないのですからそこそこでいいですよね。
ただ、ミニベロ最大の特徴である折りたたんで持ち運ぶ事を考えた時、軽ければ軽いほど楽になりますよね。
ただあまり軽いだけだと困ります。
ホイール経がただでさえ小さいので、路面状況による衝撃はロードといった26~27”に比べると確実にあがります。
それに伴う剛性は最低限確保したいですね。
またデザインも自分の好みに合うようなカッコいいホイールがいいのでここも見ます。
というわけで、性能・デザイン性・安全性の方向でそれぞれ見ていきたいと思います。
・ダホン PRO
スポーク数の少なさから、空気抵抗はこの中でもTOPだと思います。
また必然的に軽くなるので、重量もそれなりに軽いはず。
※公式が重量公開してないので分からず。知ってる人は教えて欲しいですorz
デザインはシンプルイズベストを地でいっているので、ゴテゴテしたホイールが嫌いな人にとっては最良の選択。ただし、スポークが少ないので安全性は他のホイールに劣るだろう事は簡単に予測できる。ミニベロの決戦ホイールとして使うのが一番だろう。お値段もこの中では一番お高いです。
・FAXSON 20" カーボンハイブリッド仕様
悪くはないと思う。ただミニベロにエアロ効果は必要なのだろうか…。教えて偉い人!
カーボンでできてるので、衝撃等を分散する能力は随一だろう。
しかし、あまり調子に乗ってるとアルミよりも簡単に壊れそうなので取り扱いには注意が必要。
この中では一番重いと思われる、約1400g。
しかしそれを有り余るほどのかっこよさ。カーボンの色に赤のハブが似合いすぎ。しかもディープリムなので、自転車の雰囲気が180度変ります。
お値段もお手頃なのが嬉しい。
・NOVATEC JONNY
この中でもTOPクラスの軽さ。1200g切ってるのはこれしか見ませんでした(あと2gで1200に足突っ込むけどw)
レースでも高い評価を貰ってるらしいので、性能は折り紙つき。
デザインも、落ち着いた中に色で遊んでいるので嫌いな人は少ないかと。
アルミなので、カーボンよりも扱いやすくスポークもそれなりに多いので万が一折れたとしてもある程度は安心できるかもしれませんね。
※上記以外にも、これいいよっていう情報あったら下さいorz
というわけで3つのホイールについて妄想を吐き出してみました。
あくまでも自分の知識による妄想なので鵜呑みにしないで下さいねw
この中で1つ購入を考えてるのがあるので、その時はインプレしたいと思います。
増えた自転車。そして改造へ…。
1年以上も更新サボってました。
ほりさかです。
3ヶ月前から自転車ダイエットを本格的に始めたので、更新再開しようかなと思ってます。
自転車のパーツも色々買って試したりしてるので、インプレとかもしたいし。
誰得な考察とかもしたいし。
さて、今回は自分の考えを纏める為に色々と吐き出したいと思います。
現在ロードバイクと折りたたみの2台を所持してるのですが、折りたたみにスポットライトを当てたいと思います。
出勤に使ってるDahonのDash P18(2011年モデル)です。
ノーマル仕様でも非常にキレのある走りをしてくれます。
デザインも折りたたみに見えないのでオシャレですしおすし。
※画像はしばし待って><。
現在ステムをボントレガーのレースX 80mmに変えてるだけのドノーマルで走ってます。
正確には測ってないのですが、-100gは減量してると思います。
感想としては、心なしハンドルさばきが軽くなった感じはします。
ただ、純正が90mm?だったのでポジション出しにちょっと手間取りました。
個人的に折りたたみはカーボンを使いたくないので、アルミで十分かと思います。
ロードの方はカーボンステム使ってますが、あまり違いが分かりません。
普通にポタリングを楽しむなら、ある一定の重量であれば問題なしと自分なりに結論がでました。
まぁデザインの仕様上、カーボンにせざるをえなかった。なら話は別ですが。
さて、次に行きましょう。
まだ、全然手が入れられてないのですがゆくゆくはドロップハンドル化をしたいので、それに必要な項目の洗い出しをします。
え?ドロップならP20を買っとけと?
カラーデザインは18の方が(なのは仕様で)好きだったんだよ言わせんな恥ずかしい///
さて、フラットバーからドロップハンドルに変更する場合、以下のパーツが必要になってくるんですよ。
・ドロップハンドル
・SITレバー
・V字ブレーキ
最低でもこれだけ必要です。
しかし、自分はSITレバーのデザインから9速のレバーを使いたくないので10速にしなければなりません。
また今のDash P18のディレーラーはティアグラの4500という型番なのですが、変速が甘いんですよね…。
ワイヤーの調整も行ってるのですが、気持よく切り替わってくれない。
そこら辺も変更の要因にもなってます。
なのでコレに追加が入ります。
・カセットスプロケット
・リアディレーラー
・チェーン
と言うことで、合計6つのパーツを変更をする事になりました。
アルテで統一したいのですが、走行性に限界のある折りたたみにそこまでする必要はないと思うので105で統一します。
カンパとかにしたいんですが、金ががががが。
使い倒した時は、アルテにしたいと思います。
各パーツの重量と値段は以下のとおりです。
リアディレーラー
・105 RD-5700-GS-S 5,027円/232g
カセットスプリケット
・105 CS-5700 4,593円/245g(11-25T)
チェーン
・105 CN-5701 2,588円/267g
SITレバー
・105 ST-5700-S 21,000円/490g
合計1234g / 33,208円(予測)
ティアグラの重量は分からないのですが、これよりは重いでしょう…。多分。
とりあえずはコンポはこんな感じで見てます。
フロントディレーラーや、クランクセットも変えたいんですが現状無理なんで今回は見送りです。
ただ、このコンポセット変換は一番最後の仕上げになります。
次回は、そこら辺も踏まえて更新できればと思います。
ほりさかです。
3ヶ月前から自転車ダイエットを本格的に始めたので、更新再開しようかなと思ってます。
自転車のパーツも色々買って試したりしてるので、インプレとかもしたいし。
誰得な考察とかもしたいし。
さて、今回は自分の考えを纏める為に色々と吐き出したいと思います。
現在ロードバイクと折りたたみの2台を所持してるのですが、折りたたみにスポットライトを当てたいと思います。
出勤に使ってるDahonのDash P18(2011年モデル)です。
ノーマル仕様でも非常にキレのある走りをしてくれます。
デザインも折りたたみに見えないのでオシャレですしおすし。
※画像はしばし待って><。
現在ステムをボントレガーのレースX 80mmに変えてるだけのドノーマルで走ってます。
正確には測ってないのですが、-100gは減量してると思います。
感想としては、心なしハンドルさばきが軽くなった感じはします。
ただ、純正が90mm?だったのでポジション出しにちょっと手間取りました。
個人的に折りたたみはカーボンを使いたくないので、アルミで十分かと思います。
ロードの方はカーボンステム使ってますが、あまり違いが分かりません。
普通にポタリングを楽しむなら、ある一定の重量であれば問題なしと自分なりに結論がでました。
まぁデザインの仕様上、カーボンにせざるをえなかった。なら話は別ですが。
さて、次に行きましょう。
まだ、全然手が入れられてないのですがゆくゆくはドロップハンドル化をしたいので、それに必要な項目の洗い出しをします。
え?ドロップならP20を買っとけと?
カラーデザインは18の方が(なのは仕様で)好きだったんだよ言わせんな恥ずかしい///
さて、フラットバーからドロップハンドルに変更する場合、以下のパーツが必要になってくるんですよ。
・ドロップハンドル
・SITレバー
・V字ブレーキ
最低でもこれだけ必要です。
しかし、自分はSITレバーのデザインから9速のレバーを使いたくないので10速にしなければなりません。
また今のDash P18のディレーラーはティアグラの4500という型番なのですが、変速が甘いんですよね…。
ワイヤーの調整も行ってるのですが、気持よく切り替わってくれない。
そこら辺も変更の要因にもなってます。
なのでコレに追加が入ります。
・カセットスプロケット
・リアディレーラー
・チェーン
と言うことで、合計6つのパーツを変更をする事になりました。
アルテで統一したいのですが、走行性に限界のある折りたたみにそこまでする必要はないと思うので105で統一します。
カンパとかにしたいんですが、金ががががが。
使い倒した時は、アルテにしたいと思います。
各パーツの重量と値段は以下のとおりです。
リアディレーラー
・105 RD-5700-GS-S 5,027円/232g
カセットスプリケット
・105 CS-5700 4,593円/245g(11-25T)
チェーン
・105 CN-5701 2,588円/267g
SITレバー
・105 ST-5700-S 21,000円/490g
合計1234g / 33,208円(予測)
ティアグラの重量は分からないのですが、これよりは重いでしょう…。多分。
とりあえずはコンポはこんな感じで見てます。
フロントディレーラーや、クランクセットも変えたいんですが現状無理なんで今回は見送りです。
ただ、このコンポセット変換は一番最後の仕上げになります。
次回は、そこら辺も踏まえて更新できればと思います。

