2月6日17時1分配信 時事通信
証券最大手の野村ホールディングスが、資本増強のため最大3000億円の新株発行を計画していることが8日、分かった。米証券大手リーマン・ブラザーズ の部門買収負担に加え、金融危機に伴う損失拡大に対応するため、自己資本を増強して財務基盤を固める。野村の公募増資は1989年以来、約20年ぶりとな る。
2月6日17時1分配信 時事通信
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
午後3時現在 89.25/30 1.2842/47 114.64/73
正午現在 89.30/35 1.2825/30 114.51/61
午前9時現在 89.43/48 1.2851/56 114.95/05
前日NY17時 89.63/68 1.2851/53 114.88/94
[東京 5日 ロイター] 午後3時現在のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅下落し89円前半で推移している。ユーロは欧州中央 銀行(ECB)の理事会を控えたポジション調整のなか、軟調ながらも1.28ドル台前半で比較的落ちついた値動きとなった。
ただ市場では、中東欧のエマージング諸国の経済的混乱が欧州系金融機関の財務状況を悪化させ、ユーロの下押し材料になるとの懸念も浮上している。
「英中銀やECBの政策はよほどのサプライズにならない限り相場への影響は小さそうだが、ロシアやカザフスタンをはじめエマージング諸国の動揺でユーロ売りが加速する恐れもある」(信託銀行)という。
前日の海外市場では、ロシア格下げ報道と、度重なるロシアルーブル切り下げの影響を受けていたカザフスタンの中央銀行が通貨(テンゲ)を約18%切り下げたことが嫌気され、ユーロは1.29ドルを割り込み1.2813ドル付近まで下落した。
東京市場の取引ではユーロは、きょうのECBで50bp程度の利下げが実施されるとの思惑から、一時1.2798ドルまで下げたが、その後は1.28ドル前半を中心に比較的落ち着いた値動きを見せた。
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