院長先生直々に勤務先に連絡
鼠径ヘルニアの親父の主治医が期せずして院長
休憩中に狙い打ち
待機して正解😁
結論:手術不能、経過観察
1 術式の問題
穴デカすぎ問題、開腹手術
飛び出た腸を戻すのにかなり難儀
内視鏡で数ヶ所穴けてできる代物ではない
この手術やったら本人痛いだけで怒り狂うよね〜
それは流石にできん
2 大きさ変わらず、嵌頓にはならん
約1.5年前に胃の粘膜下筋腫の疑いでかかっている
その時のCTにはっきり映り込み
改めて画像比較、大きさ変わっていないことが判明
介護者もそこまで下腹部見ないから焦るよね〜
3 術前検査で引っかかった問題
呼吸機能低下→全身麻酔できる肺活量より低い
循環器の問題
心房細動あり
脳梗塞リスク高い→血液サラサラにする薬投薬開始
血液サラサラにする薬=出血したら血が止まらない
さらに施設からも連絡あったの
ケア気合入れます💪
いやー頼もしい