阿呆な実話畑

阿呆な実話畑

阿呆な経験とか、みんな一つは持ってるはず!!!

というか持っていて!!!

それが笑えるようになってから思う存分笑う!!!

そしたら少しは楽に・・・・・・・・・・・

なってくれるといいな!!!

Amebaでブログを始めよう!

この頃、なんか体育祭とか疲れました~…Oo。。( ̄¬ ̄*)


あぁ、こんな時温泉に入りたいなぁ~


あ、温泉と言えば!




~・回想・~


カッポーン………


ただいま、母&友達の家族とで「温泉」に入っております~♪


やっぱり温泉はいいどすなぁ~…ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


「ねぇねぇ、くまさん。」


「ん?」


この子は私の友達(?)で、ゆーちゃん。


まぁ小学三年生なんだけどね!


「暇。」


「だね~」


あ、そうだ。いいこと思いついた。


キャッチボールでもしようか!


「きゃっちぼーる?どうやってするの?」


えーと、タオルを濡らして、結んで、これが「ボール」ね!


「うん。」


で、手桶をラケットだと思えばいいんだよ!


「なるほどぉ~!」




どりゃ!三 (/ ^^)/


「きゃっち!」


ナイスキャッチ!


「えへへ~」


さぁ!今度は私の方に投げてみてね!


「うん。よい…しょ!」


あ!!!!!!!



―――――ドポン!



………とってくるね


「ごめんなさい…」

いいのいいの。どうせ誰も居ないし。


でもあの湯船熱いからまだ入ってないんだよなぁ…(*´Д`)=з


あ、ここに段がある!これでゆっくり足元から漬かっていけば…!



―――――――ドッバ―――ン!!!!



「くまっち!!!!!」


痛ぃ…(ノ_・。)


どうやら段が無いところをあると思って思いっきり転んだようです…


思いっきり腰からダイブした…


トホホ…


まず、謝っておきたいのは……


全然更新してなくてごめんなさい―――――――!!!!!!!!!!



私としたことが、「おいおい、いつの事だよ。」みたいなところで終わってます!(ノ◇≦。)


もうこれ読んでる人いるんですかね………(暗


まぁそれでも地味に頑張り続けます!(。-人-。)


コメントとか大歓迎です~…「こんな(例えば「勉強」「恋」「部活」など)馬鹿話を聞いて笑いたい!」とかい

うのがあったらどんどん言ってください!


ネタは腐るほどありますんで!


さて、今日はショッキングな出来事と嬉しい出来事が一つずつありました!

どっちを話そうかなぁ…



~・回想・~

「あ、くまさんだぁ~!」


…それもう五回目なんですけど


「くぅ~ま!さん!だ!」


うぜぇ…((o(-゛-;)


私今、図書館で普通に本読んでるんですけど。


「くま、さん!」


図書館では静かにしろ―――――!!!!(←うるさい


大体どんだけ突っかかってるんだお前はぁぁぁぁぁぁあ!!!


いい加減そのネタ飽きろよ!!!!


「あ…。」



「今、椅子を引こうとしたら動かなかった…くまさん重ッ」


てめぇふざけんなあああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(怒MAX


お前それ女子に言っちゃいけない言葉二位だぞ!!!!!!!!


sgなんごあrgらgないrじゃfんj!!!!


「くまさん言えてないって。」



黙れ―――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!







―――――あ、くまっち。何の本借りたの?

―――――あぁ、これね。

―――――えーと…総合の研究の資料?

―――――ううん。個人的な意図で。

―――――へぇ~…「基礎体力トレーニング」…「武術の精神」…とか読むんだ…

―――――普段は読まないんだけどね。「ちょっと」どうしても達成したい目標があって!



目標は…わかりますよね?



みなさんは、青春って言ってどんなものを思い浮かべますか?


やっぱり、「恋」とか、「部活」とか、「友情」とかを思い浮かべるんじゃないでしょうか?


・・・・・・・・・・うわー・・・やべーなんかここまで書いてとてつもなく恥ずかしくなってきたぞ。(/ω\)


何こいつ青春について語っちゃう系?とか、キャラ変わってんじゃん、さっさといつもの馬鹿話始めろよ、とか思われてる系?


大丈夫です。語れるまで青春を味わってません。( ̄▽+ ̄*)


まぁ、そんなこんなで始めましょうか。


あ、青春と今回の話は・・・・・・・・


全っっっっっっく、関係ありません。( ゜∋゜)




~・回想・~


―――――えー次はー代々木上原~代々木上原です~


・・・・・・・・・・・・・イヤ、ナンデスカコノジョウキョウ


さっきから物凄く周りからの視線が痛いんですけど・・・・


・・・まぁ、そうでしょうな。


私の今の状況を客観的に説明すると、



制服で。(うん、ここはいい。


ちょっと小さめのかばんを持って。(OKOK


約50センチメートルのモモンガのぬいぐるみを抱えておりますb


はい、アウトォォォォォォォォォォォォオオオオ!!!!!!!!!!



江?葉?何子レ?


改めてみるとめっちゃめちゃ恥ずかしいんですけど!!!!!


えーと、何でこうなったかというと・・・



~・回想の回想・~



「今日は写真部の部室の掃除をするぞー」


はーい。


というか、わざわざ春休みに集まってすることが掃除ですか・・・


「あ、この後ミーティングがあるからな。」


はーい。



~~~~~~~掃除中~~~~~~~~



せんぱーい。このモモンガのぬいぐるみどうしましょう???


というかそもそもこれって誰のですか???


「あぁ、そのモモンガは俺が入る前からずっとあるからなー・・・どうするか。」


そういえば、ここってなんかたくさんモノがありますよね~


「もともと物置だからな。」


・・・・・・・・・・・部室じゃないんですか。(´□`。)


「あぁ。」


なんか超でかい無線とかもあるんですけど・・・


「鉄道研究部の奴らのだな。」


あと、あのミシンの下に入れるボビンがあるんですけど・・・


「・・・あとで○○先生に返しに行くか・・・」



~~~~~~~~掃除終了~~~~~~~~



でも、このモモンガ、かなり汚いですね・・・


「ずっと洗ってないからな。」


あ、じゃぁ、私がもって帰って洗いますよ~(笑


「あ、じゃぁ頼む。」


え。(゜□゜)



                            ~~~~~~続く

~・回想・~


「・・・そうだね、そもそもお姉ちゃんは言葉使いがおかしいよ。なんか男みたい。ってか字面だけみたら絶対男だよ。」


まぁ・・・否定はできないけど・・・


「それにお姉ちゃんの服も変だし。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「お姉ちゃんに『重ね着』という概念はないの?」


いや、ありますよ。だって重ねてるじゃん!


「何枚?」


え~と、下着とTシャツと上着・・・


「全然駄目。」


そんなサックリ言わないでーーーーーーーーーー!!!!!(iДi)


真面目に傷つくから!!!!ハート粉々だから!!!!!!


「別にそんな粉々になるような美しいハートでもないでしょ。」


なんだとぉぉぉぉぉぉ!!!!


私のハートは美しいんだよボケぇぇぇぇ!!!!


「・・・まぁ、彼氏が出来るのはあと二十年くらいかかりそうだね。」


そしたらもう私三十代じゃねーか!!!!普通におばさんだわ!!!!


「まぁ、そういうことで。」


待てぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!

みなさんは家族仲とか順調ですか~?


私はこの頃、弟とよく喋るんですよ!

………まぁ、話してる内容は…(ノーコメント



~・回想・~


なぁ我が弟よ。私は君から見てどう思うかね?(・∀・)


「どうって?」


純粋に女の子として、だ。


「どうしたのいきなり?」


いや~…実は私は学校でツッコミキャラとして、いってしまいそうな気がするのだよ。(´_`。)


「なんで?」


それは…わからない。とにかくツッコミキャラとして成り立っていきそうな気がするのでな…別にイヤではないけれど…若干複雑な気分だ…(。。)


「いいじゃん別に。個性のないお姉ちゃんにある唯一個性ってことで。」


どういう意味だ。(◎`ε´◎ )


「いや別に?とにかくそうだね…それで自分は女として…か。」


うんうん。


「魅力ゼロだね。」


なんだと―――――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!


「そもそも、言葉遣いがかしいし。」


…そんな私の言葉遣いがおかしいか?


「うん。そもそも女の子なら「おかしいか?」なんて聞かないし、お姉ちゃん全然オシャレじゃないし。まだ新宿にい

る二年生の方がオシャレだよ。」


酷すぎるだろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


「そうだね~友達としては面白いから、男友達にはたくさん恵まれそうだけど、彼氏とかには全っっっく恵まれないね。」


…な、私の友達と同じことを言うなぁぁぁぁ!!!!!!


                     ~~~~~~~~~~続く

早くも段々ネタが無くなってきた、くまっちです。


本当は人の失敗とかってあんまり書きたくないんですけど…というか自分がそんなことされたら恥ずかしい。ってことですけど…(/ω\)


ごめんなさい。思いっきりやっちゃいます~!



~・回想・~


今日はbe動詞の過去形をやっておりまぁ~す!


はい、とっても眠いでぇ~す…


「おい、馬鹿くま寝るな。」


ふぁ!はいぃ!(=◇=;)


「ほら晃、この問題を解いてみろ。」


「えぇと…すみません、これなんて読むんでしたっけ?」


ズコ。


「それはさっきも教えただろうが!!!be動詞の過去形「ワズ」だ!!!」


「あ、はい!アイ、ワズ、イン、マイ、るーむ。」


あ~あ、本当にお願いしますよ…


「よし、じゃぁ次はここの問題文を読んでくれ。」


ん~?私は今朝、公園にいました。か…


「…い、いまあさ」


違う―――――――!!!!!!!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


「この馬鹿!!!!!なんだ「いまあさ」って!!!!馬鹿か!!!!というか馬鹿だろ!!!!!!」


「あ、す、すみません間違えました…」


「はぁ~…これは「けさ」だ。それくらい覚えてくれ…頼むから…」


晃頑張れ…


「テストで平均点にも届かなかった馬鹿くまが言うな。」


はぁ~い…(_ _。)

~・回想・~


「あぁ、間違えた。」


当たり前だよ!!!!!


「でも俺結構覚えてるんだぜ~!」


ふ~ん


つーか、一の位の次をニの位って言ってるひとに言われても全く信用できないんですが。┐( ̄ヘ ̄)┌


「一、」


うんうん


「十、」


うん


「百、」


うん


「千、」


うんうん


「万、」


うんうん


「十万、」


うんうん


「百万、」


いいよいいよ~


「一億、」


ちょっと待て、今なんか大切なものぬけたぞ


「え?」


百万の後は千万だろうが――――――――――――!!!!!!!!!!


「あ、そうだった…」


…あぁ、もう駄目だこいつ。o(;△;)o



みなさんは数字の位って覚えてますか?


私はそんなに覚えてないんですよね~


えぇっと、一、十、百、千、万、十万、百万、千万、一億、十億、百億、千億、一兆…

まぁこれぐらいですかね~ヾ( ´ー`)


でも、これ以上にやばい人も存在するんですよね~



~・回想・~


わ~い!!!休憩時間だ!!!!



「そういえば、くまくんって位いくつまで言える?」


ん~そうだね~億の後はそんなに覚えてないや。確かケイとか兆とかあったんだよね~!


「そうそう!私のクラスに全部言える人とかいるんだよね~すごくない!」


まぁ、そんな額を覚えても意味があるかはどうかわからないけど、すごいね~


「もう!素直に『すごい』って言えばいいのに!」


うんうん、すごいすごい


「そういえば晃はどこまで言える?」


「俺?」


あぁ、この馬鹿君ですか。


「じゃぁまず一の次の位は?」


「一……」


おいおい勘弁してくれよ。(*´Д`)=з


「二の位?」


全ッ然違うぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!


「あ、間違えた、十だった!」


本当に頑張ってよぉ………

                  ~~~~~~~~~続く

テストネタ多いですね~


リア友の二人!もう知ってると思うけどゴメン!


今回は家庭科のテストです!


~・回想・~


「あ、でもビタミンAの欠落症とか難しかったよね~!」


「あ、それ難しかったぁ~!」


あーうん。あれはわかんなかった。


「あれは夜盲症だよ。」


「え~嘘~うち違うわ~」


そうだったんだ~確かビタミンAは『目の働きを助ける』とかだったよね。


「そうそう。」


「そうだったっけ?」


そうか~私はてっきり…


「なになに?くまっちはなんて書いたの?」


え?『失明』


「重い―――――――――!!!!!!!そんな簡単に失明するわけないじゃん!!!!」


「あっはっはっは、くまっち超ウケル~!!!!ビタミンAをとらなかったら『失明』www!」


……………………悪うございました。ヽ( )`ε´( )ノ


テスト、ってモノは何でこの世にあるんでしょうね…


絶対あれですよ、昔の大人たちが「俺たちも苦労したんだから、お前らも苦労しろ」とかいう意味を込めて作った

んですよ。


うん、そうだそうだ。

まぁ、あれこれ言って、結局勉強したくない、ってだけですけどね!


(あと、今回は時間がなくてとても短くなってしまいましたが、そこはご寛恕ください。




~・回想・~


「はい終了!後ろから集めてきて!」


ふ~…終わった終わった…


「家庭科のテスト意外と簡単だったね~!」


う~ん…それはどうかなぁ?(・_・ 三・_・)


「だってさ、「三月三日は『 』の節句でしょう?とか超簡単だったじゃん!」


あ~あれね!あれは簡単だったよね~( ´艸`)


「なんて書いた?」


勿論!『梅』の節句だよ!!!!


「ち、違うよ――――――――――――!!!!!」


うそぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


「桃の節句だから!!!」


・・・・・・・・・・・・・・・・orz