やっぱり白い巨人と言えば、クリスティアーノ・ロナウドですね!
彼を特集します。
EURO2016で決勝のフランスでは惜しくも怪我をし選手として見えなかったですが、彼が監督の横で鼓舞してたのはビックリしました。
監督が吹き飛ばされるほどの感情が高まり、延長後半戦でエデルの決勝ゴールで沸かせました。
延長前半が終わった後、ロナウドがエデルに激励を飛ばした結果が結び付いたと思いました。
彼の話に戻りましょう。
周りの同僚が「練習の鬼」と言わせるほど常に全力でした。
このストイックがメッシと評価されるほどのプレイヤーです。
UCL最多得点記録保持者ですしね。
13-14シーズンのUCLで17ゴールという化け物であり
14-15シーズンではリーグだけで40以上の点数を取りました。
ストライカーというイメージはありますが、元々ウイングです。戦術上ではストライカーですが自分からドリブルで刻み込むことができます。
彼の代名詞"跨ぎフェイント"ことシザースです。
上体が動いてないので次の動作に切り替えが早いです。
スピードに乗った状態から右やら左やら揺さぶることもできます。
ロナウドチョップと言うジャンプして右から左にボールをチョップします。
これも代名詞ですね。
FKは無回転キックが得意でしたがカーブを覚えてかなりの確率で入りました。
2018W杯では一度も手に入れてないので、優勝を掴んでほしいです!


これはセレソンの伝統番号を背負ってるNeymar選手のモンタージュ。
私の好きな選手過ぎて胸は常にキュンキュン♥♥
バルセロナFCの#11です。
ポジションは基本的に左ウイング。
技巧派のドリブラーであり観客を魅了させてくれます。
メッシが去った後に継ぐのは彼と言われています。
13-14から来て、14-15UCL決勝ではユベントスにダメ押しな点を決めたのは彼ですしお気に入りです!
プレースタイルは独特であり、サイドギリギリからヒールリフトやダブルタッチを繰り広げます。
相手のDFからワンテンポ下げて緩急を付けたりなど
ドリブラーとして厄介です。
南米の選手であってシュミレーションを取ったりします。
本人曰く、危ないと思ったらダイブして怪我しないようにしてるそうです。
2018のW杯は是非とも優勝トロフィーを奪還できたら良いですね!