ホームページ制作会社の選び方
ウェブメイクのホームページをご覧頂き誠にありがとうございます。
ここでは、ホームページ制作会社をお探しの方に選定する為のアドバイスをさせて頂きます。インターネットを使ってホームページ制作会社を探す場合、まずはじめに、インターネットの検索エンジンを使ってキーワードを入力して、検索エンジンにて引っかかった制作会社にお電話もしくは、Eーmail、メール送信フォームを使い、お問合せ、お見積りの依頼をすると思います。もしくは、PPC広告経由する形があります。下記のホームページ制作会社を選ぶポイントを明記しましたので、ご覧ください。
ホームページ制作会社を選ぶ3つのポイント
1.ホームページデザイン力
まずは、サイトのデザインをご覧ください。安心して、制作を依頼できそうですか?
2.SEOを熟知しているホームページ制作会社
検索エンジン最適化について、どのぐらい信頼できそうですか?
制作実績をご確認ください。ホームページに公開していない場合は、お問い合せしてみてください。
3.ホームページ制作の目的
そして3つ目は、ホームページ制作会社をお探しの方ご自身の考え方もしくは、会社から依頼された方向性についてお考えください。ホームページ制作の目的について、考えてください。
会社案内のホームページが必要ですか?
集客を目的としたホームページが必要ですか?
制作目的を明確にすることがもっとも大切です。是非、良くお考えください。
ホームページ制作会社に依頼する前の確認
1.問い合わせる際に具体的にどうしたいのか?
・新規にホームページを制作依頼したいのか?
・既存のホームページを持っている場合は、ホームページのリニューアルを考えているとか、リニューアルを依頼したいと言う場合です。ホームページのリニューアル制作を考えているのか?または、依頼をしたいのか?
2.ホームページの目的は何か?
ホームページを開設する目的、制作依頼する目的は何か?明確になっているのか?商品の販売促進、集客目的、事業の紹介等、その他様々なホームページの目的があるかと思います。
3.ホームページの原稿は、用意出来ているのか?
文章のデータ、掲載予定の写真等。
4.ご予算が事前に決まっている場合、大体のご予算。決まっていなければお見積りの依頼をする。
5.希望制作納期は、決まっていますか?
ホームページの規模にもよりますが、遅くともホームページ開設予定時期からさかのぼって2ヶ月前ぐらいには、ホームページ制作会社を探し始めましょう。
弊社は、企業向けのホームページリニューアル制作、製造業、建設業、商社、小売業、サービス業、学校、医療機関、外国政府機関・各種団体、英語版サイトリニューアル制作、WEBリニューアルデザイン、ネットショップ制作、SEO対策、ホームページ更新ソフト(CMS)のご案内e.t.c.のインターネットサービスを、提供する東京都大田区のホームページ制作会社です。
ホームページ制作に関しましてお問合せ、お見積りのご依頼、ご相談等ございましたら、是非お待ちしております。
選んではいけないホームページ業者・SEO業者
検索エンジンで、上位表示何位から何位以内を狙って100%保証する等不可能です!
そもそも、SEOとは、Search Engine Optimizationの略語で、日本語では、検索エンジン最適化と言います。
ホームページを検索エンジンに対して最適化する事が目的です。
検索エンジンロボットが、理解し易いHTML言語等を、記述する事を言います。
×しつこい電話営業をする業者は要注意!
×ホームページのリースは、避けた方が無難でしょう。
リース商法では無く、通常のホームページ制作会社に依頼するのが間違いないと思います。
ホームページを、リースで販売を行っている業者がいる様です。
そして、一般的な(まっとうな)ホームページ制作の相場とはかけ離れたとんでもない費用を払わされている企業も増えているとか…
リースとは、リース対象物を、リース会社から借りて、期間が終了(満了)したら、返却を、する事が、前提です。
ホームページの所有権は、リース会社にあります。
故に、ホームページ制作費は、リースすることはできません。
簡単に言いますと、返却をしても、リース会社で他社向けに貸すことができないその企業オリジナルのホームぺージはそもそもリース(貸す事が出来ない)ということです。
もし仮に、あなたが、リース料金の支払いをしない場合、あなたが、リースしているホームページは、使えない状態、または取り上げられる様な事になるでしょう。理由は、リース契約の場合、制作したホームページの所有権は、あなたではなく、リース会社(業者)にあるからです。
そして、リース契約をするとリース会社(業者)には、一括でお金が入金されるので、会社としてはその時点で売上が計上される事になります。リースとは前にも述べていますが、“リース対象物を、リース会社(業者)から借りて、期間が終了(満了)したら、返却を、する事が、前提です。”
そうです。返却するのです。ホームページを返却するのです。つまり、ホームページに多額の費用を掛けて返却すると言う事です。
そもそも、リース契約は、あなたとリース会社との契約です。ホームページの制作を行った業者が倒産しても、ホームページ制作を他の制作業者に依頼しなおした場合でも、リース会社の債権として残っています。ですから契約の中途解約は、出来ません。したがって無駄なお金をリース会社に支払い続けなければいけません。
ホームページのリースの営業方法
ある方から伺ったお話です。
1.月々のリース費用が格安である。
月に30,000円~50,000円程度の料金の提示をする。
(ホームページ初期費用無料等と言うケースもあるとか)
2.リース契約期間は、5年契約のものが多いとか。(12ヶ月×5=60ヶ月)
月々のお支払いは安目の設定だが、数年間支払う事を考えると、むしろ割高になる仕組み。
3.実際に支払うリース総額が割高
実際に支払うリース総額(リースの利息込)は、5年間のリースで大体、総額180万円~300万円のホームページ費用を支払わなければならない計算になります。一般的なホームページ制作費用の数倍の費用を支払わなければなりません。
一般的に、ホームページ制作は、一度、ホームページ制作会社等にホームページ制作業務を依頼して制作を完了(納品)した時点でホームページ制作業務は終了です。
その後、保守、管理、更新業務については、別途お見積りもしくは、各社の取り決めがある様です。弊社の場合は、ホームページ保守管理代行契約書を交わし6ヶ月のご契約を頂き、業務を行います。お客様のご要望にてさらにご契約をご継続されたい場合は、6ヶ月毎にご契約を頂いております。
