全力妄想!萌えてます! -12ページ目

全力妄想!萌えてます!

趣味の世界を全面にだしたブログです。
見て頂ける方がいらっしゃると、うれしい限りです。

書き始めたのが実はミロスの上映前だったのですが、出始めがミロスと同じです。(笑)
あう。( ̄Д ̄;;

なんか真似したみたい。
アイヤー!

だって中尉意外で、動かし易い女性キャラってウィンリィだけなんだもん。
o(;△;)o

すんまそん!
言い訳から始まりました~

もし宜しければ最後までお付き合い下さい。
m(u_u)m
始まり始まり~



「Dear My Love」



コンコン

厚い木の扉の独特の音が部屋に響く。
ノック後すぐにドアが開き、飛び込む様に金髪の女性が入って来た。

「失礼しまーす!」

「やあ、ウィンリィ君。否、エルリック婦人とお呼びした方がいいかな?」

部屋の主が書類から顔を上げて笑顔で話しかける。
広い部屋の中で、数多くある机を全て見渡せる位置に陣取る軍服の男性。
ロイ・マスタング大佐。


近いうちに昇進が決まっているが、まだ辞令をだせる状態までは回復していないセントラル中央司令部。
「お父様」と呼ばれるホムンクルスとの激戦での混乱は一応落ち着いてはきたのだが、まだ軍内部の機能が以前通りに戻るにはもう少し時間がかかるようだった。


「やだなぁー!ロイさんったら、今まで通りでいいですよー」


入って来た女性は照れた顔を左右に振りながらどこから取り出したのか、スパナなどの工具をいきなり投げつけてくる。
照れながら工具を投げてくるのは変わってないなと、内心慌てながらもマスタングは笑顔で避けながら返事をする。


「で、では今まで通りに呼ばせてもらうよ。ウィンリィ君」


額の汗を拭いつつ、強ばってはいても笑顔を崩さなかった。

ウィンリィ・ロックベル。

「鋼の」の機械鎧の製作者であり、今は名をウィンリィ・エルリックに変わり生活している。
旦那はあの「鋼の錬金術師」の二つ名を持つエドワード・エルリックである。
結婚式は落ち着いてからあげるとの事だが、入籍をしたと同時にまた旅に出てしまったらしい。


「鋼のが結婚とはなぁ。私も歳をとったものだ。で、新婚生活はいかがかな?」


マスタングは、立ち上がって隣の部屋にある来賓室へとエスコートする。
部屋には存在感のあるソファーがあり、部屋の小ささを気づかせない優美な調度品が壁にそって配置してある。
入り口で目を開いて眺めているウィンリィにソファーを勧める。


「あ、ありがとうございます!」

「今、お茶を入れるよ。紅茶とコーヒーはどちらがお好みで?」

「お、おおおおお気遣いなく」

「そんなにかしこまらなくていい。部屋に入って来たときとは別人だな。」
小さく笑みを浮かべながらマスタングは紅茶を入れていた。


「だってこのお部屋、凄ーく素敵すぎなんですもん」
座ってからも周りをきょろきょろと見回している。


「ふふ。上層部からの只のおさがりだよ。使う人間が居なくなったからね」


二人分の紅茶を持って来て、片方をウィンリィの手前にそっと置く。
ソファーに腰掛け自分で入れた紅茶に口をつける。


「今日は他の皆さんは?リザさんもお仕事でいないんですか?」
一口、紅茶に口をつけ上目遣いでマスタングに聞いた。


「ははは。まだこの部屋には私一人しかいないのだよ。だが近いうちに以前の面子を招集する予定だ。中尉は現在、大総統付きの役職だ。近いうちに副官として復帰するぞ」
そっと嬉しそうな表情をしながらマスタングは答えた。


「ええー、リザさんそんなに出世してたんですか!マスタングさんの副官に戻るってもったいない」

「ぐはっ!ゴブッ!」
マスタングは飲み続けていた紅茶をむせてしまい、慌てて口元を押さえた。

「と、ところで今日はわざわざアポイントをとってまで来たのは、どんな用件なのかな?」
話題を変えようと、口元を押さえながら話した。

「ロイさん!いつリザさんと結婚するのですか!!いつまでもリザさんは待っていてくれませんよ!」
語尾を強めてウィンリィは両手でテーブルを叩き、身を乗り出してロイに問い詰めた。


「きゅ、急になにを言い出すんだ!?ウィンリィ君」
予想外の話に姿勢が崩れてしまい、ソファーに寄っかかる様にしてウィンリィを見つめ直す。

「エドから聞きましたよ。あの二人は全然!進展してないって。大佐は相変わらず他の女性と遊んでいると」

「そ、それは誤解だ。ウィンリィ君!」

「何が誤解なんですか!今日はリザさんと今後どう考えているのかハッキリと答えてもらいますよ!」
ウィンリィの真っすぐな瞳は強い気持ちで溢れていた。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


コンコン
また厚い木の扉の独特の音が部屋に響く。
部屋からは返答が無い。

コンコン


「失礼します。大佐、昨日お願いしまし・・・、あら、いらっしゃらない?」
ゆっくりと扉を開けてリザ・ホークアイ中尉は入って来た。
「はぁ。またサボってどこかに行ったのかしら?まったくすぐ目を離すとこれだから・・・」
一つため息をついて俯く。


独り言が静かな室内に広がる。
見慣れたこの部屋が懐かしく感じる。
マスタングの机に近づいて、そっと触れる。
その感触を何度も確かめる様に。


「また、大変なお守りの毎日に戻るのね」
憎まれ口を言いながらもリザは愛おしく机の側にある椅子を、あたかもそこに誰かいるような視線で見つめていた。


ふと、机上の書類が目に入った。
丁度、取りにきた書類があり、手に取って素早く目を通す。その時、隣の来賓室から女性の大きな声が聞こえた。
瞬間、驚きはしたが、すぐに書類を持ったまま声のした部屋に向かって歩いた。
扉の前に来ると声はさらにしっかりと聞こえる。


「中に居るのは、大佐と・・・ウィンリィちゃん!?」
驚くリザの耳に二人の話声が聞こえ始めた。


「と、とにかく落ち着きたまえ!」
ウィンリーをなだめる為の両手は慌ただしく宙を舞う。
しかし、ウィンリィは今にも溢れそうな涙をこらえながらも、強い眼差しを向けている。

マスタングは一息吐き出すと姿勢を正して座り直す。
ソファーは動き連動して独特の軋み音を出す。
膝の上に組んだ手に視線を落としマスタングは静かに重く口を開いた。


「・・私は中尉の生き方を狂わせ、そして重荷を背負わせてしまった。そんな私が中尉を幸せに出来るのか?私にその資格があるのか?」

「資格って!な、何を言ってるのですか!ホンキでそんな事をいって」

「・・・怖いんだ」
それは、ウィンリィの声を燃やし尽くす様な言葉。


「私の気持ちは純粋に中尉をリザを想っているのだろうか?ただ自分の罪を業を和らげる為の贖罪ではないのか? 私は、私の・・・。認めるのが、受け入れるのが・・」


膝の上で組んだ手に力が込められ微かに震えている。
溢れ出たマスタングの言葉はウィンリィを沈黙させるのに十分な言葉だった。

「すまない。変なを話してしまったな。今、部下に送らせる様にする」
我にかえった様子を隠す様に落ち着きはらった態度をとる。

「・・ロイさん、初めてエド達に会った日を覚えてますか?」
俯き涙を拭いながらウィンリィはゆっくり話し出した。
長い金色の髪が顔を隠す様に揺れている。


「エルリック兄弟に?初めて会った日・・・」

「ロイさんがおばあちゃんと話しをしている時、リザさん言ってました。軍人は好きじゃない。でも私が決めた事だって。護るべき人がいるからって!その人が目的を果たすその日まで、迷う事なく引鉄を引くって!!」


ウィンリィは両肩を震わせながら必死に声を出した。
足下には涙のあとが点々と広がっていく。
マスタングは、ただ黙って目の前の震える肩を見つめていた。


「・・・本当に好きな女性に対して私は無能だな。」

「ロイ、さん?」

「中尉に振り向いてもらえる様に頑張らないとな」
作られた笑顔ではなく何か吹っ切れた様な表情で、マスタングはハンカチをそっと渡す。


「しっかりして下さいよ!もう!」
笑顔で受け取ると、涙で濡れた頬とまつげを拭った。

「このハンカチは、ロイさんがちゃんと約束を守ったらお返ししますからね!」

「ふぅ。夫婦揃って同じ事を言うのだな」

「え!エドも!?うわっ、恥ずかしいぃ!!!」


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


無意識に書類をリザは抱きしめていた。
瞳を大きく開き、赤面して立ちすくむ。

扉越しに立ち上がる気配を察知すると、リザは慌てて入って来た扉の方向に体を反転した。
同時に扉が開き二人が出てくる。


「あ!リザさん?」 「ちゅ、中尉!」


ウィンリィは明るいいつもの調子で声を上げたが、マスタングは驚きの色を隠せなかった。


「う、ウィンリィちゃん、久しぶりね!」
リザの声が裏返る。
その反応と顔を見たウィンリィは足早に扉へと進む。


「ロイさん、約束ですからねっ! リザさん、また来ますね~。今度はゆっくりお茶しましょー」
扉の影から顔だけを出して二人に向かって叫ぶ。大きく手を振ると廊下を小走りでいく足音が聞こえた。


静けさを取り戻した室内に二人はポツンと立っていた。
先程のにぎやかな感じとは打って変わった様に静まっている。


「・・・中尉、もしかして聞いていたのか?」
マスタングは視線の行き場に困りながら聞いた。


建物内の音が良く聞こえてくる。
しばしの間が長く感じる。


「も、申し訳ありません、大佐。書類を取りに伺ったのですが・・」
歯切れの悪い返事だった。
しかし、直に凄い勢いでマスタングに詰め寄る。

「だ、大体、大佐はウィンリィちゃん相手に何をおっしゃってるのですか!いい大人が!」
一気に話した為なのか余計に顔が赤らんでいる。

「い、いや中尉、聞いてくれ。彼女が急に君といつ結婚するとかっ」
マスタングの口からでた「結婚」の言葉で二人同時に黙り込んでしまった。
言ったマスタング自身も、おろおろと視線を泳がす。


「大佐」
俯き加減な表情から、リザの呼ぶ声に過剰に反応してしまい体を硬直させる。

「な、なんだね中尉?」

「本日、業務終了後に何かご予定がありますか?」

「な、何もないが・・・中尉?」
マスタングは恐る恐る覗き込む様にリザを見つめた。


「反省会です!!」


リザはわざと大げさに胸を張り右手の人差し指を立てる。


「反省、かい?」

「そうです!大佐のその無能っぷりを改善していただかないと今後に支障をきたします。今日はとことん付き合って頂きますので!」

「無能っぷりって、厳しいなぁ」
嬉しい様な困った様な表情を浮かべて返事をする。


「覚悟しておいてくださいね!では、また後ほど伺いますので仕事はきっちり終わらせて下さい」

「あぁ! 中尉との久しぶりの食事だからな」

「違います!反省会です!」


そう笑顔で訂正すると早足で大総統室へと向かう。
その胸にはロイのサインがある書類を抱きしめて。




お付き合いありがとうございました。
お疲れ様です。
なんとまぁ、長々と。
分割しようかと思いましたが載せちゃいましたよ。
実は前回からの続きと言う設定でしたが、あまり関連づけがないですねぇ。ヽ(;´ω`)ノ
まだまだ未熟だぁ!

次回は「if」設定でいきますー!
(σ・∀・)σ
久しぶりにブログ更新です。

うん。
ちと「ネット疲れ」といいますか、「パソ疲れ」といいますかPCを起動しない日やPCを起動してもブラウザーは立ち上げない日々がありました。
なんだか情報を得る事自体に疲労感を感じてしまい。
多分、凹んでたんだと思います。( ̄ー ̄;


最近、少しずつですが以前の感じに戻って来ました。
ダメッ子だった期間にブログを見て頂いた方、ペタして下さった方、なうで励まして下さった方、ピグできたよして下さった方、本当にありがとうございました!
m(u_u)m


今は、こんな感じになっております。


ヘ(゚∀゚*)ノ


また、いきなり一人凹み状態になるかもしれませんが、「あ~、またかよっ!」って具合に見守ってやって下さい。ヽ(゜▽、゜)ノ


さて凹んでいた時期にあった事をば。

・鋼完全版4、5巻 発売
カバー裏が熱い!
もはや、本編よりもカバー裏が見たくて買ってしまいますね。
今回、おまけ着いてないんですねぇ。以前と同じ書店で買って当然入っているもんだと思っていたら、なし!
なんだよー、最初だけかよー、ちぇ。


・鋼クロニクル 発売
・・・うん。
ちょっと思ってたのと違う内容でしたが、本の裏にある、値段とバーコードがシールになっているという気遣いが嬉しかった。
さすが牛先生!ありがとう!o(TωT )
ファン想いですね。


・・・あれ?
思い出してみると、これだけだぁ。もっとあった様な気がするけど。

では、新しい内容を。

毎月、購読している書籍情報雑誌「ダヴィンチ」
「羽海野チカ 精一杯の真実」と銘打った特集がありました。

ここで作者だけでお分かりの方は良し!
はてなって方の為に→「ハチミツとクローバー」「3月のライオン」の作者ですね。

自分、アニメ版の「ハチクロ」を1度見たぐらいで(その1回っていうのが最終回! 笑)、後は書店でコミックの表紙を見たぐらいしか知らなくて興味本位で読んでたのですが、羽海野さんって凄いよ!


何が凄いって、だって「ガチ」だよ!
漫画の中身が真剣だよ!



・・・えー、正直、分かりませんよね、これじゃあ。
(;´▽`A``

生い立ちや漫画に対する思いを包み隠さずストレートに言葉にしてる内容でした。

それ故、誰もが思い当たる事を想い、目をそらしたくなる事実から目を背けなく、でも凄く悩みながら進み、それらを経験してなお胸を熱くする作品を描けるのだろう?

絵のイメージからは察しきれない熱さが、この記事にはありました。

そんな記事の中で、作中のセリフがピックアップしてありました。


「ハチクロ」でのセリフ。


「神さま やりたいことって なんですか? それは どうすればみつかるんですか それが見つかれば強くなれるんですか?」 

「神さま やりたい事があって泣くのと 見つからなくて泣くのでは どっちが苦しいですか?」




才能と努力 天才と平凡

正しい答えがわからない、答えを出せるのか?というこれらの言葉を表現しているのが、羽海野チカ作品だと感じました。

読んだ事もないのに1ページのカットで、ここまで響くとは!
読むのがなんだか怖い感じもありますが、是非、読んでみたいと思います。

自分、影響されやすいので・・・笑

鋼劇場版ミロスが上映になって2週間が過ぎました~。
もう2回目も観たって方もいるのでは?

ネタバレを気にして感想を控えておりましたが、お世話になってるアメンバーさんからのコメントで、

「別にネタバレはネタバレでいいんですけど、ネタバレって書かないでネタバレされると困るんです」

とのコメント。

なるほど!
о(ж>▽<)y ☆

ブログでのマナーので自分が分かってなかった点で、目から鱗でした!
気にしすぎてて書くか、書かないかの二択しかなかったもので。
(;´▽`A``


そうそう、ミロス2度目見に行きましたー!

しかーし!

一度目は「けいおん」の前売券に巻き込まれ、今回も巻き込まれました!
それは、


「ハリポタ上映初日!」


( ̄□ ̄;)!!

ま、またか!

今回は、完全に油断していて大丈夫だろうと思って丁度、初回上映にジャストな時間で行ったら、チケットカウンターに長蛇の列!!!

なにー!!!

は、鋼、さすがだね!ニヤリとしていたところ聞き覚えのあるタイトルが。

ハリーポッターですと!
(;°皿°)



刻々とせまる上映時間、進まない列。

や、やばい!チケットカウンターで間に合わず2時間待ちは辛い。

劇場の職員も察したのか、急遽、映画別にチケット販売を開始。

ギリで入場。ちと始まっていたけど、まぁ大丈夫な範囲。

前売2枚買っていまして、1枚は初回特典欲しさに、2枚目はアニメイトでロイアイクリアファイル欲しさに~(///∇//)


さて、ここからが個人的なミロス感想です!

・最初に脱獄偽メルビンとの戦闘で聞いた「錬成音」にぐっときました!
o(TωT )
「あぁ、間違いなく鋼だよ!」
感無量!自分、鋼で好きなのは、実は錬成する時の「キーン」ってする音なんです!
ロイアイは同率1位ですよ!もちろん!(って、効果音と同率っていったい 汗)

・映画全体がなんだか、ジブリ作品の様に感じました。(もののけ姫みたい)
なんでだろう?って思いながら2度目を観たのですが、多分、序盤でアルがジュリアを抱いて坂道を下って行くシーンで足の動きがカリオストロ(ルパン三世の映画ね~)を彷彿とさせる。
本来、とがっている部分の先端が丸みを帯びてる。
アルの角とかジュリアの髪とかね。それらのやんわり感がジブリっぽさかなぁと。

・思ってい以上にロイアイ登場率が高い!
こんなに絡んでくるとは嬉しい誤算!だけど指パッチンが一度も無いのは、ちと寂しい。
大佐の対狼キメラとの戦闘シーンが欲しかった。だって、偽メルビンとエドの二人掛かりで1匹倒したのに1人で2匹を相手にするのだから。
そこは中尉も参戦して背中を預け会う具合にさぁ~(●´ω`●)ゞ

・脚本がしっかりしてるとやはり重厚だね。
流石は現役小説家!話に起伏がしっかりあって面白い!ハリウッド映画も好きだけど、話が平坦というか、アクションだけで終わる様な。

・テーブルシティー内での偽メルビンの動きが異様に凄い。
あんた只の警護長でしょ?何あの動き?そして錬成も等価交換を無視してるぐらい、さくさく~って。

・実メルビンを倒してジュリアが錬成した時、真理の扉が出たので混乱した。
あれって結局は、人体錬成しなかったのかな?それとも結果、やってもうた?
エド達は嘘を言ったの?大佐も知っていて聞いたの?
あの演出はわからなくする要因だった。

・ラストでアルが口説くとは!
(  ゚ ▽ ゚ ;)あれ?、ラストはアルが締めるのですか?
wiiでもラストでアルが口説くそうです。そうなんだ~。アルってやり手なんですな~。にやり。
アル×ジュリですかぁ~。


なんだか、マイナス部分だけの様に感じるかもしれませんがホント良かったです!
(TωT)
いつにもまして朴さんの声が力強かった!
「行くぞっ、アル!」
この台詞は鳥肌ものですよ!いつ聞いても!



2回目を見に行った後に、劇場の下の階がゲーセンでして「鋼の景品入荷しました」のポスターがあり、店内を探したらありました。早速プレイ!なんと一回目で取れた!


$全力妄想!萌えてます!



次は大佐を狙ったのですが失敗!
直にやめました!(早!)

景品系のゲームって上手くないから・・・。

DVDになるのっていつぐらいだろう?楽しみだなぁ。


ミロスの公式サイトでカルトクイズっていうイベントがやってましたよ!
やってみたら初級編は100点!うふふ~。
上級編からプレゼント応募も兼ねていて得点はわからずじまいですが、想い出しながらやるのが面白い~。
おためしあれ~