スリランカ旅行 まえがき
2012年のGWのスリランカ旅行の話。
やっぱりログを残しておきたくて、これからちょっとづつ書いて行こうと思います。
わたしがこれまで行った旅行の中で2番目に印象深い国となりました。
(1番目は、17歳のときに初めて行ったアメリカ。年齢と相まって印象に残っています。)
これまでヨーロッパやアジアでも、観光地に行く事が多かったので、
スリランカはちょっとそれとは違うなと感じました。
スリランカも最近では観光地として注目もされていますが、
まだまだ内戦の名残を感じたり、観光地のすぐ周辺でも貧しい人々が多かったりと
上手く言えないのですが、色々思う所がありました。
でもでも、皆とてもやさしくて、スリランカいい国でしょ?と
自分の国に誇りを持っていて、とても素敵な人々でした。
そしてなんと言っても親日家。
目が合うと笑顔。ガンガン、話しかけてくるし(英語)、カタコトの日本語が話せる人も。
日本はスリランカへODAとしての資金援助ばかりではなく、
建物の建築や道路整備、産業の開発への技術提供など様々な目的で
たくさんの技術者を提供したそうです。
あの橋は、日本人に作ってもらったんだよ。といった感じ。
そういう教育をかなり受けてるみたいですね。私も行くまでは知らず
(続く)
やっぱりログを残しておきたくて、これからちょっとづつ書いて行こうと思います。
わたしがこれまで行った旅行の中で2番目に印象深い国となりました。
(1番目は、17歳のときに初めて行ったアメリカ。年齢と相まって印象に残っています。)
これまでヨーロッパやアジアでも、観光地に行く事が多かったので、
スリランカはちょっとそれとは違うなと感じました。
スリランカも最近では観光地として注目もされていますが、
まだまだ内戦の名残を感じたり、観光地のすぐ周辺でも貧しい人々が多かったりと
上手く言えないのですが、色々思う所がありました。
でもでも、皆とてもやさしくて、スリランカいい国でしょ?と
自分の国に誇りを持っていて、とても素敵な人々でした。
そしてなんと言っても親日家。
目が合うと笑顔。ガンガン、話しかけてくるし(英語)、カタコトの日本語が話せる人も。
日本はスリランカへODAとしての資金援助ばかりではなく、
建物の建築や道路整備、産業の開発への技術提供など様々な目的で
たくさんの技術者を提供したそうです。
あの橋は、日本人に作ってもらったんだよ。といった感じ。
そういう教育をかなり受けてるみたいですね。私も行くまでは知らず

(続く)
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