夫 58歳

妻(私) 37歳
息子 インターに通う2歳児

おにぎり

同棲生活約7年
入籍して約3年
不妊治療の末おさるのジョージ
猿
にそっくりな元気な息子を授かりました。

おにぎり

都内在住
共働き
財布は別々
賃貸暮らしの

投資、資産形成、高齢パパ
子育て、仕事、不妊治療
20歳の年の差夫婦の話です。


※こっそりヘソクリに勤しんでおります札束




二人目妊婦中の記録です。



犬しっぽ犬からだ犬あたま



出生前診断を受けるかどうかで迷ってるのではなく、出生前診断は前提になります。



認可施設か認可外か、



どっちでNIPTを受けるか迷っている、と言う話です。




1人目妊娠中の2020年はまだNIPTの認可施設というくくりがなく



出産時に35歳以上などの条件であれば、13.18.21トリソミーの検査が可能な病院があった。

という位の状況だったので



1人目は

年齢制限がなく誰でも受けられる、今でいう認可外の施設でNIPTを受けました。



全染色体、微小欠失、性別のプランで

現金一括、確か25万位だった。



その認可外でのNIPTに加えて

別の出生前診断の専門施設で初期と中期の精密超音波検査を受けました。



で、今回も1人目に倣い同じ内容で行こうかなと思っていたところ、



どうやら1人目の時に精密超音波検査を受けた施設が認可を受け、NIPTもできるようになったとの事。



で、ざっと計算したところ



NIPTを認可外で受ける、プラス

精密超音波を別施設でという、1人目と同じ流れだと合計で約35万



NIPTも精密超音波も認可施設で同時にとなると合計で約20万



値段だけ見れば後者。

しかし認可施設でのNIPTなのでわかるのは13.18.21トリソミーのみ。



性別は別にいいとして微小欠失とか全染色体も念のためやっておきたい気もする、という迷いです。



高くついても気が済むなら、という気持ちと



そもそも全染色体調べる意味ある?との迷いです。



13.18.21トリソミー以外が陽性だったらそもそも妊娠継続してない、って言うのも理解してます。



ただ1人目の験を担ぐといいますか

念には念をという話です。

気持ちの問題だけです。



そもそも出生前診断にネガティブな方、ご容赦ください。