天気:くもり

時間:21時~

場所:グラウンド


就活サークル『グッジョブ』の報告会の資料作成を切りのいいところで終え、練習へ。



まだ、夜は寒いです。久しぶりにトレーナー着て練習しました。

そして、やっぱひとりの練習は寂しいの~。


<メニュー>

・流し4本

・SD30m×7本

・クロスの練習


軽めに、サクッと1時間練習。明日は天気が良ければ投げる予定。


そういえば、中田が引退を表明しましたね。まだまだ29歳。体力的に十分できるはずなのに、もったいない気がします。が、彼が決意したこと。尊重したいですね。ホント、今まで日本のサッカー界を引っ張ってくれてお疲れ様です。そして、ありがとう!!

やり投、自己ベスト51mと67mの違い


前者は、自分。そして、後者はあるやり投選手(某F島大学)。


【ハード面】


       自分    Aさん


ベンチ   100㌔-120㌔

スナッチ  70㌔-80㌔

100m   12秒後半-11秒台

三段跳び ?-13m


筋力やスピード、全身のバネ、全てにおいて自分は劣っている。


もちろん、技術的な差も大きく劣っていることは言うまでもない。


では、先程挙げたハード面の記録を67mスローワーに追いつくことができるだろうか?


答えは、無理!!


理由は、2つ。


① 期間が短かすぎる

② 追いつくことは可能かもしれないが、ラストシーズンのシーズンであり、投げに専念すべきだから

   (もちろん、スピードはダッシュ系によって、追いつくことは可能だと思う。)



ベンチなんて、かれこれ2年の冬以降全くやってないし、胸の筋肉をつけたらその分重くなる。だから、あえてやらなかった。


しかし、ベンチをやらない分、代わりに重点をおいてきたことがあった。


それは、背中を鍛えること。


『懸垂』と『プルオーバー』である。


やり投には、背中の筋肉(主に広背筋)が重要だと言われる。


やり投選手のあの発達した背筋を見れば、わかるだろう。



勝てる部分があるとすれば、この背中ではないだろうか?


特にプルオーバーは投げの形に似ており、筋力が上がれば投げのパワーにつながるのではないかと思う。


現在のベストは55㌔。


ちなみに、T波大のAさんは80㌔を挙げるという。この人の記録は75m。別格な記録だね~。


投げの練習で技術的に進歩をしていくとともに、得意な部分を延ばす(自分の場合は背中を鍛える)ことが60mへの道なんだな。


よし、背中だ背中。男は背中でものを言うっていうし、馬鹿みたいな強靭な背中をつくってやる!!

天気:くもり

時間:9時半~13時


【メニュー】

・短距離ブロックと工学部坂ダッシュ

150m×5

100m×7

歩いてつなぐ


・ウエイト

<プルオーバー> 55キロ達成

<鉄棒腹筋>


・投げ 立ち投げ7本、クロスからの投げ15本

ラストクロスで右足接地の時、体が力んで振りかぶってしまう。これが右に飛んでしまう要因のひとつか。


・流し1本


練習後、体脂肪と体重を測定


体重:71.3㌔ 体脂肪:12.8%


目標の70㌔、10%は達成できませんでしたが、体脂肪燃焼計画の成果は確実に出ています。


この調子で気を抜かず、馬鹿食いだけはせぬようにやっていこうチョキ特に、ステワンではね・・・ヽ(゜▽、゜)ノ