リン「ねえ、ミク姉、ロードローラーが欲しいよ。」
ミク「え?ロードローラーなら、それがあるじゃない。」
レン「ぐー・・・・・・むにゃ・・・・・・」
リン「やだよ!こんなおもちゃのロードローラー!本物が欲しい!!」
ミク「うちにそんな金ないっ!。」
リン「ミク姉のバカ!もう知らないっ!」
ミク「あ!まってリン!」
リン「どっかにロードローラー落ちてないかなあ?あ、そうだネル姉に相談してみよ!」
ネル「どうした?いきなりうちに来て・・・・。」
リン「うん、実はロードローラーが欲しいんだ!」
ネル「ロードローラー??それならこの前、知り合いからもらったんだけど、リンにあげるよ」
こうして鏡音リン・レンはロードローラーを手に入れることができました。
ミク「ちょっとまて!リンたちは無免許でしょうが!!!」







