京都桜杯2019 その2
5回戦。赤塚、清水、白石。
ツモ専の8は16オールで先行するも、スミ1のアガりで気づくと上位2人と離された、3着争い。
西場、北場とアガりを重ねて、僅差のトップ目に立ったのも束の間、清水に槓上開花を引かれて、70差の2着目でオーラスへ。
1p2枚、7mなど36s等、アガり逃しの牌が、たくさん並ぶ捨て牌ながらも、ツモアガり。2点かわしてのトップで、A卓へ。
234567p4567m345s 4m
6回戦
三宅、宮川純、Caroline
A卓は、撮影あるので、緊張感がある。連覇は意識しないけど、A卓で続けて打ちたい気持ちが強い。
Carolineが好調で、三宅との2着争い。北3局に清一、清竜なんたらを放銃し、ラスが怖くなる展開も、かろうじて3着。
B卓落ちかと思ったが、A卓残留。
7回戦
三宅、Caroline、李文龙
東場南場と李文龙の独壇場。西場に入って、ウーメンチーチートイツをツモり一瞬70差まで詰めるも、李文龙に突き放される。
最終戦は、4位で優勝条件を残したと思ったが、C卓トップ者との素点勝負に敗れB卓へ。
8回戦
Caroline、宮川、白石
優勝条件が無くなり、緊張の糸が切れたか、2周アガレズ。
早いツモ専36テンパイ組むも、3s2枚、6s3枚捨てられた(内3枚は、ツモ切り)後、4枚目の6sでようやくフー。3着目と約100差、2着目とは150差では、焼け石に水かな。
2334445789s45p5m
から、やけくそ気味の5sチー。7s1sを引き入れ、2着目から6s出アガり。僅差の2着目に浮上。
その後、ウーメンチーチートイの出アガりと続き、2着で終了。
トータル20pで、6位入賞で終了。
後は、動画が出来てから、6,7回戦を検討して、学習しないと。
京都桜杯2019 その1
今年も参加しました。
52人中6位の好成績。京都は方角が良いのかも。
1回戦。井戸田、左永、李文龙の日中対決。厳しい面子。ラス目で迎えたオーラス。マイナス73のラス目。3着目と56差、2着目と87差。やっと入ったテンパイがこれ。途中で7sを切っている。現状はツモ専で3着。
34678p44456m456s
7mと4mが振り変わって、3着目からの直撃でも良くなった(2pだと同点)。
2着目李文龙からの3枚目の2pを見逃してからの2pツモ。なんと2着に浮上。
2回戦。岡、和田、张铭
小三元含みの裸単騎に、
3555777p999s 444p(ポン)
で押し返すもアガれず。待ち替えすると何度も絵があっていた。
455679s123p22m 123(チー)
25sが、自分から全て見えていたので、打9sでテンパイを取ると裏目のツモ8s。
こんな展開でも、3着で収まったのは御の字か。
でも2回戦を終えて、3pの32位。今年は、上位は、厳しそうと思い卓(順位順で8番目の卓)に着く。
3回戦。小野寺、陈悦辰、渡邊
序盤からアガり続け、トップ目から七対子をツモアガりして、安泰のトップ。素点が大きかった為、12位まで浮上。5卓もランクアップ。
4回戦は、釘宮公、Caroline、和田
この回も調子が良く、競り合いを制して連勝。11pを持って折り返し。上位を目指して翌日へ。
つづく
厚木月例会(201903)
ようやく勝てた。初勝利。
トップ、2着(浮き)、2着(沈み)、トップで、15P。
最終戦開始時、3番手からの逆転。
トータルトップ目とは同卓2p差。素点は180位負けてる。
番手とは別卓1p差。
オーラス。16浮きのトップ目と58差。ターゲットは、3着目。
ラス目と3着目の差が62なので、自力でトップを捲らないと優勝は厳しい状況。
五面斉七対子を出アガリ、4点差で逆転。別卓で番手がトップを取れなかったので、優勝できた。ふう。
今日の出来事
1)チャンカンで11は19を放銃。前に切れば、点数足りなくてアガれない手か。
2)6s8s3pをポンしているところで、2sポン。打1mの1m単騎。この形って、8点無いんだよな。
3)39p147s258m西西西中中の6pツモ。
テンパイ打が北。ツモが東白發6p。順番が違う。