今週は庭素振りが全然できなかった
鏡でシャドースイングのチェックを風呂に入るときにしているくらい
で、ちょっときになることが
トップでの首の付け根と、右肩の位置
アドレス時の首の付け根の位置よりも、トップの時の方が前に出ている
右肩が回った時に、後ろになっていなくて、前後のポジションから見るとほとんど、同じ所にあるように見える
アドレスも潰れて、全体的に前のめりになっているのかも
パターを転がしても入らないし、なんかテークバックに違和感があった・・・・
で、アドレス時にヒールが浮いているのでおかしいと思ったら
パッティングも前のめり
ライ角通りにアドレスすると、テークバックでのサイトラインの見え方も
ストレートに動いているように見えて、ちゃんとストレートボールが打てる
こういうところから狂ってくるから、ポスチャーもなんかチェックする基準を持ちたいな
今週は火事場に放り込まれ、午前様
しばらく隠居生活状態だったので、まだ、体が慣れていないなー
さてさて、
先週のラウンドの反省として、マネージメントをもっと考えたほうが良いと思った・・・
というより、マネージメントになってなかった
傾斜への対応を意識するようにして1H,2H,3Hはそこそこ攻略できたけど、
もちろん、3Hの3パットは
要反省だけど・・・
課題は9H
ティーイング・グラウンドにもよるけど、ティーショットで何も考えずにDRを持っている
Par5であるけど、2ndのことを考えていない。
自分の距離だと、右の林を超えていくぐらいのラインに打っていかないと、左のカート道横のラフに行ってしまう
これは、ランディングポイントの傾斜によるものだし、右ドックレッグなので、レイアウト的にそうなる
なんだから、そこをマネージしなきゃダメなのに、
ちーとも考えていない
結局、ここ数ラウンド、左のラフの左足下がりつま先上がりのライから打って
左の池
もしくはフェアウエーでも左サイドで、つま先上がりのライから3rdを
ひっかけて池、もしくは良くてもバンカー
でも、元をたどればティーショットでDRをもって左のラフに入れているから
FWにしてバンカー先か、バンカー横のフェアウエーに置ければ2nd以降の組み立てがもっと楽になるはず
ホールアウト後に、○野さんに
「最後の9Hは勿体なかったね」
に対して、
「ここ数ラウンド、いつも2ndを同じ所から打って、トラブっている」
と言ったら、
「ティーショットで飛び過ぎちゃうんだったらDRやめたら?」
って、当たり前のことなんだけど、見過ごしている自分に気が付かされた。
次回のラウンドに向けて、少し自分のコースマネージメントプランを考え直してみよう
しばらく隠居生活状態だったので、まだ、体が慣れていないなー
さてさて、
先週のラウンドの反省として、マネージメントをもっと考えたほうが良いと思った・・・
というより、マネージメントになってなかった
傾斜への対応を意識するようにして1H,2H,3Hはそこそこ攻略できたけど、
もちろん、3Hの3パットは
要反省だけど・・・
課題は9H
ティーイング・グラウンドにもよるけど、ティーショットで何も考えずにDRを持っている
Par5であるけど、2ndのことを考えていない。
自分の距離だと、右の林を超えていくぐらいのラインに打っていかないと、左のカート道横のラフに行ってしまう
これは、ランディングポイントの傾斜によるものだし、右ドックレッグなので、レイアウト的にそうなる
なんだから、そこをマネージしなきゃダメなのに、
ちーとも考えていない
結局、ここ数ラウンド、左のラフの左足下がりつま先上がりのライから打って
左の池
もしくはフェアウエーでも左サイドで、つま先上がりのライから3rdを
ひっかけて池、もしくは良くてもバンカー
でも、元をたどればティーショットでDRをもって左のラフに入れているから
FWにしてバンカー先か、バンカー横のフェアウエーに置ければ2nd以降の組み立てがもっと楽になるはず
ホールアウト後に、○野さんに
「最後の9Hは勿体なかったね」
に対して、
「ここ数ラウンド、いつも2ndを同じ所から打って、トラブっている」
と言ったら、
「ティーショットで飛び過ぎちゃうんだったらDRやめたら?」
って、当たり前のことなんだけど、見過ごしている自分に気が付かされた。
次回のラウンドに向けて、少し自分のコースマネージメントプランを考え直してみよう
今日は月例
駐車場に着いた時には風もなく、空も青く穏やかだったのに・・・・
スタートの頃には、ビュービューと風が吹き荒れ、10Hのグリー奥が黄色の霞がかかって・・・
花粉???
ともあれ、前回の谷コーチのレッスンと、日夜のビデオ鑑賞のイメージトレーニングの成果を試す
10Hスタートで
Tee shotはちょっとあたりが悪かったけど、距離は結構出ていた
2つ前のティグラウンドだたけど、黄旗を超えてフェアウエイ
距離が出ていた&ライが早速の「左足下がり、つま先上がり」だったので、2ndは6Iで150yぐらい打つつもり
トップしたけど、バンカーを超えて残り90
3rdは53°
今度もライはつま先上がり、左足上がり
体重の乗せ方と、アドレスが潰れてハンドダウンにならないように注意
ちょっと風に吹かれて戻る計算だったのが、戻らず、おまけに距離も出てしまって、上の段
これが、尾根の逆に落ちて寄らず、入らず3pat
まあ、ショットバイショットは置いておいて
スイング的にはちゃんとライの傾斜を判断して注意して打てば、結構対応できていた
ただ、うまくいかないのが、つま先上がり
とにかく、ダフる、くぐる
ボールとの距離が変わっている
それ以外では、テークバックのリズムが速くなると、上がる位置が定まらず、トップで手が余計な動きをする
DRはそれが原因か、変な動きになってダフリが多かった
でも、913D3はスイートエリアがやっぱり広い
それと、909D3よりもロースピンになりやすそう
風の中で変な当たりでも、同伴者のナイスショットと同じところまで行く
アイアンも腰と、上体のねじれができると、腕を振らないでゆったりした動きの中で打っても、十分飛距離が出ている
今までと同じ距離計算でほぼOK
ただ、やっぱり、まだ球が高い
パットも途中良いパットもあったが、
風でアドレスが揺れるのもあるけど、テークバックでサイトラインをちゃんと確認しない時があって、その時はやはりと言うべきか、狙ったところに打てなかった
14Hの4patはカップ下から1stパットでカップを1mぐらいオーバーして上につけたら、風でボールが動き始めて、1stパットよりも遠い15mぐらいまで転がっちゃった
17HはDRは良い当たりだったけど、ティーグラウンドが前だったので、左バンカーまで飛んで、左の淵
こりゃ打てないんだけど、せめて1っ発でバンカーから出さなきゃダメ
情けないのが、18H、9Hの上がりのpar5
両方とも、池に入れて
9Hではさらにドロップしたボールを打ったら、ダフってバンカー
35yardぐらいのバンカーショットだからと53°で行ったらクリーンに入りすぎて大オーバー
そこから5パット
2ndパットの時に傾斜に惑わされて平衡感覚がおかしくなって、真っ直ぐと思って打つと曲がるというミスを3発
とりあえず、Diamana White D+ 72 Sはワッグルでは手元が動くけど、スイング中はあまり気にならなくなった
913D3はA1でそのまま打っているけど、球はやっぱり掴まっていて、はぼストレートかドロー方向
今日はこすり系の逃げ玉は1っ発も無し
真芯を食っていなくても、スピン量があまり変わらないのか、良い感じで飛ぶ
今の時点では、平均飛距離的には909D3より10yard近くは飛んでいると思う。
909D3も芯が広いほうだけど、外した時の手応えと、スピン量の変わり方は913D3の方が変化が少ない
駐車場に着いた時には風もなく、空も青く穏やかだったのに・・・・
スタートの頃には、ビュービューと風が吹き荒れ、10Hのグリー奥が黄色の霞がかかって・・・
花粉???
ともあれ、前回の谷コーチのレッスンと、日夜のビデオ鑑賞のイメージトレーニングの成果を試す
10Hスタートで
Tee shotはちょっとあたりが悪かったけど、距離は結構出ていた
2つ前のティグラウンドだたけど、黄旗を超えてフェアウエイ
距離が出ていた&ライが早速の「左足下がり、つま先上がり」だったので、2ndは6Iで150yぐらい打つつもり
トップしたけど、バンカーを超えて残り90
3rdは53°
今度もライはつま先上がり、左足上がり
体重の乗せ方と、アドレスが潰れてハンドダウンにならないように注意
ちょっと風に吹かれて戻る計算だったのが、戻らず、おまけに距離も出てしまって、上の段
これが、尾根の逆に落ちて寄らず、入らず3pat
まあ、ショットバイショットは置いておいて
スイング的にはちゃんとライの傾斜を判断して注意して打てば、結構対応できていた
ただ、うまくいかないのが、つま先上がり
とにかく、ダフる、くぐる
ボールとの距離が変わっている
それ以外では、テークバックのリズムが速くなると、上がる位置が定まらず、トップで手が余計な動きをする
DRはそれが原因か、変な動きになってダフリが多かった
でも、913D3はスイートエリアがやっぱり広い
それと、909D3よりもロースピンになりやすそう
風の中で変な当たりでも、同伴者のナイスショットと同じところまで行く
アイアンも腰と、上体のねじれができると、腕を振らないでゆったりした動きの中で打っても、十分飛距離が出ている
今までと同じ距離計算でほぼOK
ただ、やっぱり、まだ球が高い
パットも途中良いパットもあったが、
風でアドレスが揺れるのもあるけど、テークバックでサイトラインをちゃんと確認しない時があって、その時はやはりと言うべきか、狙ったところに打てなかった
14Hの4patはカップ下から1stパットでカップを1mぐらいオーバーして上につけたら、風でボールが動き始めて、1stパットよりも遠い15mぐらいまで転がっちゃった
17HはDRは良い当たりだったけど、ティーグラウンドが前だったので、左バンカーまで飛んで、左の淵
こりゃ打てないんだけど、せめて1っ発でバンカーから出さなきゃダメ
情けないのが、18H、9Hの上がりのpar5
両方とも、池に入れて
9Hではさらにドロップしたボールを打ったら、ダフってバンカー
35yardぐらいのバンカーショットだからと53°で行ったらクリーンに入りすぎて大オーバー
そこから5パット
2ndパットの時に傾斜に惑わされて平衡感覚がおかしくなって、真っ直ぐと思って打つと曲がるというミスを3発
とりあえず、Diamana White D+ 72 Sはワッグルでは手元が動くけど、スイング中はあまり気にならなくなった
913D3はA1でそのまま打っているけど、球はやっぱり掴まっていて、はぼストレートかドロー方向
今日はこすり系の逃げ玉は1っ発も無し
真芯を食っていなくても、スピン量があまり変わらないのか、良い感じで飛ぶ
今の時点では、平均飛距離的には909D3より10yard近くは飛んでいると思う。
909D3も芯が広いほうだけど、外した時の手応えと、スピン量の変わり方は913D3の方が変化が少ない
GDO blogの閉鎖に伴い、GDOへもアクセスしなくなり、
スコア管理も使わず、記録も取らず早2年
今年から、スコア登録をするようにして、スタッツを確認していくことにした。
で、スコア管理の中のクラブのランキングを見ていて
あー、こんな見方もできるなー
HC別で使用ランキングも出るんだけど、
性能別ランキング
フェアウエーキープ率、パーオン率、サンドセーブ率、平均パット数
の良いクラブのランキングが出ている
でも、注目は、その時の「率」
つまり、HCのレンジでどのくらいのスタッツになっているかの傾向が見える
HC~9のレンジで見ると、
フェアウエーキープ率 : 76~57
パーオン率: 52~47
サンドセーブ率: 38~26
平均パット数: 31~32
フェアウエーキープ率と、サンドセーブ率のばらつきは大きく、パーオン率、平均パット数のばらつきは少ない
つまり、HCの良い人はパットはうまい(安定していて)、アイアンのパーオン率が50%位ある
という傾向がありそう
DRも半分はフェアウエーに行っていないと難しいということ
DRがフェアウエーに行けば、次のアイアンの条件も良くなり、パーオン率も上がる
まあ、総じてなんでも上手いんだろうけど、
この辺の数字を意識してプレーを組み立てる&ショットの課題を整理して練習して
平均スコアの底上げを今年は図ろう。
そのためにも、スイングの土台をしっかり作らなきゃ
ちなみに、去年の12月からの2ラウンドのSTATSは
フェアウエーキープ率:21%
パーオン率:19%
サンドセーブ率:0%
平均パット数:34
まだまだ、先は長いけど、伸びしろはいっぱいなので、できることもいっぱい
でも、HC10~19の数字は
フェアウエーキープ率 : 59~49
パーオン率: 32~30
サンドセーブ率: 17~13
平均パット数: 33~34
で、自分のよりずーっと良いのはどうして?
まあ、このレンジだと、クラブやシチュエーションごとの得意不得意の幅が大きいのかな?
スコア管理も使わず、記録も取らず早2年
今年から、スコア登録をするようにして、スタッツを確認していくことにした。
で、スコア管理の中のクラブのランキングを見ていて
あー、こんな見方もできるなー
HC別で使用ランキングも出るんだけど、
性能別ランキング
フェアウエーキープ率、パーオン率、サンドセーブ率、平均パット数
の良いクラブのランキングが出ている
でも、注目は、その時の「率」
つまり、HCのレンジでどのくらいのスタッツになっているかの傾向が見える
HC~9のレンジで見ると、
フェアウエーキープ率 : 76~57
パーオン率: 52~47
サンドセーブ率: 38~26
平均パット数: 31~32
フェアウエーキープ率と、サンドセーブ率のばらつきは大きく、パーオン率、平均パット数のばらつきは少ない
つまり、HCの良い人はパットはうまい(安定していて)、アイアンのパーオン率が50%位ある
という傾向がありそう
DRも半分はフェアウエーに行っていないと難しいということ
DRがフェアウエーに行けば、次のアイアンの条件も良くなり、パーオン率も上がる
まあ、総じてなんでも上手いんだろうけど、
この辺の数字を意識してプレーを組み立てる&ショットの課題を整理して練習して
平均スコアの底上げを今年は図ろう。
そのためにも、スイングの土台をしっかり作らなきゃ
ちなみに、去年の12月からの2ラウンドのSTATSは
フェアウエーキープ率:21%
パーオン率:19%
サンドセーブ率:0%
平均パット数:34
まだまだ、先は長いけど、伸びしろはいっぱいなので、できることもいっぱい
でも、HC10~19の数字は
フェアウエーキープ率 : 59~49
パーオン率: 32~30
サンドセーブ率: 17~13
平均パット数: 33~34
で、自分のよりずーっと良いのはどうして?
まあ、このレンジだと、クラブやシチュエーションごとの得意不得意の幅が大きいのかな?
前傾が狂うのはダウンでの伸び上がり、腰が前に出るから・・・
と、思っていたけど・・・・
トップの時点で、起き上がっている
左肩も、左腰も高くなって、肩のラインが地面と平行になるような方向に動いている
左肩を低くして、前傾の軸の意識をしよう
切り返しも、体重移動、手の下ろしは独立したものではなく、
切り返しで、てを下ろす動作と、左腰を戻していく動きが連動するように
今までは、上体が伸びていたので、腰を後ろに引いて前傾を深くするような感覚になったが
前傾角が保てていれば
左腰に踏み込んでいくような感じで、手を引き下ろしていく
その時の手の動きの感じとしては、
よく言われるように
真下に下ろす
感じ
と、思っていたけど・・・・
トップの時点で、起き上がっている
左肩も、左腰も高くなって、肩のラインが地面と平行になるような方向に動いている
左肩を低くして、前傾の軸の意識をしよう
切り返しも、体重移動、手の下ろしは独立したものではなく、
切り返しで、てを下ろす動作と、左腰を戻していく動きが連動するように
今までは、上体が伸びていたので、腰を後ろに引いて前傾を深くするような感覚になったが
前傾角が保てていれば
左腰に踏み込んでいくような感じで、手を引き下ろしていく
その時の手の動きの感じとしては、
よく言われるように
真下に下ろす
感じ