コメントしてよ 見て逃げる人寂しすぎる
また歌詞書いたよ


誰もいないこの部屋

反抗期時代のときには温もりや笑顔 愛 この部屋にはたくさんのものがあった


貴方と僕は、この部屋で愛を育んでいたよね?


でも貴方は、もう一生帰ってこない


僕と貴方は反抗期が活発になったあの日

1つになったよね!

そして貴方と僕には新しい命が宿ったよね?


でも僕は、経済力の無さでおろしてくれと本性にない事をいった


泣きながらわかったと頷き、新しい命をおろし、貴方も星になっていったよね


それが僕の苦い苦い体験となってしまったのだ


今でもきちんとお墓参りにいっている


上から身勝手な僕を見守っていてね
実体験を歌詞にしました コメントください


いつか言ってたよね?
私をお嫁さんにしてくれないと私は泣いて何処かに消えちゃうからって
君は覚えているかな?
あの言葉が現実になるなんて僕は思わなかったよ
付き合って3年の月日が経ったある日だったねあれは
気温が凄く上がって暑い暑い8月の夜の日
突然苦しむ姿を見せた君が居たのは、、、
どうして早く僕に伝えてくれなかったの

一人で苦しんでどうするのさ何のための、僕なの
急性白血病なんて
僕は悔やんでも悔やみきれないじゃん
月が一番綺麗な日に君は星になったね、、、
あの時一言だけ言いたかったよ
『お嫁さんにしてあげれなくてごめんなさい』
君が星になるのを君自身はわかっていたんだね

君が星になる前にプレゼントしてくれた指輪、今でも大切に持っているからね


上から僕の恋愛、僕の行動を見守っていてね


たくさんの思い出をありがとう最愛の君へ贈るメッセージ


久しぶりに歌詞書いたよ降ってきたから
初対面でもコメントしていってよ

全てわかったよ
もう君を頼りにしないからね

僕は一人で抱え込んで生きていくね

あの日みた星空
僕を見て微笑んでくれた君

全て今となっては良い思い出

僕の身の回りは凄い変化したよ

僕は、頼りすぎていたよね

ごめんなさい
もう君を考えることも卒業するね

今までありがとう


長い月日 忘れたくないけど少しずつ消していくね

恋愛なんかしばらくいいよ

少しの休憩をください天にいる君

いいよね約束破ってごめんね

いつかまた恋ができる日を夢みて

一歩ずつ前に進んでいく・・・・