どうも(`・ω・´)おねねです
次回はお盆後半と言いつつ、次のクマ旅をしてしまったので
記憶があるうちに書いてしまおうという魂胆です。
今回は沼津港深海水族館
テレビで取り上げられることもしばしばあるので、知っている人が多いはず。
と、思っていましたが周りの反応は薄かったです。
しゅーん(´・ω・`)
名古屋駅からこだまで三島まで。
静岡で降りるの初めてだぜー!(・∀・)
三島で在来線に乗り換えて沼津まで行くぜー!(・∀・)
アナウンス「◯◯~△△間で運転を見合わせております」
(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー !! (`・д´・ (`・д´・ ;)
線路に人が入り込んだ?とかで電車が遅れました。
でも10分ぐらいだったかで電車は来ました。
満員でしたが(´・ω・`)
沼津からさらにバスで移動します。
路線バスの他に無料シャトルバスが運行しています。
無料シャトルバスで移動しました。
バスの中で小さな男の子とおばあちゃんが会話していました。
おばあちゃん「どこから来たの?」
男の子「◯◯~(愛知県某所)」
おばあちゃん「(聞き取れず)」
男の子「△△ようちえーん」
男の子「××大百科に書いてあったんだけどね、ダイオウイカは2種類あるんだよー」
へぇー(・ω・)
(調べたら種類数はいろんな説がありました)
男の子「(何か深海魚)はねー」
など、その後も深海魚話をしていたので、男の子をこっそりと「博士」と呼ぶことにしました。
バスは水族館から少し離れたところに停まります。
キョロキョロしながらとりあえずの方向に歩きます。
後ろから博士の元気な声がしました。
博士もこっちに来てるからこの方向で間違いない(`・ω・´)
到着がお昼だっったのでまずはランチ。

どどーん

エビ「そこのクマ待て」
エビはかなり甘くて美味しかったです(*`・ω・´*)
水族館前に行列が出来ていました。
幸い流れはスムーズなのですぐに入れました。
入口ではメンダコぬいぐるみがお出迎え。

うわー!すげー!(・∀・)やべー!かっこいいー!
じーーーーーー(・ω・)ーーーーーーー
やべーwww(・∀・)でけーwww
それはもうキャイキャイはしゃぎました。
“生きた化石”シーラカンス(実物)ですから。
日本ではここでしか見ることができません。
このまま泳いるんですよ。大変ですよ。これは。
写真には写っていませんがヒレがやたら多いです。
そして想像以上にデカイです。

約1.8m
シーラカンスが泳いでいる貴重な映像も流れています。
もう感動です。
アグレッシブマンボー(@名古屋港水族館記事)より感動です。

うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!(・∀・)
これ好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!(・∀・)
本屋で見て感動したやつです。
- 新世界透明標本 [ 冨田伊織 ]

- ¥1,620
- 楽天
あまり上手く撮れていませんがいくつか
2階を堪能したので1階へ
ふ、ふさふさしてる!(・∀・)
これは何が撮りたかったんだろう(・ω・)

15時からはシーラカンス解説コーナーが始まるので再び2階に戻りました。

やるせなす石井
辛うじて残っているやるせなすと何か違うのは過ぎた年月のせいか・・・・・・。
応援隊長らしくすらすらと解説していました。
すげー( ゚д゚)
お土産屋さんで深海魚図鑑を購入しました。
透明骨格標本も売っていましたが、大きさの割にいいお値段なので見送りました。
そんな感じで、さらっと見るだけなら1時間で終わってしまいそうなところをうろちょろうろちょろしていました。
ここ以外に特に観光するところはないので、よっぽど深海魚が好きでない方にはお勧めしません(キッパリ)
ときどき展示されてはすぐに死んでしまう珍しい深海魚の展示中に行けたら幸せだなー、と思いつつ今回は終わります。
では!>゜))))彡
とその仲間たち
が旅行した記録をだらだらとつづっています。






















