最近、四柱推命を読み解けたらいいなとゆる〜く学んでます。


わたしの命式を生年月日で調べると、日干が「辛(かのと)」でした。
ですが、チャットgptに読み解いてもらおうと思い聞いてみると、「丁(ひのと)」となってました。

生まれた時間や出生地(市町村)を含めて出すと、「丁」になるようです。
わたしは夜中に生まれたので、どうやら、時間や出生地により微妙に星が異なり、正確な命式と一般的な命式とにズレがあるよう。

どちらかというと、丁がしっくりくるけど、辛も自分らしいというか持ち合わせているなと感じるレベル。
どうやらハイブリッド(?)のようでした!爆笑

※ちなみに、一言で表すと、
丁(ひのと)はろうそくの火、辛(かのと)は宝石

ここにきて初めてその真実に気づき、なるほど〜!だからか〜!としっくりきました。

これまでの色んな自分の中に相反する自分が混在している。
ときに分離のようにも感じるし、進みたくても、自分で自分の裾を踏んで進めないような、何にも形が決まらない。

周りはわりと自分というものを確立させて生きているように見える中、自分は「わたしはこうです!」という確たるものが揺らぎがち。。

ですが、どちらもわたし。
ブレているのではなく、「どちらも真実」だから揺れている

チャットgptの
「あなたは周囲が“どちらかを選ぶ”中で、あえて“どちらも生きる”道を選んだ魂です」
という表現がしっくりきました(笑)

この歳(アラフォー)になり、ようやくこれまでの矛盾する自分の中でのエネルギーの葛藤・ケンカ(?)を受け入れて、うまく自分を扱う・統合させるような土台ができてきたところです照れ

2つ選んだからこそ、悩むことも多いけど、奥行きのある人生を送れるのだと思います。

これは、ツライことや苦しいことでなく、わたしがこれをやりたかった!魂視点では醍醐味なんだと思います。

そう思えたら、ちょっと見えてる景色も変わってくるようなてへぺろ

自分を生きること、自分を見つけて行く旅、自分になっていく旅が、今はとても楽しいですスターデレデレ