謝罪m(_ _)m
皆さん。本当にスミマセンでした。更新サボって・・・
謝罪しますm(_ _)m
こんばんは。kumaです。Yeah!
最近、挫折気味です↓スミマセン。
今回からブログの方針を決めます。
それは・・・『記録より記憶に残るBLOG』
実現すればいいですね(笑)
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アリバイ工作~空白の5分間~
皆さん、こんばんは。
最近、風邪流行ってますよね。
今、風邪気味なkumaです。Yeah!
今日は入試控え室での事件を話します。
あの忘れられない5分間を…
《2005年1月21日》
私は高校入試の手伝いに派遣されていました。
外は雪が降っていました。
入試控え室には、手伝いに来ていた人達(約20人)が集まり待機していました。
しばらくすると、部屋に居た人達が1人2人と減っていきました。
部屋に人が少なくなってきたせいか、私と友人は手袋を丸めてキャッチボールを始めました。
(何故、あんなことを…)
手袋は空中を舞っていました。桜の花びらのように。
すると、手袋は机に置いてあった紙コップに直撃しました。
そして、紙コップが倒れ中身が飛び出し大惨事に。
飛び散った飲み物は、他人のバックに付着しました。
何秒間か私は唖然としていました。
(これがバレたらマズい…どうしよう)
(いゃ…待てよ)
(この部屋に我々が居なかったことにすれば良いじゃないか!)
そんな考えから、我々のアリバイ工作は始まりました。
所要時間は5分でした。
完璧なアリバイ工作が完成したのです。
ところが…
『何か冷たい。私のバッグ』
こんな台詞が(汗)
…って、関係ないですね。我々には。
なぜなら、その現場に居なかったのですから。
まさかのミステリー。
犯人は誰であるのか?
私は犯人を許せない(笑)
最近、風邪流行ってますよね。
今、風邪気味なkumaです。Yeah!
今日は入試控え室での事件を話します。
あの忘れられない5分間を…
《2005年1月21日》
私は高校入試の手伝いに派遣されていました。
外は雪が降っていました。
入試控え室には、手伝いに来ていた人達(約20人)が集まり待機していました。
しばらくすると、部屋に居た人達が1人2人と減っていきました。
部屋に人が少なくなってきたせいか、私と友人は手袋を丸めてキャッチボールを始めました。
(何故、あんなことを…)
手袋は空中を舞っていました。桜の花びらのように。
すると、手袋は机に置いてあった紙コップに直撃しました。
そして、紙コップが倒れ中身が飛び出し大惨事に。
飛び散った飲み物は、他人のバックに付着しました。
何秒間か私は唖然としていました。
(これがバレたらマズい…どうしよう)
(いゃ…待てよ)
(この部屋に我々が居なかったことにすれば良いじゃないか!)
そんな考えから、我々のアリバイ工作は始まりました。
所要時間は5分でした。
完璧なアリバイ工作が完成したのです。
ところが…
『何か冷たい。私のバッグ』
こんな台詞が(汗)
…って、関係ないですね。我々には。
なぜなら、その現場に居なかったのですから。
まさかのミステリー。
犯人は誰であるのか?
私は犯人を許せない(笑)
悪夢ッティングセンター2
ぁ、こんばんは。
今日もスベる。kumaです。Yeah!
とうとう逮捕ですか…ホリエモン。
堀江社長(←もう容疑者って呼ばれるんですよね)に一言メッセージ。
Don't mind!
(昨日の話の続き)
ボコォッ!
変な鈍い音が響きました。
私の『肩』に『硬い球』(軟球ですが)が直撃したのです。
(シャレじゃないですからね)
私の隣の打席にいた人が不思議そうに、こちらを見ています。
『携われない…(泣)』
その時、私は小声でつぶやいていました。
かなり痛かった。そして、大恥をかいた。
その後、私は…必死に、もがいていました。
マヒしますよ!本当に。
おそらく、私は二度と130キロには挑戦しないでしょう。
もしかしたら、あの球から受けたダメージは快感に繋がっていたかもしれません。
もしかしたら…ですからね(笑)
kumaの挑戦は続く…
次回、『入試控え室で吐く!?編』です。
お楽しみに!!
今日もスベる。kumaです。Yeah!
とうとう逮捕ですか…ホリエモン。
堀江社長(←もう容疑者って呼ばれるんですよね)に一言メッセージ。
Don't mind!
(昨日の話の続き)
ボコォッ!
変な鈍い音が響きました。
私の『肩』に『硬い球』(軟球ですが)が直撃したのです。
(シャレじゃないですからね)
私の隣の打席にいた人が不思議そうに、こちらを見ています。
『携われない…(泣)』
その時、私は小声でつぶやいていました。
かなり痛かった。そして、大恥をかいた。
その後、私は…必死に、もがいていました。
マヒしますよ!本当に。
おそらく、私は二度と130キロには挑戦しないでしょう。
もしかしたら、あの球から受けたダメージは快感に繋がっていたかもしれません。
もしかしたら…ですからね(笑)
kumaの挑戦は続く…
次回、『入試控え室で吐く!?編』です。
お楽しみに!!
悪夢ッティングセンター?
皆さん、こんばんは。
alwaysスベってます。
kumaです。Yeah!
今日、バッティングセンターに行きました。
わざわざ寒い中、出掛ける私…かなり暇な人間です。
さっそく、バッティングに挑戦!
こうみえても、私はソフトボールをやっている人間なのです。
何を思ったか、私は『130キロ』の機械に100円を入れていました。
↑私は馬鹿だったのです。無謀な挑戦でした。
ソフトボールの球と野球の球の違い(サイズや硬さ)を考えていなかったのです。
さらに開始直後、ギギギギギ…と妙な機械音が聞たのです。
次の瞬間。あれは一瞬の出来事でした。
130キロの直球が私の頭に向かって飛んできたのです。
(続く…)
alwaysスベってます。
kumaです。Yeah!
今日、バッティングセンターに行きました。
わざわざ寒い中、出掛ける私…かなり暇な人間です。
さっそく、バッティングに挑戦!
こうみえても、私はソフトボールをやっている人間なのです。
何を思ったか、私は『130キロ』の機械に100円を入れていました。
↑私は馬鹿だったのです。無謀な挑戦でした。
ソフトボールの球と野球の球の違い(サイズや硬さ)を考えていなかったのです。
さらに開始直後、ギギギギギ…と妙な機械音が聞たのです。
次の瞬間。あれは一瞬の出来事でした。
130キロの直球が私の頭に向かって飛んできたのです。
(続く…)




