Happy Lucky Clover -10ページ目

へやさがし

希望としては2DK以上
で、職場に通いやすいところ

ホントは今と同じら辺で探そうと思ってたんだけど、全然ない(꒪д꒪II

そもそも、相場がよく分からず、
ネットで調べた2人の給与の3割以下を目安に

見つけた物件
駐車場込みだと11.12万ぐらい???

それをお姉さんに話したら
高い
の一言

ローンで10万ならありだけど、賃貸の10万はなしと

探し直しで迷走中

何個か候補はあるけど、

まぁ入籍しても暫くは別居でゆっくり探そうと思います。

としこし

年越しは神社に行こうと決めて、近くの神社へ
真夜中に出向きました

そこの神社で二年参りしようと思いお社の方に近づいたのですが、子どもたちの姿が

0時まで後5分ぐらいあるしもうちょいお社の前で待とうと

その間に他の参拝者がお社の前に賽銭をばらまくのです。しかも割と多めの枚数。
そしてそのばらまかれた賽銭を拾い集める子どもたち、、、

???

まぁ、5円とかじゃなくて、手持ちの小銭を賽銭箱に入れる人はいるので、それは良いのだけど
その後、なぜ子どもたちは賽銭を拾うの???
賽銭箱は???

子どもをただ見守る大人たち

意味がわからない

けど、他の人たちもみんなで賽銭投げて子どもたちに拾われる.......

参道に投げるものだと理解して
0時15円を参道に投げてお参り

その数枚のお賽銭に微妙な反応の子どもたち
一応拾割れていくけど.......

後日調べると


子供が神様という神社なので、お賽銭は子供が拾って良い事になっています。(お賽銭箱は有りません。)

大人がコインの賽銭を賽銭箱でなく参道に投げます。すると、どこからともなく数人の子どもたちが現れ、われ先にとコインを拾います。もちろん、投げられるコインの数は1個、2個ではなく、一握り、二握りという単位。

 ナレーションに依れば、その“趣旨”は「神様からのお年玉が分け隔てなく子どもたち与えられるように」とのこと。よう分かりませんが、伝統的に行われている行事のようです。じゃあ、その神社の正月の賽銭収入はゼロということになるのかな?と下衆の感繰り。それよりもっと気になるのは、この話を聞きつけて子どもたちがワンサと集まってきたらどうするのでしょう。いや、ご心配なく、参加できる子どもはその神社の「氏子」の子どもたちに限られるとか。



なんてことが書いてありました


一握りの賽銭を投げるはずなのに15円しか投げてない


しかも、子どもたちに

なにあの子たち

としか思えない感情しかもてない


逆に恥ずかしい(´×ω×`)

にゅーいやー

あけましておめでとうございます

今年は色々忙しそうですが、一つ一つを記録に残せるといいかなと思って綴って行こうと思います。