2003年2月師のおはなし
『氏神さまにお参りに行っている人は「後光」を頂きに行っている…。
問題は「楽」と「喜」を勘違いしている…。
本当の楽は苦しみの中から生まれる。本当の苦労をしないと本当の喜びは得られない。
そうやって頑張っていると諸天が守ってくれる。
神様のお守りというのは「人知」を超えたところにある。
何事も「短気」にならないように。
「こんな人が…」という人が大ホームランが出るのです。
相手が私の先生→相手が鏡である。
相対する人はすべて自分の先生であり審査員。
0.6秒で決まってしまう→下でに出て行けばいい。
それが本当の姿。先生ぶると反感を買うのだ。
値打ちがあれば、引いてくれるし高めてくれる。
みんなの良さを出す。
とまどい…何かが心配させる(業)→事柄を書き出していく。
神様はものを欲しがっていない。人を欲しがっている(天使)。
良い種をまけば眠っている間に神様が育ててくれる。
理屈は効能書き。薬は実践。』


すべてに通じ合う。