将来、どういう家庭をもってどういう風に生きていたいか。
もちろん理想はやりがいのある仕事も自分はつづけ、そして旦那さんも同じようにしながら、お互いに支えあいながら、子供も一緒にそだてて、温かい家庭をつくっていきたい。


理想と現実はいろいろむずかしい。
人間は完璧な人なんていないし。自分も完璧じゃない。
お互いが一緒にいたい、人生を共有したい、本当に結婚したいなら、本当に家庭をもちたいなら、仕事と両立ができるなら、
そのとき初めて家庭や家族をもつことができるのではないのかな。

理想と現実のギャップはある、
だからこそ。そのときいかに柔軟になれるか、お互い譲れるところはゆずらなければならない、妥協しないところももたないといけない。

でもどうしてもゆずれないところもある。

はじめから2人なら別居婚でもいい、。
もちろん真実の心は一緒にいたい。でもそうせざるをえないならそれでもしょうがない。
でも、子供をもったときはあたしははじめから別居という考えはどうしてももてない。
近くにパパがいない、ぱばはずっと仕事。いそがしいんだよ、大変なんだよ。そんな風に子供に偏った愛情はあたえたくない。
夫婦ともの愛情を、あたえて、はじめはできるかぎり。すこし成長してから離れて別居婚にのるのは仕方がない、
彼の夢を応援したいし。人生は一回しかないから、夢を、すてないでほしい。
でも。家庭をもちたい、家族をもちたいなら家族への愛を気薄にしてほしくないし、責任をもって、大切に両立してほしい。
それは、経済面だけでなく、もちろんそれよりもあたしは大事なことじゃないかなっておもう。
結局名誉もお金もただの自己満足でしかない、もちろん人生一回かぎり、不便でいたくない、せめてのやはり有意義な人生をおくりたい。
それはわかる。
人生人にとって価値観はそれぞれ、どこを大切にしたいのか、なんて正解なんてない。
でも人を大切できること、家庭を、大切にすること、自分の愛する人を、大切にできること、それも人生では大切にすることじゃないかな?っておもう。

あたしはよくばりだけど、全部大切にしていきたい。そんなにうまい人生ないとおもうし、うまくいかないこともおおいかもしれない。

でもそうゆうところもすべて乗り越えて、この人と生きていきたいという風におもう。
人生での、大切なことにきずかせてくれたひとでもあるから。