ある日の夜、
座布団に横に
なって寝るdarcyをそっと、そっとなでて
Darcyが機嫌よさそうに「グー グー」
と声がした
よし、よし。
いい夢を見るようにって
立ち上がって、私は 風呂場に入った。
風呂上り、darcyが見つからなかった![]()
ベッドの下・上、テーブルの下・上、だんすの中・上
あっちも、こっちも、隅々も探したんだけど、
そっちもいなかった![]()
あっ
もしかして 窓から
ないないない![]()
普段、窓を閉めることがなかった、無事だし
そういうまさかはないねと思ってた![]()
一体どこにいたんだよ![]()
まぁ、多分お腹がすいたら、出てくるかも、
darcyは食いしん坊だから。
その日から、darcyの姿を見ていなかった。
外も探したんだけど、
結局見つからない。
今まで、あの日の頃のことを思い出して、
とっても
不思議なことです。
部屋のどこはある空間と繋がって、darcyがつい
巻き込んだかも、
だって あんなにのんびりしてたdarcyが 外へ出るはずがないのに![]()
きっと
渋谷有利みたいにどこの空間に入ったんだ。
渋谷
darcy go!
魔王になろう!


魅力がある。

,不是一般的重