ECCジュニア東郷町春木台教室で、
体験レッスンをきっかけにお子さまの
気持ちが大きく変わった
エピソードがありましたおねがい

最初は、お母さまが
「英語できるといいよ〜」と声をかけて
連れてきてくださったお子さま歩く

教室に入ったときの表情は、
どきどきと不安が混ざった、
少し険しい様子でした汗うさぎ

初めての場所、初めて会う先生。
緊張してしまうのも無理はありません泣

ところが、体験レッスンが始まり、
英語の歌をうたったり、ゲームやカード遊びで
ことばに触れていくうちに、
だんだんと目がキラキラしてきました目がハート

30分のレッスンが終わるころには、
「もっとやりたかった!」という言葉が
自然と出てきて、一緒に体験レッスンを通して
遊ぶことが出来てとても楽しかったです✨

レッスン後、そのお子さまはお母さまに、
「英語やりたい!家族みんなで
海外旅行に行けるようにがんばる!」
と、興奮ぎみに宣言✨

まだ8才のお子さんから
こんな言葉が出てきたことに、
お母さまも
「良いきっかけをありがとうございました」と、
とても嬉しそうに話してくださいましたラブ

このエピソードを通して、改めて感じたのは
「楽しい!」という気持ちが、
やる気のいちばんのエンジンに
なるということです。

最初から「勉強」と構えてしまうと
身構えてしまうお子さまも、
「歌」「ゲーム」「カード遊び」など、
遊びの中で英語に触れると、
自然と「もっと話したい」「また来たい」という気持ちが育っていきます歩く

お家でも、似たような工夫は
少し取り入れやすいかもしれません。
たとえば、
「今日は英語の時間だよ」と構えるのではなく、
・覚えた英単語を、思い出すバトルをする✨
・英語カードを裏返して何のカードか当たる✨

といった英語を「楽しい」ゲームと混ぜて
始めてみるのも一つの方法です。
「覚えさせる」のではなく、
「楽しく覚える⤴️」「覚えたら楽しい✨」と、
ゲーム性が加わるだけで
英語学習は断然楽しくなりますよ☺️

「うちの子は人見知りだけど大丈夫かな」
「英語のイメージがわかないまま
通わせていいのかな」
と不安になることもあると思います。

その迷いや心配は、とても自然なものですし、
最初から英語が好きなお子さまばかりでは
ありません。

だからこそ、ECCジュニア東郷町春木台教室では、まず「英語って楽しい!」と感じてもらうことを
大切にしています。

体験レッスンは、お子さまの「楽しい」と
将来の夢がつながるきっかけになりますので、
「雰囲気だけでも見てみたい」という気持ちで、
一度のぞいていただけたら嬉しいですおねがい

体験レッスンやクラスの状況は、
お電話またはホームページから
お問い合わせいただけます。

レッスン中は電話に出られない場合も
ありますので、その際はホームページの
メッセージからご連絡ください📩

お子さま一人ひとりの「小さなやる気の芽」を、
これからも大切に育てていきたいと思っています。


 

ECCジュニア・ブランチスクール愛知東郷春木台教室の公式ホームページ

 

 




ECCジュニア東郷町春木台教室 

講師の壁谷ですセキセイインコ青セキセイインコ黄


今日は、小学校で始まる「学校英語」について、

ママたちにぜひ知っておいてほしいお話です✨


近くの小学校では、小学1年生から

タブレットを使った英語の活動が

始まっていると聞いています。

画面に3つのイラストが出てきて、

英語の音声を聞き、当てはまる絵を

選ぶような内容ですニコニコ


このとき、すでに英語にふれている子は

「これ知ってる、できる!」と感じやすい一方で、英語がはじめての子は

「そもそも何と言っているのか分からない…」

「どれを選べばいいのか全然分からない」

と戸惑ってしまうこともあるそうですえーん


その「分からない」「こわい」という気持ちが、

早い段階で「英語イヤ…」につながってしまう

場合もありますショボーン

お子さんがもしそんな気持ちになったら…

と心配になる方もいらっしゃるかもしれません。


ただ、この不安を少し和らげるための

「安心準備」は、幼児期の今だからこそ

できると感じています。

難しいことをたくさんやる必要はなく、

「身の回りの英単語」を少しだけ

知っておくことで、

小1のスタートがぐっと楽になります爆笑


たとえば、

・身につけるもの(shoes / T‑shirt / bag など)

・どうぶつ(dog / cat / rabbit など)


こうした身近なことばを、

「英語でもちょっと聞いたことがある」

という状態にしておくだけで、

タブレットから音声が流れたときに

「あ、聞いたことあるかも!」と

感じやすくなりますウインク


この「聞いたことある」「知ってる」という

感覚が、小さな自信につながります飛び出すハート


家庭でも今日からできることとして、

服や持ち物を用意するときに

「これ、英語ではね…」と、

一つだけでいいので言葉を

そっと足してみる方法がありますスター


たとえば、靴を履くときに

「shoes はくよ」

「この bag 持っていこうね」と、

普段の声かけに英語をほんの一言

混ぜてみるイメージです。

完璧に言わせようとしなくても、

「なんとなく耳に入っている」だけでも

意味がありますニコニコ


ECCジュニア東郷町春木台教室では、

歌やゲーム、カードなどをたくさん使いながら、

身につけるものやどうぶつなど、

身近なことばの英語を楽しく

インプットしていきますラブ

「apple ってりんごなんだ」

「dog はわんちゃんだよね」といった

小さな「知ってる!」の積み重ねが、

小学校で英語学習が始まったときの

安心感につながっていくと考えています。


「小1から英語があるなんて知らなかった」

「うちの子も今から少し

準備してあげたほうがいいかも…」

と感じたママは、よかったら一度、

教室のレッスンをのぞきに来てみませんか


体験レッスンやクラスの状況については、

お電話またはホームページから

お問い合わせいただけます。

レッスン中は電話に出られない場合が

ありますので、つながらないときは

ホームページのメッセージからご連絡ください。


 

ECCジュニア・ブランチスクール愛知東郷春木台教室の公式ホームページ

 

 

 

 


ECCジュニア東郷町春木台教室では、
昨年、東郷町いこまいかんをお借りして、
クリスマス会をかねた
英語の発表会を行いました飛び出すハート

英語で自己紹介をしたり、
チャンツを使って寸劇をしたり、
最後は全員でクリスマスソングと
「It’s a small world」を歌いました🎤
当日はネイティブ講師も参加し、
幼児さんから小学生まで、
たくさん英語でやりとりを楽しみました。


発表会の練習が始まった頃、
「みんなの前で英語で発表なんて嫌だー!」と
言っていたお子さんがいました。
人前に立つことも、英語を話すことも
ドキドキしてしまい、前を向いて声を出すのが
むずかしそうな様子でした。
この姿に、ご家庭でも「うちの子も同じかも…」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。

レッスンでは、まず先生のあとに
小さな声で英語をまねしてみることから始め、
お友だちと一緒にセリフを言ってみるなど、
無理のないステップを積み重ねていきました。
「完璧に言えるかどうか」よりも、
「今日はここまでできたね」と、
小さな一歩を一緒に喜ぶ時間を大切にしました✨

そして迎えた本番当日。
その子はステージに立ち、
最後まで英語で自己紹介を
やりきることができましたラブ

発表後には他の保護者さまから
「めちゃくちゃ英語が流暢だったよ!」と
声をかけてもらい、少し照れながらも、
どこか誇らしそうな表情をしていました✨

「嫌だー!」と言っていたところから
ここまで来られたことに、講師としても
胸がいっぱいになりました😢

英語の発表会は、ただ上手に話すことだけが
目的ではなく、「できた!」という経験を通して
自信を育てていく場だと感じています。

人前が少し苦手なお子さまも、
英語がはじめてのお子さまも、
練習とあたたかい声かけの中で、
少しずつ人前に立てるようになっていきます。

ご家庭でも、いきなり「大勢の前で発表」
ではなく、まずは家族の前で
自己紹介ごっこをしたり、
「今日は名前だけ言えたね」とできた部分を
具体的にほめてあげると、
お子さまの小さな自信につながりやすくなります。「どこが一番ドキドキした?」
「どこまでならできそうかな?」と、
気持ちを聞いてあげることもおすすめです。

当教室では、子どもたち一人ひとりのペースを
大切にしながら、「がんばったね!」と
お互いに言い合える場づくりを
続けていきたいと思っています。

英語を習うだけでなく、
人前で話す経験もさせてあげたいとお考えの方は、レッスン内容やクラスのようす、
今後の発表の機会について、
お電話またはホームページから
お気軽にお問い合わせください。

レッスン中は電話に出られない場合が
ありますので、つながらない場合は
ホームページのメッセージから
ご連絡いただければ幸いです🙇

ECCジュニア東郷町春木台教室では、

子どもたちに大人気の

「英語がたくさん話せる魔法のドリル」を

レッスンに取り入れています。ウインク


テンポの良いリズムに合わせて

「聞く→まねする→くり返す」を繰り返し、

英語をどんどん声に出していく

オリジナルのメソッドですスター


最初は少しむずかしく感じる文でも、
リズムに乗って何度も口にしているうちに、
だんだんスラスラと言えるようになっていきます。

英語の音やフレーズが、頭で覚えるというより
「体にしみこんでいく」ような感覚に
近いかもしれません。

「うちの子、長い英文なんて覚えられるのかな?」と不安になる方もいらっしゃると思います。
魔法のドリルでは、短いフレーズだけでなく、
少し長めの文にもチャレンジしますが、
「暗記しなきゃ」という気負いは必要ありません。

リズミカルにくり返していくことで、
「あれ?こんな長い文も言えてる!」
という状態に自然と近づいていきます。

これは、「意味を一語ずつ覚える」というより、
「文のかたまりごと覚えてしまう」イメージです。

ゲーム感覚で声を出しているうちに、
結果として使える表現が増え、
たくさん話せた達成感が「もっと言ってみたい!」という前向きな気持ちにつながっていきますスター

英語そのものが「勉強」ではなく
「楽しい遊び」に近づくことが、
長く続けるうえでとても大切だと感じています。

人前で話すのがちょっと苦手なお子さまや、
英語ははじめてというお子さまでも、
みんなで同じリズムに合わせて声を出して
いるうちに、少しずつ笑顔で英語が言えるよう
になっていきます。

ご家庭でも、簡単な英語のフレーズを一つ決めて、手拍子や机をトントンとたたきながら
親子で一緒にくり返してみると、雰囲気が和らぎ、口から出やすくなる場合があります。

「間違っても大丈夫だよ」と一言添えてあげると、お子さまも安心しやすいです歩く

まずは、この「リズムに乗って話す」楽しさを、
お子さまと一緒に体験してみませんかスター

魔法のドリルを使った体験レッスンや
現在のクラス状況については、
お電話またはホームページから
お気軽にお問い合わせください。

レッスン中は電話に出られない場合が
ありますので、その際はホームページの
メッセージからご連絡いただければと思います。

ECCジュニア東郷町春木台教室 講師の壁谷ですセキセイインコ青セキセイインコ黄

 

2024年6月2日実施の英検®1級を約5年ぶりに受けましたおねがい

 

2024年から英検®は3級以上が大幅リニューアルびっくりマーク

 

英文の記事を3分の1程度に要約するという設問が

増えていますびっくり

 

 

さてさて結果は・・・

 

 

 

 

不合格びっくりマークえーん

 

 

かなり、かなりショックでしたアセアセ

 

5年前には確かに合格したし、

あれから英語の勉強も日課として続けている

だから今回も大丈夫びっくりマーク

という淡い期待があっただけに、

まさかの不合格でしたアセアセ

 

ですが、原因は明らかです。

 

作文に時間がかかりすぎましたアセアセ

 

理想では、2題の作文を30分以内で終えたかったところを、

40分以上もかかってしまい、

リーディングの時間が足りなくなって、

長文問題を4問も、ほぼ読まずにマークアセアセ

 

適当にマークした問題は絶対外れるという

定説通りの結果でしたアセアセ

 

 

やはり、リニューアルは難化していたようですねショボーン

 

常に変わり続けるグローバル社会、もちろん英語力も

アップデートが必要ですキラキラ

 

 

しかしこれでやるべきことが身をもってハッキリと

わかったので、しっかり対策を講じて、生徒達にも

この経験を還元していきたいと思いますキラキラ

 

 

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