おはざす。
クリスマス(12月25日)が誕生日、
伊能かずやです。
昨日からかな、
結構高熱が出ましてね。
やばいな〜やばいな〜
インフルだよな〜〜
と思って今日お休み頂いて
病院行ってみたら
【陰性】インフルでは無かった
ならなんやねん怖いなwww
って話なんですけど
急性扁桃腺炎、らしいです。
まだちょい熱があるんですが、
その熱い気持ちで(違う)
サンタさんとの思い出を書いて行きたい、
そんな所存で御座います。
クリスマスが誕生日って話をすると
ほとんどの場合
「じゃあケーキとプレゼントは一つだね!」
なんて言われます。
まあ、そうですね。
我が家のルールとしては
大きいプレゼント(金額的に?)を
一つ貰ってましたね。
だいたいゲーム関係でしたけどね。笑
で、小さい頃から素直だった僕は
サンタさんの事をガチで信じておりまして
(というか今でも信じてる)
「実はあれ親なんだぜ?」なんて言ってる
小3のマセたクソガキ(同級生)にも
「え、知ってるよ〜そんなの〜」
と、表面上対応しつつ
(よ、世渡り上手!)
心の中ではその存在を信じ続けておりました。
ある期間からサンタさんからの
プレゼントは止まりましたけどね、はい。
ただ、ほんとに
フィンランドなんかには
ガチのサンタさん居ますからね。
僕、子供の頃に
フィンランドのサンタさん宛に
手紙出しましたもんwww
カレンダーと英語のメッセージ?が
返ってきたかな。
あれネットで調べたら今でもありました。
時代が進んでいって
ラインとかツイッターで
サンタさんと繋がるようになったら
オモロイなw
さて、思い出といえば
僕はサンタさんがプレゼントを持ってきて
くれた後に
そのまま帰ってしまわれるのは
申し訳ない、と
なぜが紳士なお子様でしたので
サンタさんへのお手紙と一緒に
クッキーとココアを玄関に置いてから
寝ておりました。
(うっ、、なんて健気)
朝起きると
飲み干したカップと
英語のお返事
(当時はわけわからんので
お母さんに訳してもらう)を貰って
ほっこりしておりました。
たまにメールでお母さん宛に
「お菓子ありがとう」的なメールが
来たよ、と見せてもらうこともありました。
お母さんサンタさんとメル友かよ!!!
半端ねぇ!!!!!
いつか子供が出来た時に、
クリスマス=楽しい日
といつまでも思ってもらえるよう
ステキな大人になりたいと思います。
では!
頑張って風邪なおそ🤧

