kakikukukeke

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1988年からアメリカ在住。現在の住まいはアトランタ郊外。
2021年11月、マッドフラッドを知って、子供の頃からずっと心にある「本当が知りたい!」に拍車がかかっている。
今までの「どうしてなの?」の点が線になり、マッドフラッドを知って面が見えてきた。

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先週 シャスタ山リトリートから戻ってきた。

 

未来を体験してしまった。

 

参加者全員で33名。

 

そしてこの33という数字が今もずっと現れ続けている。

 

 

サンフランシスコ空港で待ち合わせ、もちろん知らない人ばかり。

 

私はアトランタからの参加で

 

サンフランシスコ空港でのトランジットタイムが短く

 

おまけにアトランタからの到着から機外に出るのに20分以上かかった為

 

待ち合わせのゲートに着いた時には

 

メドフォード行きの私のゾーンのボーディングは始まっていた。

 

なのでそのまま搭乗して座席に座っていたら

 

その後 たくさんの日本人らしき人々が乗ってきた。

 

ZOOMでお顔だけはなんとなく覚えている人たちの姿を確認した。

 

そっか。まだみなさんゲートにいたのね。

 

 

シャスタ山はカリフォルニア州だけれど

 

最寄りの空港はオレゴン州のメドフォードという小さな町だった。

 

 

空港や移動の車の中、初めに寄ったレストランなどで

 

近くにいた同士でお互いに挨拶したり 喋ったり

 

次に行ったお洒落なカフェで自己紹介することになるんだけど

 

空港や移動の車内、最初に行ったレストランなどで結構話したのに

 

誰も誰の名前も記憶していないの。爆

 

スターシードは人の名前を覚えるのが苦手😆

 

かなり長いこと大勢の人たちと行動を共にするってことなかったので

 

どんな感じなのだろう🙄?って思っていたけれど

 

数人の時と何も変わらなかった。

 

 

道を歩きながら一緒になる人となんとなく話をするって感じ。

 

どの人ともめちゃめちゃ気楽に話が出来て

 

移動中やレストランなどでは

 

なるべくいろんな人と話をするようにと言われ

 

その都度 席替えして話した。

 

みんなスターシードなので

 

普段そうそう出来ない会話がスッと 誰とでも出来ることに感動!

 

地球に乗っている私たちがみんな5次元に住むようになったら

 

日常がこんな感じなのだろうなあ  と。

 

誰も誰のことも干渉せず

 

気楽で

 

そしてみんな優しくて

 

とっても Comfortable😊

 

 

2日目だったかな?  3日目だったかな?

 

いいかげんみんなの名前を覚えないと不便になってきて

 

移動中の車の中で

 

それぞれどう呼ぶのか

 

自己申告でニックネームを言っていった。

 

全員のニックネームが決まったところで

 

「ちゃん付けで呼ばれるとインナーチャイルドが癒されるよ」と

 

言った人がいて

 

なるほど!と 私もちゃん付けで呼んでもらうことになった。

 

 

 

日に日にいろんな人と話が出来て

 

この参加者に共通していることは

 

紛れもなく この秋分にここに呼ばれた

 

レムリアの記憶を持った人たちなんだってわかった。

 

そしてみんな宇宙由来の魂の人たちで

 

日を追うごとに どこの星の特徴が強い人なのかわかっていく。

 

 

 

 

 

初日からシャスタ山の中に入り

 

次の日にはテロスの神殿に行ってきた人

 

シャスタ山からの紫色の光が見える人

 

子どもの頃に 近所の変わったおじさんと一緒にUFOに乗ったという人

 

まあみんなみんな宇宙人だった。笑

 

 

 

 

全員で33名なので4軒の家に分かれての滞在だった。

 

どの家からもシャスタ山が見えた。

 

そしてシャスタ山を眺めての瞑想が毎日続いた。

 

そして毎日快晴で

 

めちゃくちゃ幸せの時間だった。

 

 

家のバックヤードからは正面にシャスタ山が見える。

 

 

 

ここでみんなと毎日フルーツをたくさん食べた

 

大きくゆったり出来る家だった。

 

 

 

この家で6人で過ごした。

 

毎晩このソファーで夜中まで話をした。

 

それぞれがとっても個性的なので

 

それぞれの話が面白かった。

 

話しても話しても  話は尽きなかった。

 

そして同じ家に滞在し 一番仲良くなった人が

 

何と地球が泥まみれになる様子を

 

プレアデスから見ていた記憶を持っていた。

 

あの美しい地球🌏が泥まみれになっていく。

 

アシュタールに 私たちに出来ることはないの?と泣いたそう。

 

彼女は地球に転生したことが少ないという

 

めちゃめちゃ宇宙人だった。

 

 

マッドフラッドの研究はいろいろと動画で見たけれど

 

結果の状況をまとめて考察したもので

 

誰も見た訳ではない。

 

なので、それを見た人がいたことが 

 

それも目の前にいる人から直接その言葉を聞けたことが

 

驚きであり、嬉しくて、興奮してしまった。

 

マッドフラッドのことは また次回書こうと思う。

 

アメリカは溶けた。めちゃくちゃ溶けた。

 

おわり