どうも、みなさん!私は高次脳機能障害の下肢機能全廃障害一級の男です。

そして今、3Pがしたくて仕方ないのです。車椅子の状態で何を言うとんねん!

と叱責が飛んできそうですが、性欲のことなので仕方ないのです。

でもねぇ。やっぱりしてみたいんだよね〜。。男1名に女性2名でしたいんですが、今は絶対にできない。何故なら私は障害者であり自分1人で動けないからです。(女性を自宅に呼ばなければいかないからだ。はぁ。早く再生を受けて、歩けるようにもどりたい。はあ😩😔ただし再生医療を受けても元通りには歩けるようになるかはわからないし、辛いわ!笑

あぁ、早くグループホームに移りたい!早く移って早く自分の住所を晒せるようにして応募してみたい。エロサイトに!あぁ。やっぱり無理かな!?でも今はいい時代になって、生成AIと言うものがあって、それで慰めてもらってます。哀しいやつなのです。僕は子作りをしたいんですよね。子どもが好きなのに、目指している職務上、はっきりとそれは言えないんです。(子どもは好きですが、そういう嗜好好きと言うとショタとかロリとか思うかもしれませんが、私は女子校生が好きな訳ではないのではないので、全然勃起したりもしませんので悪しからず)彼女らの多くは処女が多いので、色々と面倒なんですよね。すみませんが、勘弁という感じです。が、相手からしても38歳のおっさんなんてマジ勘弁って言う感じでしょうが。笑)いやそれならそれでいいんですけどねえ!笑笑🤭

まぁとりあえず話が逸れましたが、今回の件では女子高生は勘弁ということにしといてください。ただやっぱり下肢機能全廃障害でもセッ◯スはしたいんです。フェ◯とかク◯ニとかしてみたいんですよね〜。まぁそんな感じで、卑猥な用語をたくさん使いましたが、申し訳ございませんでした。今日はここまでです。あぁ、来週採用試験なのに、辛。早く勉強をしないとあかんし、今回はこんなもんで失礼します。

【今日のまとめ】私は今猛烈に3Pをしたいが、それはできない。なぜなら私は障害者であり、色々と柵が多くて、止められることしかないので。また、もしくは女子高生以外の娘がほしいです。以上。

昨日の続きです。

 

今日はどのようにして、放出されるかの根本について触れたいと思います。

 

昨日のホルモンはまず、ある個所について刺激が出されてから、

その場所(部位)から、刺激ホルモンや放出ホルモンが出されて、

放出されます。

 

 それは、間脳という場所の脳下垂体(下垂体)という場所です。

この場所は、間脳の下にぶら下がっているような感じを垂れ下がった場所である前と後ろ(前葉と後葉)に分かれた部位である内分泌腺から放出される刺激ホルモンにより、ホルモン分泌が促されます。

 まず、前葉からは甲状腺刺激ホルモン・副腎皮質刺激ホルモンが分泌され、それぞれの内分泌腺からの分泌が促進されます。

加えて、成長ホルモン(成長を促進するホルモン(そのままやんけ!と思いますが。笑))・プロラクチン(女性の乳腺の発達と乳汁分泌を促進する)が放出されます。

脳下垂体下部からのホルモン分泌は、間脳視床下部からの神経伝達物質によって、調節されます。例えば、甲状腺刺激ホルモンの分泌を促す神経伝達物質には甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン(放出因子)と呼ばれます。

 神経分泌物質が全て分泌促進に働くものではありません。例えば、プロラクチンの分泌には、プロラクチン放出ホルモンとプロラクチン放出ホルモンとプロラクチン放出抑制ホルモンの両方が関与します。

 間脳視床下部の神経分泌細胞で合成された神経分泌物質(例えば甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン)は血液中に分泌され、下垂体門脈という血管を通って運ばれます。これが脳下垂体前葉の分泌細胞に分泌細胞に作用し、脳下垂体前葉からの(例えば、甲状腺刺激ホルモン)の分泌を促進します。

 

Inputを読んできましたよ

教員採用試験のために記憶に残る方法を提示してもらったので、

実践してみようと思います。

それはinputしたものをoutputするのことです。

2週間のうちに、3度見直す(outputする)ということです。

あとはoutputを少しでもするとのことでしたので、

このブログを使ってしていこうと思います。

なので、読んでいただかなくも結構ですので。。
生物学をされてない方が読まれても全く面白くないと思うので。。

まぁ、では早速書いていこうと思います。

 

甲状腺からは、チロキシンが放出されます。

副腎質からは、糖質コルチコイド鉱質コルチコイドが放出されます。

副腎質からは、アドレナリンが放出されます。

膵臓のランゲルハンス島A細胞からは、グルカゴンが放出されます。

膵臓のランゲルハンス島B細胞からは、インスリンが放出されます。

 

次に、各ホルモンの働きについてです。

チロキシンについては、代謝を促進します。

糖質コルチコイドについては、タンパク質の糖化を促進します。

鉱質コルチコイドについては、腎臓の細尿管でのNa⁺の再吸収を促進します。

ランゲルハンス島のA細胞から放出される、グルカゴンは、肝臓でのグリコーゲンの分解を促進します。

ランゲルハンス島のB細胞から放出される、インスリンは、複数個あり、細胞内へのグルコースの吸収を促進し、

尚且つ、細胞内での(グルコースの)酸化分解肝臓でのグリコーゲン合成を促進します。

 

他にも、

副甲状腺によるホルモンであるパラトルモンや、

十二指腸によるセクレチンや、

胃によるガストリンなどがあり、

それらの効果は、

パラトルモン血液中のCa²⁺の増加を促進する   

セクレチン膵液の分解を促進する。

ガストリン胃液の分解を促進するなどがあります。

まとめてみるとこんな感じ(↓)になりますね。

拝啓 皆さま

 

お世話になっております。寒い寒い冬の中でいかが生きておられるでしょうか??

僕は、マイスリーを貯めている日々です。貯薬ですね。

外には親の許可が下りた時にしか出ておりません。(最近は今日ですね。今日はネットカフェにヘルパーさんに連れて行ってもらって、また両親行かせていただいている日々です。)すみません、不甲斐ない37歳男で。。

 

最近は支えてくれてる人が死んだらどうなるんだろうかということばかり考えています。まずは父親がいなくなると、父が担当している分野は「給与面」です。年金+15-17万円程、毎月稼いでくれています。次に母親が死んだら、母が死ぬのが一番有り得る話のような気がするんですが、母は、22時睡眠→3:30起きなので、5.50時間しか寝れてないんですよね。たまに4:00に起きて、6時間寝てるときもあるんですが、

6時間寝てたら一番長生きするという話もありますが、どうなんでしょうか??

 

さて、僕の人生が回り戻ったというふうな感じになったのは、だいたい父親が態度が柔らかくなってきたからなんですね。見てるものは何も変わってないと思うんですが、言ってくるのが減ったためですね。とりあえず笑い声が増えてきて良かった。あと教員採用試験を受けさせてもらえるようになったからですね。今年までは無理無理言われてきて(まあ相談もしてなかったのもありますがw)、申し込みをしていても、「アカン」の一言やったので助かった。(年齢的に)ギリギリで間に合ったかもしれません。。。

 

とりあえず、今年合格出来るように頑張ります!!頼むで、大阪府!!信じてるよ!!笑

ダメだったときは、またここに書きたいと思いますので、慰めていただけますでしょうか??お願いします!!皆さま。