今日は1勝1分で今のところ+11Pです。
本当は引き分けのつもりは無かったんだけど、エントリー時と利確時で計6Pくらい滑りやがったプンプン

ポンド円は5分足でフラッグを作り、下にブレイクしたけど、2時間と1時間のミドルが重なる位置でサポートされすぐに上に戻る。
戻った後に5分-1σサポートでロング。15分ミドル付近で適当に利食いしました。

フラッグを上に抜けたらタイミングを計ってロングを入れたい。

$自分による自分のためのトレード日誌
金曜のユーロドルは日足の-1σ下抜け失敗で上にブレイクしてきた。
家に居なかったからトレードはしていないけど、多分リアルで見ていても、押し目がほとんど無かったので取れなかったと思う。
日足的に目線は下だったので、下へのブレイクは完全な騙しだった。
まぁスキャルであれば、両方取れるんだが。


さて6月は±ほぼ0という結果に終わりました。

R倍数1、勝率50%という非常に何のおもしろみも無いという結果w
R倍数は先月より少し改善した。

途中暴走が無ければ+で終われたけど、それでも目標の150Pにはまだまだ届かないなー。

理由はレンジ相場で細かい利益を狙い過ぎていて本来狙うべき大きく動くポイントでエントリーできていなかった。どうみても10Pも取れないのに勝利が高いからという理由で細かいポイントでトレードしてしまい、大きく動くポイントに乗り遅れたりエントリーできずにいた。

30分足以上でトレンドが発生している場合はそこまで押し目や戻りを待って短期足の方向が揃った時にトレードするだけでトータルでは勝てるので、それを徹底する。
最低でも10Pを高い確率で取れる部分だけトレードをする。
ポジション保有時間が短過ぎるので、平均して2、30分は保有するようにする。
保有が苦手な点はOCOを使って中途半派な利食いはしないようにする。
今日は帰ってきたのが遅くて、激しい下落の後で揉みそうなのでノートレで。
ポンドドルはやはり2時間のサポートを抜けて下に行った。

その後の戻しが強烈でその後の戻り売りも強烈だったので、リアルタイムで見ていても多分今日の下落は取れなかったと思う。
ポンド円は20:45の戻り売りポイントは入れたと思う。

それにしても後から見るとチャートってアホみたいに単純な動きしかしてないんだよなー。
1時間足で重要なポイントを判断してそれを起点にトレードするだけで、楽勝!って感じなんだけど、リアルではなかなかそうもいかず、検証でひたすら慣れが必要だなと思ってますあせる