さよならドビュッシーを読む。

今迄、このミスでは、海堂尊のバチスタシリーズが一番で、

その他は読んでなかった...

というか、読む気がなかったが、

ダヴィンチで「贖罪の奏鳴曲」のプラチナ本になってて、

買ってみたら面白い。

娘の薦めで、読んでみたら...

極上のミステリーではないか!!!?

しかも作者は愛知県の横の岐阜県出身、

作中舞台は愛知県!

読むしかないっしょ(笑)

絶対!絶対!絶対!

これはピカルかぶれの為...

時間帯が変わるのは残念...

というわけで、いまから

おやすみラフマニノフを読みます。



娘おすすめの中山七里著。

久しぶりにミステリーを読んでみた。

面白すぎる。

読んで。絶対!絶対!絶対!

途中で休めない。

一気に読みました。

現時点で『このミス』1位です。

マラソン見たら「さよなら」読みます。

贖罪の奏鳴曲/中山 七里

¥1,680
Amazon.co.jp

さよならドビュッシー (宝島社文庫)/中山 七里

¥590
Amazon.co.jp

おやすみラフマニノフ (宝島社文庫)/中山 七里

¥590
Amazon.co.jp