必殺仕事人 -27ページ目

必殺仕事人

だらだら交わりをするブログ




戦いという事を考えると

人間には、肉体があるため


善と悪が2つに別れて戦ってもエスカレートしていくと


善も悪のようになってしまう。


なぜなら肉体の戦いは、

悪といわれる者より悪くないと勝てないからだ。

ようは、メディアやあらゆる情報が正義と悪をつくる時


人間同士を憎しみあわせる事が目的


戦いとは、常に綺麗なものじゃなくドロドロして汚い事が自然だ。


祈りは、結局、悪霊、悪魔に対して人間の知恵や力がおよばない事を理解した結果


祈りが必要になる。



神の支配以外に人間を救い出せるものは、ない



それは、戦いがエスカレートするほどそうなのだ。


人間の歴史そのものが



悪の支配者に対して革命を起こしても


結局、次の王も悪だったり


時代が変わると平和もすぐ終わる


で人間は、法律に平和を見いだしたが


結局、法律も莫大な資産をもつ者の道具なので


悪事は、表に出ず


正しい者は、殺される。