う~ん。もちろんクリスチャンとは、御言葉に従おうとする人達だけど
本能的に無理ってある。
例えば私は、化粧品の匂いとか大嫌いだし
香水も嫌いである。
ちなみに人を外見で判断するなというが内面にある事は、外に表れるから見たくないという心理が働く
同性愛者じゃなくても、凶悪な殺人犯とか目の前にいたらあんた目をそらすでしょ。
本能的に無理とは、ゴキブリにさわれないとか
苦手なものは、食べられないと同じだ。
それに同性愛者と人間関係をもつって事は、
自分も好かれる可能性があるって事
二世のクリスチャンとかは、罪の無い生活とかしてきたから
別の意味で言うと警戒心が足りないとも言える。
アブノーマルさとか犯罪性は、人によって違うし
人間って付き合った時のない人種には、疑う要素が見つかりづらい
これは、日本人が海外に行って犯罪に巻き込まれる事と同じ
相手の文化を知らないからだ。
同性愛者を受け入れるって事は、
カトリックと同じように教会の人間のほとんどが同性愛者になる危険性もはらんでいる。
だからカトリックで上に立つ人は、同性愛者とか多いのじゃないかな
上の意見には、逆らえないので
例えば悪魔的思考の人間の場合
クリスチャンを騙す事を楽勝と思っている。
ジョン・ラミレスとかも昔は、そうだったのじゃないかな
その人に本当に愛があるかどうかなんて他人は、なかなかわからないものです。
それに同性愛って悪魔崇拝の一つとしてもあるものでしょ。
カトリックは、多くの性犯罪で捕まったし
現実的には、色々危ないと思うな