そういえば、9月の初めに受講したセミナーで、「via強み診断」というのが紹介された。質問に答えていくと、仕事選びの価値観を診断してくれる適性検査。その日のうちに早速やってみた。自分の性格で強く、興味ある部分を3つ教えてくれた。

 

 

 これより少し前、ももさくたちが最近やっている「MBTI」ってのもやったことがある。これは人の性格タイプを識別する、心理学的な指標らしい。16タイプがあって、自己理解に役立つみたい。これも質問に答えていくもの。何度かやったが同じ結果なので、それが私の性格タイプらしい。

 

 

 そして、セミナーの話をももさくちゃんにしたところ、「アファメーション」って言葉を聞いた。これは自分の理想やポジティブな未来、目標を達成した姿を想像して言語化するものらしい。なりたい自分を手に入れるための手段の1つ。自己肯定感、肯定的な暗示や自己説得を言葉で表現するのがポイントのよう。自分に厳しい日本人が多いからこれは必要かもね。

 

 

 還暦近くなって、人生のレールがまた大きくカーブをするあたりにいるであろう今日この頃。心も体も変化に対応できるように柔軟にしていたいものだが・・・

 

 とりあえず、今日も田んぼに行ってきま~~す

 9月27日(土)我が家の外壁は鹿児島や宮崎シラス台地から採取されたシラスを原料とした自然素材の「そとん壁」。左官屋さんが苦労して塗ってくれた外壁。

 しかし、ここは特に冬は西風が強く、西側の駐車場の土埃がじゃんじゃん舞うようなところ。そとん壁は長持ちはするが、汚れはつくのでメンテナンスはしないといけない。

 

 ここ2、3年で壁の汚れがすごく気になるようになってきた。専用の洗浄液を買って用意はしていたものの、夏の暑さで外になんか出られなかった。

 

 

 夫が義母のご機嫌伺に行ったついでに背負うタイプの噴霧器をかりてきた。これで外壁の下半分は届くかな。

 

 始める前に、作業ができるように庭を片付けなければ。壁際にある棚や植木鉢、いろんなものをどかして、ついでにきれいに掃除もして準備を整える。気になる雑草も取りたい。  今日も暑いなぁ・・・

 

 

 

 昼下がり、夫とともに外へ。

 

 まずは水で壁を十分に濡らす。それから洗浄液を入れた噴霧器を背負った夫が壁の汚れた部分にふりかけていく。

 

 20~30分してブラシでこすってから水で流す。

 

 今日はここまで。

 

 私はついでにフェンスのモッコウバラの手入れ。夏の間は自由に伸ばした枝だが、そろそろまとめておいたほうがいいかな。古くなった枝や、変な方向のいらない枝を剪定。暗くなって見えなくなったので終了。

 

 

 

 

 9月28日(日)壁が濡れているので何とも言えないが、あまり汚れが落ちてはいなさそう。洗浄液がまだ残っていたので、昨日は1対3で薄めた洗浄液を、今日は1対2で薄めてふりかける。ゴシゴシこすると外壁がぽろぽろ落ちるので優しく優しく~ でもそうすると汚れが掻き出されないし・・・

 

 

 取り寄せたこの専用クリーナー、成分を見るとキッチンハイターでもいけるかもしれない。何しろお値段がお高いので、キッチンハイターでも効果があるならありがたい。キッチンハイターをふりかけて実験少々。

 

 

 土曜日の全体的に洗浄したところはいまいちだったが、1対2で薄めた洗浄液をかけながらこすったところは、きれいになった。キッチンハイターをつけたところもきれいになったので、キッチンハイターでもいけるかもしれない。

 

 

 普通は10~15年で塗りなおす外壁。洗浄剤で汚れを落とすだけでいいのは最大のメリットだよね~

 9月23日(祝)午後2時過ぎ、田んぼ集合。一反(300坪)の残り約半分の稲刈りです。やっと水は引いたものの、所によってはまだズボッと靴が埋まる。

 

 いつものように義兄が稲刈り機で刈り、お嫁さんと私とで稲の束を拾っていく。お嫁さんが電動の運搬機・リキマルを操縦し、山にした稲を運搬機に乗せ、ブルーシートを敷いた土手まで運び、そこに稲の束を置いていく。繰り返すこと何回くらいだったかな、とにかく腰が砕けるくらいの数。

 

 最後、束からこぼれた稲穂を拾い上げて束にしてくくったりを、キリがいいところまで作業をしたが、辺りはもう真っ暗になる寸前。6時半近くになっていた。

 

 祝日は駅からのバスがちょうどいいのがあるので、自力で帰ってくる夫。家に着き、とりあえず泥を落としてから家に入る。玄関でTシャツとズボンを脱ぎ、ブラトップの下着姿になって風呂場に直行したかったが、あと10分、15分で夫が帰ってくる。朝のうちに作った副菜と、残り物があるから、冷ややっこを支度して冷蔵庫におさめ、魚を焼き、マカロニサラダを作っているころ夫の帰宅。

 

 汗臭い、下着姿の格好にすごーーく嫌な顔をし、あとはやるから早く風呂に入ってくれとのこと。はいはい、そうさせてもらいますよ。

 

 寝る前に歩数計を確認したら15,000歩に近かった。ぬかるみの田んぼで10,000歩くらい歩いたってこと。疲れたね~

 

 

 

 

 

 9月24日(水)昨日あんなに疲れたのに夜中バッチリ目がさえてしまった。9時過ぎから寝てしまい、1時過ぎに目が覚めて、4時までは全く眠れず。あぁ、更年期・・・

 

 

 正午に田んぼ集合。昨日刈った稲を脱穀します。前回は不調の脱穀機だったが、詰まっているところを全部きれいにしたそうで、今日はマシーンの音も快調。

 

 お嫁さんが、刈り取れてなかったところを鎌で刈ったり稲穂を集めたりしている間、私は泥がついた稲の束を洗って道の向こうのガードレールに干して乾かす作業。

 

 義兄が脱穀機をまわしているので、手元まで稲を運んだり、でてきた藁を土手に運んで山にしていく作業も同時進行。

 

 

 今日も暑い。が、風に秋を感じたりも。でも、汗びっしょりで、今日も水筒の水を飲み干す勢い。

 

 3時半過ぎ、すべての脱穀が終了。希望予定くらいのお米がとれたようでよかった~

 

 

 

 来週以降、もう2つの田んぼの稲刈りがあるね。で、10月のお祭りの終わった頃から玉ねぎの植え付けかな。

 9月22日(月)夫は仕事、週末に帰ってきたももは有休。

 

 朝9時過ぎ、お供のももと一緒に自宅を出発。伯母をピックアップしてから実家へ。もう一人の叔母はもう到着していた。朝早い分は問題ないと、1時間かかるところからすでに来てくれていた。

 

 皆で私の車に乗り込み、今日のランチのうなぎ屋へ出発。予約はできず、とにかく混んでいる店らしい。10時半近くに店に到着。ももに予約表に記入してもらうと7組目だったそう。11時開店まで30分近く、車の中でおしゃべり。

 

 

 11時の開店と同時に順に店に入る。1巡目で店内に入れてよかった~

 注文して、うな重が来るまでさらに40分くらい待ったかな。ちょうどいいおしゃべりタイム。3姉妹ベラベラ~です。

 

 噂のうなぎは甘すぎず辛すぎず、のタレで大きくて香ばしかった。量もたっぷり、ももや私でさえも食べきるのが大変なくらい。美味しい、美味しいと、それでも5人全員が完食。90の伯母も完食。すばらしいね、当分は心配ないね。

 

 

 実家に戻って果物をつつきながらのおしゃべり会の続き。写真の整理をした後で出てきたミニアルバムが10冊くらいあって、その中に私の祖母の88歳のお祝いのときのがあった。3姉妹の母親ってこと。伯母はその年を超えているってことだね。写真の祖母よりはやはり若々しい。ただ、この3姉妹以外はみなもうこの世にはおりませんが・・・

 

 懐かしさでほかの写真を見たり、思い出話で盛り上がり、やはり最後はお墓の問題と葬式の問題で締めとなる。

 

 3姉妹のおつきあいはまだまだ続きそうです。

 9月15日(祝)夫は午前中の数時間だけテレワークして終わり。競馬があるからだって~

 

 義兄から電話あり。この前の台風と、週末の雨で玉ねぎの苗場はぐちゃぐちゃ。もう少し時間がかかるようで、本日は稲刈り準備をしようと、午後3時半に田んぼ集合となった。日中は恐ろしいほどの気温でしたからね。

 

 稲刈り機が曲がることができるよう、4隅を鎌で刈り取って、藁でくくる作業。義兄夫婦と私たち夫婦で4か所に別れての作業。しかし、田んぼもぐちゃぐちゃ。田植えの時くらいに水が溜まっているところもあり、歩きにくくて仕方がなかった。

 

 

 

 9月16日(火)午後1時田んぼ集合。義兄が稲を刈り、お嫁さんと私とで稲を土手に運びます。すぐに拾わないと稲穂が水につかってしまう。が、足元がぐにょぐにょで歩きにくいったらありゃしない・・・

 

 昨日、今日と普通の長靴を履いてきてしまったのも失敗。足がとられ、足と長靴の隙間で足の指がじんじんと痛くなるし、長靴が破れついには浸水・・・  が~ん

 

 とにかく効率が悪すぎて、暑すぎて、あまり進まず今日のところは終了。

 

 

 

 9月17日(水)午後2時田んぼ集合。失敗にこりて今日は田植え用の長靴。やはり違うね~ 足取りが軽くなった!

 

 ところが、今日は稲刈り機の調子が悪い。一反(300坪)の半分くらいのところでついに故障。土手に並べていた稲を一か所に集めて今日のところは終了。

 

 

 

 

 9月18日(木)午前10時田んぼ集合。刈り取った稲だけをまず脱穀するそう。脱穀機に稲を通していくのは義兄の仕事。お嫁さんと私は稲を近くまでもっていったり、脱穀のすんだ藁の束を土手に並べる作業。

 

 相変わらずたんぼはぐちゃぐちゃのまま。藁のたばをいくつか並べてその上を歩くようにした。

 

 今日は曇っているから、まだ楽かな~って思っていたら、今日が一番暑い!! 持って行った水筒もあっという間に空になり、ペットボトルのお茶も飲み干す勢い。

 

 あと少し、というところで、脱穀機も故障。ライスセンターにもっていく時間が近づくので、今日はここで終了。義兄はライスセンターにコメを運んで、そのまま仕事に行った。

 

 田んぼの片づけをし、お茶を飲みながら土手に座り込んだのが1時近く。お嫁さんとも久々に話したもんだから、気づけば3時、そのあとまた気づけば4時。4時半になり、強制終了。急いで家に戻りました~~

 

 

 

 9月19日(金)夕方畑集合。延期になっていた玉ねぎの種まき。農協で3,000円でレンタルしたという種まきマシーンを使って種をまき、消毒の薬をまいてから砂をかぶせていきます。

 

 消毒の薬、86グラム量って~と言われるが、スケールの電池が切れそうで怪しい数字しか出ない。なので適当。いい苗ができなかったらこれが原因だね。

 

 義兄が一輪車に砂を載せて持ってきて、シャベル2杯分をふるいに載せる。お嫁さんと私とでふるいをふりふりしながら種にかぶせていく。これもなかなかの重労働。1畝に一輪車3杯分の砂をかけるんで、種の上はふわっふわの砂の掛布団が出来上がる。

 

 今日は4畝分で終了。 真っ暗になってしまった。

 

 

 9月20日(土) 玉ねぎ畑の消毒をするから、と朝から待機状態。いつ電話が入ってもいいように構えて待っていたら、やっと午後1時に義兄から電話。義兄の友だちのコーチと、義兄夫婦でやり終わったから大丈夫とのこと。

それならそれと、電話の1本でもくれたらいいのに、ねぇ。

 

 

 まだまだ農作業は続きます~~

 台風通過の時、園芸用の容器を外に並べておいて雨水タンクとともに満水に。

 

 今年の夏は「降る降るサギ」に何度やられたことか。雨雲レーダーで来るぞ!って期待してても、いつの間にか雨雲は消え1粒の雨も降らないことがしばしば。雨よ~~降ってくれぇ~~と何度空を見上げたことでしょう。

 

 

 容器の水は2、3回の水まきで使い終わったが、週末にまた雨マーク。この前の台風のように、強い雨で量の割には地面の底まで浸み込まない雨ではなく、じっくりしとしと染み入る雨であってほしいです。よろしく。

 

 

 9月13日(土)昨日の夜から降り出した雨。止んだら玉ねぎの種まきの手伝いが待ってます。雨雲がやってきて激しく降っても5~10分、そして太陽がぎらぎら出たり、を繰り返し、結局種まきは延期。

 

 今回の雨はやや強かったものの、断続的に降ってくれたので土の中にも浸透してくれたことでしょう。

 

 

 9月14日(日) 曇ってる時を見計らって午後から庭へ。隣の駐車場も酷暑で雑草が気になるほどではなかったのが、この前の台風と今回の雨でまたモリモリ勢力を拡大してきた。ちょっとやるつもりが、草が私を呼んでいる~ 気がして止まらなくなる。結局暗くなるまでの作業。しゃがんでる姿勢で数時間、ふくらはぎと腰がいたたたぁ・・・

 

 

 

 ずれ込んだ畑仕事に田んぼ仕事。玉ねぎの種まき、稲刈りと脱穀が今週は目白押し・・・私の身体、頑張ってください

 台風が過ぎ去ったらまた酷暑です・・・

 

 それでも夕方は少ーーーしだけ秋らしくなってきた。庭のアメジストセージが咲きだしたのが印。夕方4時を過ぎてから庭に出る。5時少し過ぎまでの間に少しずつ気になるところを手入れ。伸びた枝葉を切り、減った土を足したり、鉢を動かしたり。ほんのちょっとずつしかできないけどね。家に戻ってシャワーを浴び、夫を迎えに駅へ。

 

 9月11日(木)アメリカの同時多発テロから24年だそう。新聞記事に小さく載るだけとなったが・・・

 

 図書館で本を返却し、3冊借りてくる。前回借りた木皿泉の「昨日のカレー 明日のパン」と、青山美智子の「月野立つ林で」の2冊。章ごとに主人公が繋がりある人に代わっていくという小説の構成が似ていてた。どちらもとても良かった。

 

 

 少し前までは、夕方6時過ぎの夫の迎えでもまだライトをつけなくてもよかったのに、ライトをつけないと暗くなった。来週はもう秋分だものね、季節はまわっているから暑さも終了してください~~

 9月2日(火) ようこさんが秋田から豊橋に来ることを知らせてくれた。これは何としてでも会いに行かねば!

 

 午後3時豊橋駅で再会。ぐっとハグ。ホテルラウンジの喫茶店で2時間1本勝負の始まり。あっという間に1時間経過したので、ようこさんの帰りの新幹線に乗り遅れないように、1時間のタイマーをセットするくらい。

 

 その頃秋田は豪雨で大変なことに。東京から無事に秋田新幹線に乗れるんでしょうか? 何本か運休もあって不安だったけど、予定の最終便は出発できて安心。シンデレラ・タイムでお帰りになりました。

 

 直接会えるのはやはり嬉しいね。

 

 

 

 

 9月3日(水)デパ・ガ時代の同期での久々の集まり。今日は「おかよちゃんを囲む会」。ご主人の単身赴任が決まったころから少々ナーバスになっているおかよちゃんを励まそうと、10人中8名が集まることになっていたが、おひとりコロナ、おひとりはのっぴきならない事情でキャンセル。6名でのおしゃべり会です。

 

 「聞いて~ 聞いてよ~」と皆、話すことはいっぱい。ゲラゲラ笑って、あーだこーだ言ってすっきりして別れました。

 

 

 

 

 9月5日(金)ちかさんの会社が主催するセミナーに参加。今日は「ウェルビーイング思考からはじめるキャリアの見つけ方」。台風が近づいてくる雨の中だったが街中へ。ソウル旅行メンバー中、体調不良1名を除いて4名が受講。

 

 ウェルビーイングとは、身体も心も社会との関わりもいい状態のことを指すようで、SDGsの1つにも掲げられているらしい。なんと静岡県はこの視点を重視して「幸福度日本一」を目指しているんだって!

 

 まずは、自分が幸せを感じるときや大切にしたいものを少し考えて文字にしてから周りの方とおしゃべり。感謝の気持ちを伝えてみたり、寝る前に今日うまくいったことを思い返したり、も幸せを創造する手段のよう。

 

 次に自分らしい働き方をみつける方法。仕事だけでなく生活や学び、役割も含めた人生の経験の軌跡がキャリアであるという認識で、好きなことや得意なことを、働くスタイルなどを考慮しながら働きに結び付けていくといいらしい。

 

 

 そして最後に自分への思いやりを大事にしましょうという話。自分を過剰に責めず、ポジティブに言い換えながら心を回復させていきましょう、とのこと。自分の評価を高ーくしているワタシはこれ以上に最高の状態にはできそうにないが… 

 

 と言っても、無理にポジティブ思考にする必要はなく、深く深呼吸しながら愛する人にかける声を自分にかけてあげれば、心の平安からゆるぎない自信へと繋がってポジティブな思考になれるらしい。

 

 いいお話を聞けて良かった。ちかさんありがとう! 

 

 セミナー後は予約してあった近くのお店へ。参加者4名でランチした後は、スタバに移動し、20年以上も前のアメリカでの楽しかった思い出話にまたまた盛り上がり幸せな気分になる。幸福度爆上がりさせるのは簡単なものね。

 

 セミナー中と、お店へ移動するくらいまでがちょうど一番激しい雨だった。数十メートル歩いただけで、ひざから下がビショビショになったもの・・・数時間後、スタバを出るころは、もう太陽がぎらぎらでした・・・

 8月25日(月)金曜の夕方に夫と一緒の電車で帰ってきていたもも。金曜日の夜は4人で最後の夕食を取り、土曜の朝にさくらはやっとこ帰りました。

 

 が、今日有休をとっているももがまだ残っている。やれやれ~

 

 午後からイオンでけいこちゃんとコーヒータイムの約束をしていて、買い物があるももと出かける予定だった。和室にバルサンをやりたかったので、ノンストップでいたエアコンを止め、バルサンを仕掛け外出。歩いていくのは危険なほどの暑さだったので車でゴー。車のエアコンが効きだす前に到着だったけど・・・

 

 けいこちゃんとも久々のおしゃべり。お盆休みのあれこれをおしゃべりし別れる。来週は同期メンバーが我が家に集合なので、いろいろ準備を手伝ってもらう予定。一番のご近所なので頼りにしてます~~

 

 

 

 

 8月26日(火)ついに久しぶりの2人での朝食。いつもの量です。そして、いつもの洗濯量。娘らももちろん洗い上げや洗濯などをやってくれていたが、量が倍なのでやっぱり大変。目の情報量も増えるしね。 やっと落ち着いた~~

 

 

 娘たちの出入りもあり、家の中もいろいろ気になるところもあるが暑いのでぼちぼちね。一日1つずつ位ね。

 今日は和室のエアコン掃除をしてみた。割りばしにぞうきんを巻いて、届くところだけふき取る。真っ黒になる・・・ フィルターはたいして汚れてないのにね。

 

今日は子供部屋から昇格した私の趣味室で涼んでいます~~

 8月23日(土)大学の時の「クラブ海外旅行」仲間の一人、松本君の地元の幼馴染みの「こまっつー」。大学は違うのになぜか仲間に加わっていて、大学卒業後も何かと交わっていた。

 

 さくらが東京で暮らし始めるときによろしくね、と会った時以来だから8年ぶり。

 今回は、夏休みをとって奥さんの妹家族と浜名湖に集まる、と連絡をもらったので、「クラブ海外旅行」仲間で、夫の同期でもある「とくのぢ」も誘って4人で食事会。

 

 すごいへんてこな子だったのに、さすがに結婚してこの年になると普通近く(!?)になっていた。IT関連の仕事をしているが、コンピューターは1か0だが、部下の人間相手だとさまざまな要因が入るので苦労していたよう。この先の人生をじっくり考えて自分の好きなように過ごしたいと強く思うらしい。疑問に感じたら立ち止まるのはいいことだよね。

 

 一方の「とくのぢ」は夫より先に転職を考えていたくらいだったが、職場が変わって単身赴任からも戻り、現在は居心地は悪くないらしく、今は強いストレスもなく過ごしているよう。何よりです。トライアスロンを頑張っていて、明日もその練習会で岐阜まで行くとか。

 

 定年が近づくといろいろ思うところがあるんですね・・・