12月4日(木) 2020年にインドネシアから帰国した際にいろいろ買いそろえた避難食。5年保存の期限が切れるものばかりなので、少しずつ消化しては再び購入しています。
ご飯ものは、やはり尾西食品のアルファ米が美味しいね。混ぜご飯とかよりも、白飯と赤飯が安定の美味しさ。鯖缶やレトルトカレーなどと食べるには白飯で十分ですからね。あとはパスタと切り餅をストックしておいた。そうそう、人気のあるらしい保存食のパンも今回は注文。
前回注文したカゴメのいろいろな味のスープ。これも期限が切れる順に食べていく。美味しかったらまた注文しようと思っていたが・・・ う~~~ん、これはもうなしかな・・・ クノールのフリーズドライのスープや、春雨スープをローリングストックでキープすることにしましょう。
夏の終わりにスーパーで井村屋の水ようかんがセールになっていたのを買っておいた。期限が長いのでこれも保存食に。「えいようかん」は今回も多めに注文。そうそう、同じく井村屋のものだが、スーパーで片手で食べられる小さなようかんってのも見つけたので買っておいた。バッグの0次災害ポーチにしのばせておきます。
これらは2階にペットボトルの水とともに保管。日常使いで終わればいいのですが。
もう少ししたら配達されるのが小型の「自家発電機」。ソーラーパネルで電気を得るタイプらしい。冷蔵庫の横に置くそうなので、キッチンのレイアウトが変更になるね。
地震に火事に水害に、クマ禍まで・・・ ますます悲鳴を上げている地球だね・・・